近親相姦体験小説※要トリップ
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町

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ルミについて  投稿者:有機   投稿日:4月6日(日) 17時42分33秒
 息子の亨が結婚して7年になる。3年くらい付き合っていた大学時代の後
輩のルミと結婚して、今はそれぞれ32歳と30歳である。子供はいない。
 私の妻は、9年前に病死して亨と二人暮らしをしていたところに、ルミが
やってきたわけだ。ルミは明るくていい子だ。男二人の家が急に明るくなっ
た感じだ。
 結婚して3年くらいした頃から亨の仕事が急に忙しくなった。元々忙しく
出張や残業の多い職場であったが、早い昇進がそれに輪を掛けたように忙し
くなった。会議、出張、残業と帰宅が遅くなったり、家を空けることが増え
てきた。それに職場の部下の女性や他所で知り合った女性との付き会いもあ
る様子である。家庭よりも職場や友人知人との交際を大切にしたライフスタ
イルを重んじているようだ。
 ルミはそれでも、いやな顔もせず明るく家事に専念していた。夕食などル
ミと二人で摂ることが多くなり、私の世話なども自然に振る舞ってくれてい
たので、私自身は大変助かっていた。早く帰宅する私をいつも機嫌よく迎え
てくれる。


 「おかえりなさい」
 弾んだ声が心地よい響きだ。
 「ただいま、亨は今日も遅いのかい」
 私は、少しすまない気持ちで尋ねる。
 「ええ、今日も遅くなりそうですわ」
 ルミは、遅い自分の主人の帰宅には、なんら気にとめる様子はない。
 「食事にしますか、それともお風呂?」
 明るくてチャーミングな表情が返ってくる。
 「そうだな、先に風呂を済ませてしまおうかな」
 私は気分良くそう答えて入浴の準備をする。
 風呂から出ると新しい下着や風呂上がりの衣類が用意されている。本当に
良くできた嫁だ。それに引き替え、亨はどういうつもりなんだろうか。
 責任ある職責とはいえ、少しは家庭を顧みなくてはいけない。そして一方
の嫁のルミも、この屈託のない態度はどうなのだろうか。ほぼ新婚時代から
家庭を顧みない自分の夫に対して何の不満もないかの様子である。それより
むしろ、55歳になるこの年老いた舅の世話をするのが、楽しそうに見える
のは、私の思い過ごしだろうか。
 「お義父さん、どうぞ」と言ってビールを勧める。
 「ありがとう」
 よく冷えたビールが喉ごしに気持ちよい。少し酔ったせいかエプロン越し
に豊かな胸がまぶしい。これまでにも息子の嫁でなければと一瞬思ったこと
が何度かあった。台所に立つ後姿を眺めながら、ビールを飲み肴をつまんで
いる。
 なめらかな肩の線、くびれた腰、みっしりとした臀部が否応なく視界に入
ってきてついみつめてしまう。
 「あら、お義父さん、何を見てらっしゃるの」
 私の視線を感じたらしく、振り返って悪戯っぽい目をして言う。
 「いやいや、少し考え事をしていたんだよ」と言い訳をする。
 「私も少しいただいていいかしら」きらきらとした目をして言う。首を少
し傾けてコップを差し出す仕草が可愛い。
 「ああ、気付かずにわるかったね、さあどうぞどうぞ」
 と言ってコップに注いであげる。
 「ありがとう、とってもおいしいわ」
 注いだコップを一気に飲み楽しそうに言う。端に泡の着いた赤い唇が艶め
かしく感じられる。


 夕食後は、私は居間でくつろぐことが多い。ソファーにもたれて雑誌を読
んでいると、夕食の後片づけを終えたルミが入ってきた。
 「さっきいただいたビールが、まだ残っているみたい」
 さすがにほんのりと赤い顔をして、私が座っている前にそのみっしりとし
た腰を下ろした。
 「先ほど亨さんからお電話があって、今日は帰れないそうですわ」
 幾分伏目がちにそう言って、次に私に視線を向けた。潤んで何かを探して
いるような、何か訴えるような視線だ。美しい眸をしている。スカートから
伸びた足が眩しいくらいだ。
 「本当に困った奴だな、ルミさんを放りっぱなしにして、仕事もないもの
だ」
 ルミを慰めるつもりでそう言った。
 「いいえ、いいんですのよ、でもお仕事だけが、理由じゃないみたい」
 ルミはあの潤んだ視線で私を見ながらそう言った。
 「それは、どう言うことなんだい」
 遅くなったり家を空ける理由が、仕事の他に何があるのだろうか。そうで
あるならば、同じ家で生活をしている父親として、知っておかなければなら
ないだろう。
 ルミは、最初躊躇していたが意を決した様子で話し始めた。
 「お義父様は知らなかったと思いますが、私達は当初からうまくいってい
なかったんですの、交際しているときは、そんなことはなかったのですけれ
ど、性格が合わないというか、そうね、一言で言えば性格の不一致というこ
とにつきるかしら、お互い嫌いというのではなかったのですけれど、年月が
経つほど、お互いの性格や趣味や価値観の違いに気が付いて、それがどんど
ん膨らんできてしまったのです。」
 とにかく家庭を顧みない亨には困った奴だと思いながらも、それだけ仕事
が出来る男になったんだなと、反面では頼もしくとも思っていた私は、嫁で
あるルミの口から息子夫婦の危機を聞いて驚いてしまった。
 「そうだったのかい、ルミさんには嫌な思いをさせてきたんだね」
 私はこの明るい性格をした、物事に良く気が付き、なによりも家庭を顧み
ない夫の父親で舅になるこの私に嫌な顔一つしないで、健気で愛くるしく接
してくれる嫁にすまない気持ちであった。

 「いいえ、わたしはいいんですの、亨さんとこんな風になつても、わたし
は一向に辛くはないのです、わたしには、実は心の支えになっている方がい
るのですの」
 ルミはまた衝撃的なことを話し出した。
 「心の支えって」私は驚いてしまった。
 自分の息子夫婦が、実は不仲で深刻な状態というか、完全に冷め切ってし
まった状態にあって、息子が仕事にかこつけて、家を空けるのはそれが全て
でないにしろ、大きな要因であり、そして、そういった状態にも関わらず、
そんなことを微塵も感じさせない、嫁の屈託のない日常の態度。私はまった
く何も気付かずに、この7年間をすごしていたのだったというのか。
 そして今度はその嫁も、冷え切った夫婦生活も、一向に辛さを感じさせな
い心の支えになっている人物がいるというのだ。
 一体どうなっているのだろうか。私は驚愕ととまどいを隠せなかった。

 「ルミさん、心の支えってどういうことなんだい」
 ルミは一呼吸おいて、一度目を伏せてから再び顔を上げて、じっと私を見
つめて、その形の良い唇を動かせた。

「実はわたしが、この家に嫁いで来たときから、ずっと、ずっ
と・・・・・、わたしはお義父様が、お義父様が・・・、」
 そこまで言うとルミは残ったビールのせいでなく、顔を耳まで赤く染めて
俯いてしまった。
 「ルミさん、そんなことって」
 突然の告白の連続で私は少し混乱した。夫との冷めた関係にもめげない
で、明るく振る舞えたのは、この私のせいだというのだ。それが真実とすれ
ば、息子の嫁と言うことも忘れて、なんと愛おしい子なんだと思えてきた。
 その息子も、結婚の当初からルミを愛していなかったと言うことを知って
しまった今、息子への気兼ねの気持ちも少なくなってしまった。

 「ルミさん、それは本当なのかい」
 「ほんとうですわお義父様、こんなこと冗談ではいえないわ」
 その時のルミの表情は、私にすがりつくようなまなざしだった。
 こんなに長い間、ルミはおくびにも出さずに明るく振る舞って悩んでいた
のだと思うと、一層ルミが愛おしく感じてきた。
 「そうだったのかい、ルミさん、長い間大変だったね」
 私はそう言ってルミの手を初めて握りしめたのだった。

 初めて触れたルミの柔らかな手を、私は愛おしむように握りしめるとルミ
もしっとりと握り返してきた。
 私達は目と目とを見つめ合っていた。潤んだ眸がきらきらと光っている。

 「ルミさん ありがとう私のことをそんなに思ってくれていただなんて 
信じられないよ」 
 普段から心憎からず思っていた感情に加えて、長い間ひそかに私を慕って
くれていたのかとの思いが相乗して一層愛おしさが増してきた思いだった。
 そして、ルミはさらに驚くことを告げた。
 「実はさっき言いそびれてしまったのですが、わたし達の間は冷えきって
しまってるのはお話ししましたけれど、3年くらい前に亨さんから離婚を提
案されていて、亨さんの印鑑のついてある離婚届をわたされているのてす。
わたしの分を押せば、すぐにでも離婚が
成立するってことになっているのです」
 「ええそんなことにまでなっているのか」
 私は同じ家に住んでおりながら、この夫婦のことをまったく理解していな
かったのだと言うことを、さらに思い知らされた。   
 「はい そうなのです。わたしは亨さんと別れてもいいと思っているので
すけど、別れると当然この家から出ていくことになるわけでしょう。そうし
たら わたしは、お義父様ともお別れしなくてはいけないのです。本当は 
わたしはお義父様と ずっとご一緒にいたかったのです。」
 そう言うとルミは、顔を私の胸に預けてきたのだった。
 私はなんと言っていいのか、しばらくはルミの肩を抱いたままだった。背
中に手を回しルミの素晴らしい身体の感触やその体温が伝わってくる。なめ
らかな肩の線、ふくよかな胸、ほどよくくびれた腰からさらにみっしりと重
量感のある臀部へ向けてのまろやかなカーブしたラインが魅惑的だ。全体を
をとおして、ゴージャスで、しかも上品なナイスバディをもつルミを、今こ
の手で直接触れることができたのだ。
 しかも、ルミ自身が長年秘やかに私にそうしてもらいたかったというの
だ。しかしあまりにも衝撃的な告白の連続のあとだった。

 「わたしは 亨さんとは お別れしなければなりませんわ それは亨さん
が強く望んでいることですし わたしも そのことにはまったく 異存はあ
りません わたしは 亨さんと別れ そしてお義父様とも お別れしなけれ
ばならないと 決心して お義父様との楽しい想い出を作っておこうと思っ
て 毎日一生懸命にお義父様のお世話をして来ましたわ そして お義父様
のお世話をしているが一番楽しかったわ ご一緒にお買い物におつきあいし
ていただいたり そしてご一緒にお夕飯を頂いたりしたことが この何年間
が夢のようでしたわ 早くお別れの決心をして お暇まをしなければならな
いのに 本当にいけない嫁でした でももう一日だけ もう一日だけ お父
様とご一緒にいられたらと 先
に 先にと延ばして来てしまったのです 本当にごめんなさい そして な
によりも楽しい想い出をありがとうございました」

 それだけ言うと、ルミは何も言い残すことはないように、強く私に身を預
けてきたのだった。
 長年の思いを吐露して楽になったのだろうか。健気で可愛いルミは、うっ
とりとした幸福に満ち足りた表情だった。
 やがて見つめ合ったままのルミと私は、どちらともなく吸い寄せられるよ
うに顔を近づけて唇を重ねたのだった。
 とろけてしまうような柔らかな唇の感触に酔いながら、私は今度はしっか
りとルミの身体を抱きしめた。
 唇を吸い合い、舐め合い、そして遠慮がちにちろちろと差し出した赤く可
愛い小さな舌を私は唇で挟み舐めやがて強く吸いあげた。
「んんーん」
ルミの幸福そうな声だった。

 ルミの甘い吐息が耳をくすぐる。
 とろけるようなルミの柔らかい唇の感触は、私を夢心地にする。
 やがて、ルミの身体を抱きしめていた手を解き唇を離した。
 二人はじっと見つめ合っていた。

 「今日はお義父様とお話しが出来て、とても嬉しかったですわ」
 しばらくして、ルミはそう切り出した。
 「お父様に何もかもお話しが出来て、本当に良かったわ 聞いていただい
て、ありがとうございました、そして、今までだまっていてごめんなさい、
やっと、これでわたしも、離婚の届けに印鑑を押して、亨さんにお渡しでき
ますわ」
 ルミは吹っ切れたような思いでそう語って、今までのように明るい表情に
戻っていた。 いや努めてそうしていたのかもしれない。
 「ルミさんの気持ちはわかった、私に出来ることは何でもするから、いつ
でも言ってくれたまえ」
 私はそう言ってルミから離れた。
 「ありがとうございます、今日は本当に嬉しかったですわ お義父様に全
部聞いていただいて、私の長年の思いが、やっと叶ったのですもの、で
も、・・・もう少し心残りがあるのです、一度で良いから、お義父様にわた
しをお抱きになっていただきたいのです」
 すがりつくような執着のある眸をして、私の目をのぞき込むように、ルミ
は言ったのだった。
 私は返答に困ってしまった。ルミはたしかに可愛い。亨との仲も冷え切っ
てしまっている。亨の心は当の前からルミから離れてしまっていることもわ
かった。離婚届も、早晩提出されてすぐにも受理されるだろう。
 しかし書類の上では、現時点では息子の妻であることは間違いないのだ。
 「ルミさんありがとう、わかった、でももう少し時間をくれないか。」
ルミは困った顔をしている私を見て、悲しげで少し睨むような表情をした
が、
「わかりました、でも、きっと、きっとですよ」
 と言って部屋を小走りに出て行ったのだった。

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遠い日・・・3  投稿者:こうたろう ◆gp/E/blTLE   投稿日:4月3日(木) 20時43分38秒
いつのまにか体験小説にトリップしてしまってがっかりですね。決して小説
なんかじゃないんですけど・・・おいちょさんみたいに投稿拒否してしまい
そうです・・・でもお待ちの方がいらっしゃるようですので、気を取り直し
て書きましょう。

まさか姉の口から、「誰にも言わないと約束してくれるなら姉ちゃんに
入れてもいいよ」なんて言葉が出てくるなんて・・・
おもわず私は、「姉ちゃんはもう経験してるの?」なんてことを言って
しまいました。
姉は静かに「姉ちゃんもまだしたことはないよ、でもいたずらして
指を入れたりしたことがあるの・・・」
「それに洗濯機が回って入るときに、ここを洗濯機の角に押し付けている
と凄く気持ちが良くなったりするんだよ」
「へー?」
「H君は自分でしたことあるの?」
「うん、6年生の頃からしたことがあるんだ。でも初めて白い液が出た時は
凄くびっくりして、もしかして病気なんじゃないだろうか?って心配した
んだよ」
「そうだよね、それじゃH君もちゃんとわかるんでしょう?」
「多分・・・」
「それじゃ、さっきみたいに姉ちゃんのここを触ってくれる?」
姉はそう言うと、横になったままで両足を抱え込んで開きました。
私は、初めて間近に見る女性の、しかも姉の柔襞に眼が釘付けになって
しまいました。コタツの中で見たさっきとは違って、陰毛が立っていて
怖いような印象でした。
「H君、そんなにじろじろ見ないで!」
「さっきみたいに指を入れて見て・・・でも強くしないでね・・・」
「うん」

姉の言葉に指を柔襞にそっと触れました。
姉は自分の両手で開いてくれましたので、ふっくらとした陰唇が開かれ
真っ赤になった秘裂が見えました。中には少し盛り上がったような襞と
くちゃくちゃになった膣の入り口が見えます。私はもうそれだけで
射精しそうになっていました。
「ここを触ると凄く気持ちが良くなるんだよね・・・」
姉はそう言ってクリトリスのあたりを中指でさすります。
「そうなんだ、この辺なの?」と私が触ると
「うっ!」と言って姉は頭を仰け反りました。
(へー、こんな上のほうが感じるんだ?)
「姉ちゃん、ここを触ると気持ち良いの?」
「そうなの・・・その辺を洗濯機に押し付けると凄く感じるんだよね」
触りながら姉の柔襞を見ていると、全体が濡れて光ってきているようです。
もっともっとと思いながら触り続けていると、姉は苦しそうな顔をして
「H君、凄くいいよ。もっと強く触って見て・・・」
「うっ!うっ!」
姉は自分の両足をこれ以上開けないくらいに開いて、苦しそうな顔に
なっていました・
「姉ちゃん、大丈夫なの?」
「大丈夫だから・・・大丈夫だから・・・」
姉の膣からは白い液が垂れて、お尻の穴までテラテラと光っています。
「指を入れて見て、お願い・・・」
「うん」
そっと中指を膣に入れると、さっきコタツの中で入れた時とは違って
ヌルヌルが強くて、それでいて断続的に締め付けてきます。
「あー!凄い」
姉のお尻の穴がヒクヒクと脈打って別の生き物のようになっていました。
「H君、早くチンチンを入れて見て!お願い」

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息子のはずなのに。  投稿者:情けない男。   投稿日:4月3日(木) 20時19分55秒
私は、三十代前半。

息子は、苛められっこで、家に、引きこもりがちだ。

信二、学校今日も休んだの?
物置を、漁っている息子に言った。

母さん、このアルバム何?
えっ、そっそれはっ。

ぺラっ、
こっこれ、母さん?
何この写真は?

これっ、母さんだよね?

その写真には、私の十代の頃の、あられもない姿が映っていた。
極太のバイブが、前後に刺さり、意気揚々と、男達の下腹部に、口づけして
いる写真だ。

母さん、この写真では、何で嬉しそうにしてるの?

母さんって、マゾなの?

私は、黙って、頷くしか、なかった。

この写真じゃ、男達の、チンPぉ、嬉しそうに、舐めてるねぇ。

母さん、僕のも舐めてくれる?
私は、黙って、息子の、チンPぉに、手をそえ、上下に動かし、口に含んだ。

かっ母さん、気持ち良いよ。

何だか、久しぶりに、チンPぉを、舐めた。

そうか、この子、生んでから、夫婦の営み、無いんだ。?

気っ、気持ち良いよ母さん。
何だか、嬉しくなり、一心不乱に、信二の声が聞きたい。
男性の、喜ぶ声が聞きたい。

ただ、そう思い、夢中に頭を上下に動かした。

母さん?
ヘッドバンフェラ?

息子は、本で得た、知識で私に言った。

そうよ、手だけより、こっちのほうが気持ちいいでしょ?

そうだけど、母さん?
だったら、ディープストロートもやってよ。

息子からの、リクエストだ。

しょうがないわねぇ、チュパチュー。
頬を、へこまし口一杯に、チンPぉ招き入れ頭を上下に動かした。

こんな事を、続ける事、幾日。

今では、何処ででもチンPぉを舐めさします。
それも、あっ立って来たと、映画館で上映中にも、舐めさします。

もう、止めましょう。
私達、親子でしょっ。

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遠い日・・・2  投稿者:こうたろう ◆gp/E/blTLE   投稿日:4月2日(水) 14時32分23秒
(もしかして姉はもう経験しているんだろうか?)
まさか?と思いながらも、指を膣に出し入れしていた時です。
興奮のあまり、姉が目を覚ますかも知れないなんて意識はとうに消えかけて
しまっていました。
突然、姉の足が私の顔と手をギュっと締め付けたのです。
「何してるの?H君」
突然の言葉に姉の膣に入れていた指も抜けずにコタツの中で固まって
しまった私は、無言でいるしかありませんでした。
姉は隣の部屋で寝ている両親に聞こえないような声で
「指を抜きなさい・・・」と優しく諭したのです。
コタツから出た私は弁解することも出来ずうなだれたままで居ると
「私に興味があるの?それとも女の人なら誰でもいいの?」
と眼にきつい輝きを見せてたずねてきました。
(・・・・・)
何も言えずに固まった私に再び・・・
「どっちなの?」と問い詰めてきました。
「姉ちゃんが好きだ・・」それしか答えようがありませんでした。
姉は「そうなの・・・」と言って再び横になりました。
それから姉は「H君、こっちに来て」とささやきました。
躊躇いながらも姉の前に正座した私に
「ズボンを脱いで裸になれる?」と信じられないことを言ってきたのです。
「えっ!」と隣の両親に聞こえそうな返事をしてしまった私に
「静かにして!・・・お母さん達に聞こえるでしょう」
「姉ちゃんも裸になるから、H君もなりなさい」と優しさをたたえた慈母
のような眼になった姉がセーターを脱ぎ始めました。
ブラウスを脱ぐと白いブラジャーが露わになり中学3年とは思えないほどの
ふくよかな胸に釘付けになってしまいました。
「早く裸になって!」
その言葉で急いでスボンとパンツを下ろすと、ギンギンに勃起した芯棒を
見た姉は「H君ってすごいね!」と手を伸ばして芯棒を掴み、
「ふーん、こんな風になってるんだ・・・堅いんだね」
「H君、姉ちゃんのブラジャーを取ってくれる?」と後ろ向きに身体を
ひねりました。
初めて外すブラジャーに戸惑いながらも姉のすべすべした背中に触れて
(こんなにすべすべしてたんだ)と姉の背中に掌をつけたままでいると
姉はいきなり立って、スカートとパンティを脱ぎだしました。
全裸になった姉は、
「今日だけだよ・・・姉ちゃんは受験勉強をしなくちゃいけないしね?
H君は解ってくれるでしょう?」とささやきました。
「うん・・・」と頷いた私に
「そのまま横になりなさい」とささやきました。
横になった私のそばに添い寝した姉は、芯棒を掴むと優しく上下に動かし
はじめたのです。
「姉ちゃん!気持ちいいよ」
「そう?それじゃもっとネ」と言った姉はいきなり芯棒に口を
付けたのです。
「えっ、汚いよ!」と言う私の言葉を制して姉は「私もH君が好き」
「誰にも言わないと約束してくれるなら姉ちゃんに入れてもいいよ」
と信じられない言葉が出たのです。

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遠い日・・・  投稿者:こうたろう ◆gp/E/blTLE   投稿日:4月2日(水) 14時32分09秒
もう随分昔のことですが・・・

私は3人姉弟の真ん中で、ひとつ上の姉と三つ下の妹に挟まれた長男
でした。当時、姉は学校の中でも綺麗なほうでしょっちゅうラブレターを
貰っているほどでしたので、弟の私としても姉を女として見るようになって
きていました。

姉が中学3年となり、受験勉強に励んでいた頃のことです。
当時、姉と私は同じ部屋をカーテンで仕切って使っていましたが、
ほとんどプライバシーは無いような状態でした。
冬場になり同じコタツで勉強をしていた時のことです。どうしても
コタツで勉強をしていると眠くなるのは仕方の無いことのようで、姉が
転寝を始めてしまいました。もちろん私も眠かったのですが、コタツの
中で足の位置を変える度に姉の足と触れ合っていましたので、
コタツの中の姉の足がどうなっているのか、非常に興味がありました。
30分ほども我慢して待ったでしょうか・・・
コタツの布団をそっとめくって見ると、コタツの赤い照明に照らされた
姉の生足が見えました。両足は半開きになっていて足の付け根に赤く
照らされたパンティがわずかに覗いていました。
私の心臓は眠っている姉に聞こえるのではないかと思えるほど高鳴り、
じっと見ているだけで手が汗ばんできて、芯棒が痛いほどに勃起して
いました(実際、女性にちょっと触れられただけで射精してしまいそう
に高まっていたのです)

私は意を決して、自分の足を姉の両足の間にそっと入れ、ふくらはぎの
あたりにチラチラと触り始めました。
そのうち、足は太腿へと上がって行き、大胆に触れたり押したりしても
起きる気配が無いほどに熟睡していると分ったので、次はコタツの中に
頭を突っ込み、姉の両足を手で広げて行きました。
段々とパンティが露わになってくると、クロッチ部分が柔襞に食い込んで
いてギュッと狭くなっているのが見えます。
一気にパンティの上から触り始めたのですが、いつ姉が眼を覚ますか
気が気でありません。でも欲望には勝てず触り続けていると、クロッチ
部分が湿り気をおびてきているようです。
クロッチの脇をそっとめくってみると、べったりと貼りついた濃い目の
陰毛が出てきました。
(中はどんな感じなんだろ?)
割れ目に指を当てると少し濡れているようで、襞の中にすんなりと
入りました。あとは触り放題で楽しんでいると、どんどんとお汁が
あふれてきます。そのうち膣の中にまで指が入ってしまい、きつい
感覚を中指に感じます。
(もしかして姉はもう経験しているんだろうか?)

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ボクとママの相姦物語8  投稿者:優18歳♂ youyoumama ◆vgk37B0.Ck   投稿日:3月31日(月) 11時51分54秒
こんばんは。母子相姦好きな 優です。今日は皆さんにご報告があります。
前々日の書き込みに記しましたが、ボクのママを露出プレイさせるためにネットで探していた、白い競泳用の水着を注文していたのですが、それが昨日届きました!o(^o^)o昨夜早速ママに着用してもらったのですが、これがまた良く似合う(笑)
速攻写メを撮ろうとしたら、ママは真っ赤な顔をしてスケスケのオッパイとアソコを手で隠してしまいました。
なんとか説得して、バックショットですが撮影出来たので、プロフにアップしておきます。
近いうちに、この水着を着用させてみたいと思います。(でも、さすがにスポーツクラブはヤバいので、どこかのスパハウス、クアハウスに連れ出そうと計画してます。)おって皆様にはご報告したいと思っています。
まぁアップする画像が1枚ではつまらないと思いますので、ママを今年露出させた時に撮影した画像とリクエストの多いママのオナニー画像を合わせてアップしておきます。
ただ、オナ画はアングルギリだと思うので、削除されたらゴメンナサイ。一応、処理してますが。今日はこれからママとお風呂です。その後はいっぱいします(爆)
画像のご感想待ってます!

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プライベートレッスンX日目(全編)  投稿者:サンキータ   投稿日:3月28日(金) 14時31分56秒
あの日以来母の生理が終わるのを、1日千秋の思いで待っていました。
しかし、母のブルーデイが終わってからも、すぐに僕のハッピーデイー
とはなりませんでした。

学校から帰ると、家事をしている母を家中追いまわし
イチャイチャとお尻や胸をさわりながら、お願いをくりかえしましたが
「まだダメ!」
の一点張りでした。
「約束がちがうー」
なんて粘りますが
「女には気持ち整理が必要なの・・・」
などとはぐらかします。
ただ以前と違うのは、キスを求めてもまったく拒否しませんし、
ディープキスをしながら体のあちこちを撫でたり触ったりしても、
まったく嫌がりません。

むしろ、目を閉じて、可愛い唇を半開きにして
感じていてくれる様子の母
小柄で色白小顔の母が、目をつむってあごをあげている時の様子は、
まるで若い娘のような感じ、
僕はますます母が可愛く見えて抱き締めたくなります。

従って、日延べされても以前みたいにヘコミはしませんでした。
夜もイタズラされるってわかっていながら、毎日、狼の待つ部屋に
家庭教師としてやってきます。
そして以前と同じように、問題が解けるたびにご褒美の
ディープキス。
時にはミニスカートの中に手を入れることも許してくれます。
「早く次ぎの問題・・・アーもう・・・」
と言いながらも、僕の手を強く押しのけたりしません。
スベスベの太ももを撫でまわしながら、さらに手を奥へ、
パンティの上からあそこをさわろうとする僕。
母はギュっと太ももを閉じて、指先の侵入を阻止します。
それでも、無理やり指をクニュクニュさせてクロッチの上あたり
をおさわり。
クロッチの中心部はすでに湿りっ気をおびています。
「もー、なにやってんの、はい次々」
パッと大きな目を開いて僕をにらむと、次の問題をやらせようとします。
仕方なく次の問題へ、
でもチョッと悪戯こころを起こし、母のあそこを触っていた
指先を鼻に持っていって匂ってみます。
わざと母にみせるように。
母の汚れが染みたパンティと同じ匂いがします。
「母さん、たまんないよー」
「もー変態!」
「早く次の問題始めなさいよ! もー!」
仕方なく、ない脳味噌をふり絞って悪戦苦闘。
目の前に人参をぶら下げられた馬状態。
必死で人参を追って走ります。

そんなことが続いた金曜日の夜でした。
母が帰り際に、ついに言ってくれました。
「明日はお父さんゴルフに行って、1日居ないわ…」
「てっことは明日はOK?」
母は笑いながら黙っています。
「いいんだね?」
「そんな返事、女の子にさせる気?」
ヤッター!!です
「・・・でー・・・心配があるんだけど」
「あのー・・・避妊のことだけど・・・」
僕は以前、母が生理中に約束してくれた日から気に
なっていたことを質問しました。
「あなたは心配しなくていいの、母さんは上手く避妊してるの」
ずいぶん後で母から聞いた話だけど、母は若い頃(今でも
十分若いけど)から生理の周期が安定してて、オギノ式とか
いう避妊方法をやってるそうだ。
朝起きぬけに体温を測ることで、危険日とか安全日が判る
仕組みだそうだ。
危険日に父が迫ってくる時以外は父も、すべて生だしだそうだ。
でも最近の父は1ヶ月に1度くらいしか迫ってこないそうだ。
最近は口で測る電子体温計をつかっているので、とても簡単
だと言っていた。
「フッフ、中学生なのに、まるで大人みたいな
心配してるのね・・・少し安心したワっ」
母は笑いながら、スカートの中に手を入れスルスルと薄いブルーの
パンティを脱ぐと僕に、
「今夜はこれで我慢してね・・・」
「今日のは朝から履いていたのよ。変態さんはこれが
いいんでしょ!」
と大きな右目でウィンクして、ドアを開けて階下に下りて行った。
変態と言われたのは悲しい(事実だけど)。
でも、汚れた下着をくれるまで。僕のことを許して
くれてるのは凄くうれしい。
無理せず時間をかけて、ここまできたかいがある。
もう一息だ・・・と思いながら、母の汚れたパンティを鼻に押しあてる。

いよいよ明日だと思うと、天にも昇る気持ちです。
明日はあの可愛い母の○○ンコに僕のバカチンを・・・。
僕のバカチンも天に向かって昇っています。
今夜は1回だけで我慢しなくちゃ、明日のためにセーブしなきゃ。
しかし、母の染みタップリのパンティの誘惑に勝てず結局二度も昇天してしま
った僕。
結局その夜は興奮のためなかなか寝付けませんでした。
そのせいか目が覚めた時は、とっくに父もゴルフに出かけ、かなり太陽が高く
なった時間でした。

パジャマのまま眠い目をこすりながら階下に下りていくと、
母は台所で洗い物をしているようだった。
白地に花柄のブラウス、レモンイエローのショートめのフレアスカート、そし
てピンクのエプロンだった。
そこにパッと花が咲いたような明るい服装だった。
いつ見てみ若々しい娘のような母である。
「おはよう」
「サンドがあるから食べなさいよ」
「うん」
母は僕の方を見ずに言った。
僕も何故か目を合わせづらかった。
今から起こることを考えると、もうお互いに意識が始まって
いる感じ。
母が冷蔵庫からサンドイッチとジュースを出してくれた。
食卓に座って食べながらチラチラと母に視線をやるが、母は流し
の方ばかり見てて、まったく僕の方は見てない。
やがて食べ終わって、皿とコップを持って立ち上がり
それらを流しに置き、そのまま母の背後にまわり胸に
手をまわした。
「ああん・・・」
母が小さく声を上げた。
僕の行為に、いつもはあえぎ声をかみ殺し気味の母が、
こんなに素直に声を上げたのは初めてだったので驚きだった。
調子にのってエプロンの中に手を入れ、
ブラウスのうえから左右のおっぱいを揉み始めた。
「ちょ、ちょっとぉ・・・ダメよ・・・
洗いものしてるんだから・・・」
と言いながら母は僕を押しのけるように、尻を前後左右に振った。
その振られた尻が僕の勃起しかけたバカチンを刺激し、
パジャマの中で一気に起立した。
僕はかまわず母の胸を揉みながら、うなじに唇を押し付け
ツツーッと舌を這わせた。
さらに柔らかい耳やほっぺにチュッ、チュッとわざと
音を出しながらキスをした。
「・・・ダ、ダメっ・・・」
母は小さな声をだしたが、されるがままで本気で僕に
止めさせようとはしない。
なんとも言えない柔らかなおっぱいも、小さいけどむっちりとした
尻も、まだ見たことないアソコも、もう少しで僕のものになる。

そう考えると一気に興奮し、僕はビンビンになったバカチンを
背後ら母の尻に押し付けならが、
両手で母のおっぱいの感触を楽しんだ。
「母さん早く始めようよ・・・」
「あぁ・・・まだダメょ・・・アン・・・・」
と口では言うものの、母の呼吸はあきらかに乱れ、
可愛いあえぎ声を漏らす。
まったく以前の母とは違い、乱れた様子を隠そうとはしない。
母は完全に許す気になっている。
僕は我慢できなくなり、右手を下ろしスカートのスソから手を入れ
母の吸い付くようなスベスベの太ももなでまわし、さらに手を上げ、
パンティの上から母のアソコの膨らみをさすり刺激した。
「ちょっとぉ・・・、お願い・・・やめて、あっ・・・あん・・
ね・・ね・・後でお部屋に行くから、先にシャワー
して待ってて・・・ね・・・」
母はたまらず、僕に懇願した。
シャワーということは、いよいよか。
「じゃあ待ってるから早くね!」
と僕が耳元でささやくと母は目を閉じたままうなずいた。
僕はまだ母を触っていたかったが、シャワーにいくため
やわらかい尻をなでいた手をスカートから抜いた。

僕は部屋を出て、そのまま熱いシャワーで体を念入りに洗った。
とくにバカチンは念入りに。
その後、二階に戻り、すぐに脱げるようTシャツとトランクスに着替え
ベッドに寝転び母を待った。
母はすぐには上がってこなかった。
時計が止まったように時間がたたない。
しばらくすると階下からザーッというシャワーの音が聞こえてきた。
母も体を洗っているらしい。
いよいよだ。
トランクスの中で一気にバカチンが頭をもたげてきた。
母はどんな格好で部屋に来るんだろう?
シャワーを使っているってことは、ドラマのシーンみたいに
濡れた体にバスタオル1枚で・・・当然下着は無しの丸裸・・・。
などとHな思いをめぐらせていた。
やがてシャワーの音も止まり。それから10分くらいが過ぎた。
この10分が1時間くらいに感じられた。
やっと階段を上ってくる母の足音が聞こえてきた。
やがてドアが開いた。

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プライベートレッスン8日目2分の2  投稿者:ニキータ ◆q/2HCFTJJ6   投稿日:3月28日(金) 14時31分45秒
吹き抜ける風はまだ冷たくて、歩いていても自然と背中を丸めてしまう季節。
でも、心の中はすごく暖かくて、家路に向かう足取りもスキップしたくなるく
らい弾んでしまう帰り道。
「なんか最近楽しそうだね。」
浮かれた気持ちがどうしても顔に出てしまうらしく、3時限目の終わりの休み
に、となりの女子にそう言って声をかけられた。
もう半年以上もとなりに座っている女の子だけれど、そんなに話をした事もな
い同級生。
結構可愛い子で、母の魅力に取り憑かれるまでは、その子をおかずにしてた頃
もあった。
「そう?」
気持ちが浮かれていたからか、それとも多少なりとも女性の体を知ったから
か、いつもは緊張しまくりなのに、思った以上に上手に回った僕の舌。
昼休みにもその子に声をかけられて、何だかちょっといい雰囲気。
別になんの約束をしたわけでもないけれど、ふたりの距離がちょっとだけ縮
まったのは確か。
ごめんね、母さん。
でも、可愛い子を気に入るのは、男なら当たり前なんだよ。
だから、こんなに母さんが好きでならないんでしょ。
授業の合間も自然とその子に目がいって、頭の中で母と比べてた。
軍配が上がるのは、決まっていつも母。
やっぱりその子がどんなに可愛くたって、母の可愛らしさには全然かなわな
い。
角を曲がると、もうちょっとで僕の家。
見慣れた我が家だけど、そこに可愛い母が待ってくれていると思うだけで、自
然と嬉しくなって走り出してしまう。
息を切らして玄関の扉を開ける。
外は木枯らしの吹く寒々とした灰色の世界だけど、目の前に広がるのは、灯り
なんかついてないのに、ひどく明るくて暖かい世界。
「ただいま!」
玄関で待っていると、やってきた小柄な身体。
後光が差してるみたい。
「おかえり。」
ちょっと恥ずかしそうに照れながら、向けられるやさしい笑み。
泣きたくなるくらいホッとして、乱暴に靴を脱ぎ捨てると、母を目指してまっ
しぐら。
小さな身体をしっかりと腕の中に入れて、どうしようもなく幸せ。
「こ、こら・・・」
突然抱きつかれて、さすがに母は慌てまくり。
かまわず頬に手のひらを添えて唇を重ねていった。
かすかに僕の胸を押した母の腕。
離すつもりなんてなかった。
我慢なんかできるはずないじゃん。
すぐに腕から力がなくなって、母は背伸びをしながら、口から甘い声。
調子に乗ってお尻を触りにいったら、その手をそっとはがされた。
「手ぐらい、洗ってきたら?」
じろって睨んできた大きな目
はーい。
洗面所で手を洗っていたら、「ちゃんとうがいもするのよ。」と、聞こえてき
たしっかり母親してる声。
どっちも同じ母。
そして、僕はどっちの母も好き。
タオルで手を拭って居間に向かうと、母はかしこまってソファに座ってる。
ねぇ、近づく距離が相手を想う距離だって知ってる?
どん、とぶつけるみたいに、母のとなりに。
倒れそうになる母の肩に腕を回して引き寄せた。
さりげなく胸に手を置いて、首筋に唇を寄せていこうとした
ら、「ちょ、ちょっと・・・」と、僕の肩を押さえながらお尻を退いて逃げて
いく。
なんだかすごく心配そうな目つき。
「あのね・・・」
この期に及んでお説教ですか?
嫌な気配を察して、すかさず唇を尖らせ睨みつけた。
僕の目を見て、二の句が継げず母は困ったような顔。
すねたみたいに母も唇を尖らせて、アヒルさんの口。
僕も真似してアヒルさんの口。
そのままチュッとキスしてやった。
やっと笑ってくれた母。
やっぱり笑った顔が一番可愛いよ。
ふぅっと大きなため息を吐いて、指を絡ませながら母はもじもじ。
「ちゃんと勉強してる?」
しばらく躊躇うようにうつむいた後で投げられた、予測もしなかった危険球。
思わず身体が傾いでずっこけた。
してる!
かな?・・・。
そう言えば、ここ所まったくしてないような・・・
授業にもあんまり身が入ってないし、大丈夫なのか?
頭で考えてる事がすぐに顔に出る素直な性格。
「ちゃんと、勉強するって約束したわよね。」
僕の顔色を見て、急に母は勝ち誇ったような態度。
「するよ。」
「ほんとに、大丈夫なの?」
「母さんが、もっと素直になってくれれば勉強もはかどると思うけど。」
ここで負けたら主導権を奪われる。
必死に抵抗を見せる僕。
返しようのない答えに、母が言葉を詰まらせる。
「素直に・・・なってるじゃない・・・」
耳たぶまで真っ赤にして、すごく赤い顔。
「じゃあ、勉強するから2階に行こう。」
手を引いて、立たせた。
そのまま連行するみたいに、2階に。
俯きながらだけど、素直について来た母。
部屋に入って、すぐにカーテンを閉める。
ずいぶん傾いたけど、外にはまだ明るい太陽。
カーテンを閉め切って振り返ると、母はベッドの上に小さくなって座ってる。
僕のベッドなら汚れてもかまわないんだよな。
ちょっとだけそんな事を考えた。
無理にする気なんかない。
ちゃんと母が「いいよ。」って言ってくれるまで、我慢する。
となりに座って柔らかい髪を指で梳きながら、ほっぺにキス。
照れながら首をすくめて、母は、まんざらでもない表情。
ここは僕の城。
母を捕まえるための野獣の檻。
扉は閉めてあるし、母はもうどこにも逃げられない。
朝と同じ格好で、可愛らしい白のミニスカートに、なんて呼ぶのかわかんない
けど、胸のあたりまで首周りが大きくカットされた薄手のシャツ。
首筋をついばむように唇を這わせながら、そのシャツの裾から手を潜りこませ
たら、ちょっとだけ背中を丸めて腕で胸をかばうような仕草。
でも、そんなに抵抗するわけでもなくて、難なく左手はおっぱいに。
初めはブラの上から。
すぐに柔らかさを確かめたくなって、ブラの隙間から手を滑り込ませた。
まったく僕とは違う質感の肌。
同じ人間なのにどうして女の人のおっぱいって、こんなに柔らかいんだろう?
包んでいると手のひらに当たる小さな突起。
何も考えずに自然と指でつまんでた。
クイって捻ったら、「んっ!」って、顔をしかめて可愛らしい呻き声。
たまんなく可愛くて、声を聞きたくて、何度もつまんでちょっとだけ意地悪。
薄暗いけれど、はっきりとわかる母の表情。
見事なくらい真っ赤な顔。
下唇を噛みしめて、俯きながら母はギュッと固く目を閉じているだけ。
ほんとに可愛くってしかたない。
「生理が終わるのって、いつ?」
指で弄びながら訊ねた。
もっともっと欲しくなる。
全部が欲しくてしかたがない。
「あと、5日くらい・・・」
ためらいがちに返ってきた小さな声。
さば読んだでしょ?
ネットで調べた女性の生理周期。
一般的な女性で、5日から7日くらいが正常なんだって。
母が女の子を宣言したのは、3日前。
今日で少なくとも4日以上になるはずだから、多くてもあと3日以内には終わ
るはず。
8日以上続くようなら病院に行った方がいいらしいよ。
そんなに僕としたくないわけ?
「ほんとに生理なの?」
ちょっとだけ、虐めてみたくなった。
「ほんとだよ。」
慌てたように向けられた大きな目。
「確かめてみようかなぁ。」
返事も待たずに唐突に母の前にしゃがみ込んで、膝小僧に手をかけた
押し開こうとしたら慌てて身体を倒してきて、足を閉じながら母は必死に抵抗
の構え。
「ほんとだってば!」
もう半分くらい泣きそうな顔。
「嘘つくから悪いんでしょ?」
「嘘じゃないもん!」
「あと5日ってのは嘘でしょ?」
途端に黙った母の口。
唇を結んで口惜しそうな顔。
「嘘じゃないもん・・・」
まだ言ってる。
「じゃあ、毎日確かめるからね。」
「やだ、そんなの。」
「じゃ、ほんとのこと言って。」
「ほんとうだよぉ・・・」
「じゃあ、毎日確かめる。」
すごむように睨んだら、じわじわと歪んでいったあどけない顔。
「ほんとだってばぁ・・・」
大きな瞳にうっすらと涙が滲んでいく。
「わかってるんだからね。正直に言わないと、本当に今すぐ確かめるよ。」
鉄は熱いうちに打て、っていうからね。
ちゃんと今のうちから素直になるようにしておかなくちゃ。
母は、身を守るように身体を倒したまま、赤い顔で僕を見つめるだけ。
そのうち唇が震えだして、大粒の涙がぽろりと落ちていった。
次から次へとこぼれていった大粒の涙。
「だって、やっぱり怖いんだもん・・・」
顔をぐしゃぐしゃにして、ものの見事に子供の泣き顔。
また泣かしちゃった。
もう、しょうがないねぇ。
虐めたことをちょっとだけ反省。
となりに座って頭を撫でてやったけど、泣きやまない彼女。
ずっとグスグス泣いている。
あごをつかんで、うつむく顔を持ち上げた。
やさしくキスをして、流れる涙を舌で何度も拭ってやる。
すがるように僕の胸の中にゆっくりと顔を埋めてきた母。
静かに頭を撫でながら、耳元でささやいた。
「ほんとは、終わるのいつ?」
そんなところだけは、しっかりしてる僕。
「・・・・くらい。」
小さすぎて聞こえなかった。
「ちゃんと言って。」
ほっぺに何度もキス。
「・・・明日・・くらい・・・」
うつむいて鼻水をすすりながら、子供みたいな涙声。
母を泣かしてまで、ようやく辿り着いた答え。
「じゃあ、明日は記念日にしようね。」
抱きしめながら、つぶやいた。
何も言わなかった母。
「学校から帰ってきたら、絶対にするからね。」
「・・・・・・」
「どんなに泣いたって、許してやらないからね。」
「・・・・・・」
「やさしく、大事にしてあげるよ。」
「うん・・・。」
小さな声が耳に届いて、ようやく胸のつかえが取れていく。
プライベートレッスン八日目2分の2終了。
リハーサルじゃないけれど、母を下着一枚だけにして、ベッドの上で思う存分
貪った。
泣きながら、可愛い声を出しまくってた母。
何度もキスをして、何度も僕に誓わせた。
明日は、ふたりとも生まれたままの姿になる。
ここまで、ようやく辿り着いた。
今夜は、ゆっくり眠れそう。
・・・・・・・・・・・
寝ちゃだめだって・・・。
勉強しなくちゃ。

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プライベートレッスン8日目2分の1  投稿者:ニキータ ◆q/2HCFTJJ6   投稿日:3月28日(金) 14時31分39秒
激動の一週間が終わり、また新しい一週間が始まる。
なんだか今朝は、すごく快適に目が覚めた。
枕元の時計に目をやると、まだ5時半を少し過ぎたところ。
楽しみがあるってわかってると、身体まで浮かれて勝手に動き出したくなるら
しい。
いつもなら、ベッドの中でいつまでもグズグズ。
気持ちが萎えて、何をする気も起きなかった。
ほんとにくだらない世界。
次から次へと理解もさせてくれないで、詰め込むことだけしか教えてくれない
学校。
僕たちを高校に入れることだけに必死な先生たち。
そして、ひっそりとだけど確実にあるクラスのイジメ。
幼稚園から一緒だった奴もイジメてる側のひとり。
普段は、ほんとに気がよくて楽しい奴。
でも、イジメをしているときだけは別人のように思える。
イジメられてる奴も、小学校から一緒だった。
3人で夢中で仲良く遊んだのは、もうずっと昔のこと。
どうして、こんな事になっちゃうんだろ?
関わりたくなくて、僕は知らん顔。
そんな自分がほんとに情けなくて、たまらなく嫌でしかたなかった。
うわべだけで、心を許しあえる友達なんていない。
世界中に僕ひとりだけ。
どんなに明るい太陽が出ていても、灰色に見えた世界。
朝起きるのが、日ごとにつらくてなっていった。
でも、自分から変わっていけば、この世界が明るくなっていくことを知った。
そして、決してひとりなんかじゃないってことも・・・。
耳をすませて階下の様子をうかがうと、忙しそうに立ち回る足音。
通勤に時間のかかる父は、もうすぐお出かけ。
じっと耳をすませていたら、玄関の開く音がかすかに聞こえて、「いってらっ
しゃい。」と、母の清んだ声。
よっしゃ!と勢いよく布団を跳ねのける。
目が覚めてから、父の出かけていくまでの時間の長く感じたこと。
その間、股間のバカチンは狂いまくり。
ちょっとは行儀よくできないのかい?
まあスウェットの穿きずらいこと。
焦る気持ちを抑えながら、階段を下りた。
足音に気付いて、母がこっちに目を向ける。
僕の顔を見て、意外そうな顔。
でも、その後に向けられたのは、いつもの可愛らしい無邪気な笑み。
すぐに、わかったみたい。
「おはよ。」
いつもと変わらない普通の態度。
母は、キッチンの中で僕のお弁当をつくっている真っ最中。
素知らぬ顔で、また、まな板の上に目を落としていく。
一目散にキッチンに向かって、後ろから母を抱きしめた。
硬くなったものを思いっきり母のお尻に。
我慢できなくて、肩越しに唇を奪いにいく。
全然嫌がらなくて、僕のしたいようにさせてくれる。
顔を離すと、じっと僕を見つめて、今度は母の方からチュッとキスしてくれ
る。
すごくホッとして、身体中から一気に力が抜けていった。
また、しゃがまれたらどうしようって、内心では不安でしかたなかった。
欲しくて欲しくてならなかった母。
どうすれば、僕のものにできるか必死に考えた。
繰り返した悪戯。
結局泣かれてしまったけど、ちゃんと僕のものになった。
あきらめることなんてできなかった。
暗い灰色の世界を明るく照らしてくれる人。
こんな馬鹿な僕でも、有り余るくらいたっぷりと愛情を注いでくれて、いつも
笑顔で迎えてくれる人。
無邪気であどけなくて、とてつもなく可愛らしい母。
あきらめないで、ちゃんと手に入れた。
「おはよ。」
返ってきたのは、悪戯っぽい瞳。
どうしてそんなに可愛いのさ?
もう、何があっても手放せない大事な宝物。
思わず抱きしめて、荒々しく唇を貪った。
身体の向きを変えて、母が正面から受けとめてくれる。
遠慮がちに背中に回された腕に次第に力がこもって、唇を塞がれながら吐き出
す甘い声。
僕は、遠慮なんかする気もなくて、今朝も着ていた可愛いミニスカートの裾か
ら手を入れる。
いやらしくお尻を撫でなわしたり、グイッてつかんだり。
まだ穿いていた堅いガードパンツ。
でも、そんなことかまわない。
お尻を触っても、母が怒らないってことが大事。
母の身体をシンクに押しつけて、キスをしながら硬くなったものを母のアソコ
に押しつけていたら、聞こえてきたクスクスという笑い声。
唇を塞がれながら母が笑ってる。
何が、そんなにおかしいのさ?
わからなくて顔を離すと、もう母はおかしくてならないって感じで止まらな
い。
「なに?」
こっちは、こんなに一生懸命なのに、笑われてちょっとムッとした。
「大きな赤ちゃんだなぁって、思って。」
悪戯っぽい目で見上げながら、目許に溜まった涙を指で拭って、チュッとして
くるやさしいキス。
赤ちゃんじゃありません。
赤ちゃんは、こんなすごい武器持ってません。
股間で狂いまくってる僕のバカチン。
早くしろ、とヤツに急き立てられて、もう一度抱きしめようとしたら母の手が
胸に当てられる。
「朝は忙しいから。ね。」
あら?急に母親の顔?
そんなの許さないもん。
夕べは泣きながら僕にしがみついてきてくせに。
裸のままで抱き合いながら交わした固い約束。
もう母は全部僕のもの。
絶対に反故になんかさせない。
かまわずキスしようとしたら、恥ずかしそうに顔を俯かせる。
下から追いかけて、逃げていこうとする唇を強引に奪う。
おっぱいだって触ってやる。
柔らかい膨らみを手のひらの中に。
どんなにいやらしく揉みしだいたって、母はされるがまま。
信じられないような柔らかさ。
我慢なんかできるはずがない。
「ねぇ、口でして。」
抱きしめながら、耳元でささやいた。
「うん・・・」
向けられた困ったような恥ずかしいような、とても複雑な表情。
そっと手を伸ばして母が、キッチンに置いてあったティッシュの箱をつかんで
くれる。
手を引かれて、居間に。
居間の灯りを落としてソファに座らされる。
まだ薄暗い窓の外。
カーテンを閉め切っているから灯りを落とすと部屋の中は、ほとんど真っ暗。
でも、キッチンの光が射し込んで、ちゃんとわかる母の表情。
僕の足元にひざまずいて、ズボンに手をかけてくれる。
パンツごとおろすと、勢いよく弾けて顔を出す僕のバカチン。
もう、先は濡れてて、はしたない匂いがほんわか漂ってくる。
すぐに口にしてくれるかと思ったら、滲み出すところを指で撫でながら、僕の
膝の上に腕を組んで、母は、その上に頬を乗せていく。
ほっそりとした指で弄りながらぼんやりと眺め、いつまでもそうしてた。
そんなに弄ったら、あきまへんがな。
嫌がってるってわけじゃなくて、なんだか感慨深そうな顔つき。
そんな母を不思議そうに見つめていたら、視線に気付いてにんまり。
「悪戯っ子になっちゃったね。」
僕が?
それともこいつが?
たぶん両方の意味。
「すぐにイッてね。」
思い出したように背筋を伸ばして、上からパク。
いまだに信じられない光景。
こんなに綺麗な人が、僕のものを口にしてくれている。
きっと彼女が赤の他人だったら、僕は尻込みして声をかける事もできなかった
に違いない。
ましてや彼女は、絶対に僕を受け入れてくれないはずの人。
ねっとりと絡んでくる、滑らかな舌。
僕のものをはさむ赤い唇の、なんといやらしく目に映ること。
ふんわりとした柔らかな髪の毛。
さりげなく頭を抱え込んで何度も撫でていたら、いきなり目の前に伸びてきた
母の腕。
僕のものを口にしながら、手のひらで顔を押してくる。
見るなってことね。
見たいからだめ!。
何度も僕の顔を押そうとしてくる手をかわして、母の頭を撫でつづけた。
あきらめて、すぐに大人しくなった母。
でも、僕もそろそろ限界。
なんて言うのかわからないけれど、胸元のあたりが大きく開いてる薄手のシャ
ツ。
屈んでいると胸元が広がって、さっきから可愛いブラがチラチラ。
なにも遠慮することなんかない。
裾をつかんで引っ張っていくと、素直に両手を上げてくれる。
薄いピンクのブラもすぐに外して、柔らかいおっぱいを手のひらの中に。
ちょっとボリュームは足りないけど、すごく形がよくてキレイなおっぱい。
母は、またすぐに僕のものを口の中にしてくれる。
熱心に繰り返される同じ動作。
おっぱいを触りながら見つめていたら、不意に見上げてきた大きな瞳。
僕のものを口にしながら、母がじっと僕を見つめてくる。
すごく悩ましい目つき。
どこでそんないやらしい目つき覚えたのさ?
すごく可愛らしい顔。
していることは、すごくいやらしい事。
ときどき漏れてくる切なそうな吐息。
イキます!。
我慢なんかできるはずがない。
「いくよ・・・」
小さな声で伝えた。
早くなる母の顔。
一緒に動く細い指。
風船みたいに膨らんで、すぐに勢いよく噴き上げた。
母の頭が止まって、受け止めてくれる。
馬鹿みたいにビクビクと跳ねる僕のバカチン。
何だか溶けてなくなっていくみたい。
すごく気持ちよくて、気がつくと呻いてる。
カッコ悪。
男が呻くのって、何だかカッコ悪い。
最後の一滴まで母の口の中に。
途端におそってくる罪悪感。
これって何とかならないのかな?
すごく欲しくて、それが叶って、後悔なんかしてないけれど、やっぱり終わっ
た後はどんな顔をすればいいのかわからない。
母は、まだ口にくわえたまま。
ふん、ふん、って鼻で息してる。
喉が動いてるよ。
ゆっくりと離された唇。
ふぅ、って大きなため息を吐いて、母はお尻を床にぺたり。
上半身は裸。
何だか、そんな事も忘れちゃってるみたいに虚脱した顔。
何度か唇を噛みしめたあと、すねたような目を僕に向けてくる。
「こんなにひどい事されるんなら、生まなきゃよかったな・・・」
唇を尖らせながら、ポツリ。
えっ!?
ティッシュを2,3枚抜いて、僕のものを拭ってくれる。
また僕の膝の上に腕を組んで頬を乗せながら、白い指で力なく萎れていくバカ
チンを弄り「すごく痛かったんだよ。」と、訴えるような声。
何がですか?
「もう死んじゃうくらい痛くて、二度と子供なんか産まないって思っ
た・・・」
独り言?
「パパは、二人目を欲しがったけど、もうあんな痛い思いしたくなくて。だか
ら、子供はひとりで十分って思ってた。」
大きな独り言ですね。
「その代わり一杯一杯可愛がってあげようって思ってたのに・・・」
のに・・・なに?
僕のものを愛しそうにさすってから、不意に向けてきた怒ったような顔。
勢いよく身を乗り出してきて、僕の膝の上に跨った母。
目の前には、すごくキレイなおっぱい。
頬を両手にはさまれて、顔を持ち上げられた。
勢いよく押しつけられた唇。
荒々しく舌が入ってきて僕の口の中で暴れ回る。
舌を尖らせて唇の裏を舐めていく。
丹念に唇を舐めた後、頬を両手にはさんだまま母がじっと僕を見下ろした。
「こんなに悪い子になるなら、産んであげなきゃよかった・・・」
また強く押しつけてきた唇。
「こんなにひどい事する子になるなら、可愛がってあげなきゃよかっ
た・・・」
腕が首に回され、息をするのもできないくらい濃密なキス。
「どうして、こんな事になっちゃったのかな?・・・」
「僕が好きだから・・・でしょ?」
額をくっつけたまま、見つめ合った。
どちらともなく顔をほころばせ、もう一度寄せあった唇。
何度も何度も繰り返した甘いキス。
プライベートレッスン八日目2分の1終了。
2回目を迫ったら、学校に遅れるって、けんもほろろに拒否された。
その代わり、帰ってきたらもう一度してくれる約束を。
願ったら、必ず叶うって証明してね。かあさん。

たくさんの女の子とネットでおしゃべり!


プライベートレッスン7日目  投稿者:ニキータ ◆q/2HCFTJJ6   投稿日:3月28日(金) 14時31分30秒
劇的な出来事!
なんてことはなくて、のんびりとした日曜日が始まる。
父は、本当に久しぶりの2連休。
起きたときには、居間のソファに座って、せっせとゴルフのクラブ磨き。
多彩な趣味の人だけれど、特にゴルフをこよなく愛する父。
腕前は、よく知らないけれど、母が、「すごいのよ。」と教えてくれたことが
ある。
その父が、一度だけ一緒に母をゴルフに連れて行った。
帰ってきたら、すごく不機嫌な顔。
晩の食事時、不機嫌な理由を訊ねてみたら、父が教えてくれた。
ゴルフを知らなかった僕。
ルールを聞いて大笑い。
1ラウンド18ホールを72打で回ればいいと言う。
「ハーフで200だぞ!。200!。信じられるか!?」
ハーフは18の半分だから9ホール。
母は、9ホール終わるのに200回打ったらしい。
それって、ものすごいこと?
ものすごく時間がかかって、後ろの人に謝るのに大変だったと、父はぼやくぼ
やく。
母は、テーブルの隅っこでお箸を口にくわえながら、泣きそうな顔で小さく
なっていた。
頭はいいけれど、運動神経はそうでもない母。
それからは、父が母をゴルフに誘うことはなくなった。
それでも仲がいいのは変わらないふたり。
母がすねてる姿を何度か見かけたことはあるけれど、大きな声でケンカをした
ことなんて一度もない。
まったく理想的な夫婦。
そこに割り込もうとしている僕。
起きがけの僕を見て、人なつっこい笑みが向けられる。
「頑張ってるか?」
近頃それが父の口癖。
「うん。」
何食わぬ顔で答えたけれど、微妙に顔が引きつる。
確かに頑張ってます・・・。
間男に・・・。
最近は仕事が忙しくて、いっしょにいる時間も少なくなったけれど、小さな頃
は、よく遊んでもらった。
自転車の乗り方を教えてくれたのも、この人。
中学に入学した日に、父からもらった腕時計。
電池が切れて、針は止まったままだけれど、今も大事に箱に入って、机の引き
出しの奥にしまってある。
やっぱり嫌いになれない父。
裏切ること心苦しい限り。
でも、どうすることも出来ない激しい衝動。
好きになってはいけない人を、好きになってしまった。
そんな気持ち、父さんならわかってくれる?
わかるわけ・・・ないか。
小学生から始めた柔道は4段。
面とまともに向かっていったら、必ず殺られる。
やっぱり、深く潜行していこう。
好きになっていけない人はどこかと探せば、洗濯機の前。
歯磨きがてら洗面所に。
「おはよ。」
声をかけても「うん・・・。」と、しごく味気ない返事。
股間には、まだはっきりと残っている彼女の生々しい舌の感触。
歯ブラシをくわえる前に、隙を見つけて、さりげなくキスをした。
返ってきたのは、じっとりとした目つき。
壁一枚をはさんで、後ろには父の影。
ふくれたような不機嫌な顔が向けられる。
はいはい。気をつけます。
むすっ、とした顔をしながら、母は、洗濯物をかごの中に詰めていく。
鏡に向かっていたら、すれ違い様に頬に押しつけられた、やわらかい唇。
何食わぬ顔で、彼女は2階へトントントン。
女って、よくわかんない。
そのまま、午前中は何事もなく終わる。

夕方近くになって、父は、またゴルフの打ちっ放しに。
夕方の方が、空いてるんだって。
しっかりと、玄関を出て行く姿を見届けてから、母のいるキッチンの中へ。
母は、せっせと晩の食事の下ごしらえの真っ最中。
後ろに立っても、まったく反応なし。
背後から、そっと抱きしめた。
「なに?」
目元は、まな板の上に落としたままで、振り向きもしてくれない。
実に素っ気ない態度。
それでも声に険はなかった。
わかってるくせに。
今日も、とてもイケてるミニスカート姿。
ゆったりとした大きめのシャツのお腹あたりに、可愛らしいフリルのついた白
いエプロン。
上から覗くと、広く開いた胸元から、胸の谷間が見えそうで見えない。
そんなにおっぱいの大きくない母。
触った感じも、小さそうだった。
でも、形がいいのは確認済み。
もうすぐ、僕のものになる。
夕べのことが頭にあっただけに、余裕があったのは確か、
でも、調子に乗りすぎた。
後ろから抱きしめながら、硬くなったものを母のお尻に。
こんな大胆なことが出来るようになるなんて、まるで夢のよう。
しばらくは、何も言わずにされるがままだった母。
お腹に回していた手を、おっぱいに持っていこうとしたところで、急に振り返
る。
目の前に突きつけられた、包丁の切っ先。
「調子に乗らないの。」
はい。
思わず両手を挙げて、ホールドアップ。
調子に乗りすぎました。ごめんなさい。
素直に反省。
でも、それはないんじゃない?
股間で喘ぎまくってる僕のバカチン。
家の中では、いつも手軽なスウェットにパーカー姿。
見事に伸びきる、やわらかい布地。
母は股間に一瞥をくれただけで、知らん顔。
また、せっせと包丁を動かしていく。
夕べのことが忘れられない僕。
懲りもせずにまた彼女を腕の中に。
しつこいのだけが信条。
甘えるように後ろから頬ずりを繰り返した。
「ねぇ・・・。」
大きくなったものを、彼女のお尻に押しつけて、もじもじ。
ハァ、と母の口から漏れた大きなため息。
「いい加減にしなさい。」
荒々しくはなかったけど、はっきりと怒気の込められた声。
夕べは、してくれたでしょ?
一度覚えてしまった禁断の蜜の味。
忘れろというのが、無理というもの。
それでも、しつこく母の身体を離さなかった。
何とかその気にさせようと、後ろから唇を重ねていった。
煩わしげに、顔を背けられる。
こんなことだけは、しつこくあきらめない僕。
何度も母の顔を手で戻して、唇を目指す。
とうとう、あきらめたらしくて母の顔が動かなくなる。
でも、正面を向いたまま。
こっちを向いてはくれない。
不自然な形で唇を重ねていると、わずかに揺れていく細い肩。
あれっ?と、思っていたら急に視界から消える。
足元にうずくまっていた。
怯えたように肩を抱いて、小さな身体が震えている。
「もう、やだよ・・・。」
子供のような、涙声。
わけがわからなかった。
「どうしたのさ?」
なんで、泣いてるのさ?。
てっきり、母もその気になってくれているのだと、思いこんでいた。
身体に触れようとすると、邪険にその手を払われる。
両手で顔を覆って、泣いているばかり。
どうしていいか、わからない未熟な経験値。
震える肩を、眺めているしかできなかった。
どん、と僕の身体を押しのけて、母は、泣きながら2階へと駆け上がってい
く。
茫然自失。
まさに、こんなことを言うんだろうな。
心配になって2階に。
わずかに扉の開いていた、両親の寝室。
薄暗くなった部屋の中をのぞき込むと、大きなクイーンサイズのベッドの上に
小さな膨らみ。
ゆっくりと近づいて、ベッドの端に腰を下ろした。
頭から被った布団の下から聞こえてくる、母の咽び泣く声。
そっと、布団をはがすと、そこには涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔。
身を守るように、母は、小さな身体を丸めながら、嗚咽を堪えるように握った
手を口に当てていた。
「もう、怖いよ・・・どうしていいのか、わかんないよ・・・。」
僕を見ようともしてくれない。
そんなに、辛いの?
決して見たくなかった顔。
でも、心の中にあったのは不思議な気持ち。
からかわれているわけじゃなかった。
ちゃんと、苦しんでくれていた。
なぜか、ほっとする複雑な幼い心。
「もう、普通に顔も見れなくなっちゃうよ・・・」
次々と溢れていく、きれいな涙。
「どうして?」
「だって、そんなこと出来るわけないでしょ!」
「どうして?」
「だって、親子なんだよ!」
「親子じゃ、だめなの?」
「当たり前じゃない!」
「誰が、決めた?」
思いのほか、はっきりと口から出た声。
母が、一瞬言葉を詰まらせる。
誰かが勝手に決めただけ。
僕たちの知らない誰かが。
人を好きになる気持ちに、決まりなんかない。
身体が欲しいだけ?
そりゃ、欲しいよ。
でも、それだけじゃない。
ちゃんと心だって欲しい。
じゃなければ、とっくに襲ってるって。
何度、力ずくでと思ったことか。
辛うじて踏みとどまらせたのは、心の底から嬉しそうに笑う、あなたの笑顔。
ずっと僕に向けられていた無邪気で可愛らしい笑み。
失いたくなんてなかった。
ずっと一緒に、となりにいて欲しかった。
ゆっくりと、ゆっくりと時間をかけて、あせらずに僕の中へ入れていったつも
り。
でも、やっぱり最後は、泣かせてしまった。
返す言葉が見つからないように、じっと見つめてきた、涙をためた大きな目。
ひどく頼りなげで、あどけなかった。
泣いてる姿も、やっぱり可愛らしい。
不思議なくらい余裕があったのは、きっと彼女の気持ちを知っていたから。
どんなにいやらしい事をしても、必ずやってきてくれた僕の部屋。
キスをしながら、切なげに吐いた甘い息。
とうとう、最後は口でしてくれた。
親子でそんなのって、ありえなくない?
我慢なんか知らない僕。
そりゃ、怖いよね。
僕だって、怖いよ。
でも、諦めたりなんかしないさ。
諦められるんなら、今頃母さん、泣いてないって。
親なんて意識はまるでなくて、子供をあやすように彼女の頭を撫でていた。
「僕が嫌い?」
柔らかい髪を撫でながら、訊ねた。
母は、見つめるだけで黙ったまま。
ゆっくりと、顔を近づけた。
「答えて・・・。」
唇と唇の距離は、ほんのわずか。
「・・・好きだよ・・・。」
鼻水をすすりながら、すねたような顔。
当たり前じゃない、といった声。
父さんより?
それは訊かなかった。
訊けば、母が苦しむだけ。
「僕も、母さんが好きだよ。」
思わずこぼれた笑み。
笑った僕を見て、母が不思議そうな顔で見つめる。
ほんとに好きでならない。
欲しくて、ならない。
かすかに唇が触れる。
「絶対に、あきらめないよ・・・。」
想いを込めて、重ねていった唇。
逃げなかった母の顔。
大きな瞳をしずかに閉じてくれる。
言いきかせるように強く唇を押しつけた。
躊躇いがちに背中に回された細い腕。
すぐに聞こえてきた、切なそうな吐息。
段々と背中を掴む手に力が込められて、引き込まれるように彼女の上に。
はばかることなく荒い息を吐きながら、母の顔が何度も向きを変える。
互いを確かめるように、いやらしくもつれ合う舌は、もう、止まらなかった。
布団の中に潜りこんで、何百回と口づけを交わす。
床の上に落とされた僕のシャツの上に重なる、母のシャツ。
乱暴に奪ったブラは、どこかに消えてしまう。
やわらかい乳房を、しっかりと手のひらに握りしめ、口に含んで、放たれた細
い声。
小さかったけれど、温かかくて、どこか懐かし匂いに夢中で吸っていた。
強く握りしめたら、「乱暴にしちゃ、いや・・・。」と、今までに見せたこと
のない表情。
絶対に最後までやってやる!
意気込んではみたけれど、やっぱり堅かったガード。
硬い下着に手をかけたら、「だめ・・・。」と、途端に逃げていく小さなお
尻。
「今日は、だめだよ・・・。」
躊躇いがちに、僕の胸を押してくる。
我慢なんかできるはずないじゃん!
汚れてもかまわない!
血なんか全然平気!
今できなかったら、死ぬ!
それでも無理に脱がせようとしたら
「パパに、わかっちゃうよ・・・。」と、泣きそうな声。
父と一緒に寝るベッド。
まだ、女の子の日が続いている母。
一瞬、脳裏に浮かんだごつい顔。
熊のような大きな手。
「それでも、いいの?・・・。」
確かめるように、僕の顔をのぞき込んできた。
うーん・・・。
急に弱気になってしまう僕。
究極の二者択一。
生を選ぶか?このまま欲望に任せて死を選ぶか?
1年生の終わりの頃に訪れた反抗期。
いつまでも子供扱いの母に、思わず吐いた汚い言葉。
すぐさま横から伸びてきた、父の太い腕。
軽々と僕を持ち上げて、両足が宙に浮いた。
それでも、いきがっていたら、にやりと笑って襟を絞られた。
あっという間に頭に血が巡らなくなって、たちまち僕はシャットダウン。
次に目が開いたときに目の前にあったのは、母の泣きそうな顔。
その後ろから豪快に聞こえてきた笑い声。
すぐに終了、プチ反抗期。
後にも先にも父に逆らったのは、あのときだけ。
絶対にかないません!
勝負にもなりません!
生きていればチャンスもあるさ。
「じゃあ、生理が終わったら絶対にするからね!。」
観念しろと言わんばかりに、思いっきり唇を貪った。
顔を離すと、恥ずかしそうな顔。
「うん・・・。」
じっと僕を見つめながら、はにかむような笑み。
よしっ!!!
心の中で、思いっきりガッツポーズ。
言葉だけでも許してしまえば、あとは、したい放題させてくれる。
さすがにアソコは許してくれなかったけど、うつ伏せにしたり、足を持ち上げ
たりして、身体中にキスしまくった。
「すっごく気持ちよくしてくれなかったら、許さないからね。」
「うん。」
「何十回も、するからね。」
「うん。」
「泣いたって、絶対に許してなんかやらないからね!」
「うん!」
夢中で唇を奪いながら、しがみついてきた母の腕。
耳の中に吹き込まれた、切なげな熱い吐息。
擦るように硬くなったものを何度もアソコに押しつけていたら、小さな身体が
布団の中に潜りこんでいく。
手のひらに握って、チュッと先っちょにキスしてくれる。
すぐに、ヌルリとしたものがあてられた。
昨日とは打ってかわって、熱のこもった舌使い。
上から下まで、丹念に舐めてくれる熱い舌。
すいません・・・もう、我慢できません。
我慢なんかとっくに限界を超えて、だらしない汁を、匂うほどに滲ませていた
僕のバカチン。
たまらず、少量こぼしてしまう。
歯を食いしばって、必死に堪えた。
汚れても、かまわず口にしてくれる。
舐め取るように母の舌が動く。
もう、限界。
伝えるように、母の頭に手を置いた。
根本まで、柔らかいものに包まれる。
苦しげな息を吐きながら、大きく上下していく母の顔。
力の込められた舌が、いじらしいくらいまとわりついてくる。
柔らかい髪をまさぐりながら、母の頭を抱えていたら、すごく征服した気持ち
になって、たまらず押しつけてしまう。
同時に、腰を突き出した。
怖いくらいに呑み込まれた僕のもの。
何も考えられずに、そのまま勢いよく噴き上げる。
さっきまで泣いていた母。
今は、一生懸命僕のものを口の中で愛してくれている。
こんな素晴らしいことがあるなんて、信じられない。
自然と仰け反った背中。
頭の中が白くなって、意識さえも薄らいだ。
最後の一滴まで絞り出して、ようやく呼吸するのを思い出す。
息をすることさえも忘れてしまう夢のような世界。
昨日ほどの罪悪感は、感じなかった。
浅い呼吸を繰り返していると、すぐに布団の中から、母が顔を出す。
あれっと、思っていたら、口を閉じてない。
たまらなくおかしそうに向けてくる無邪気な笑み。
ティッシュ・・・いらないの?・・・。
すぐに僕の上に重なってきた。
悪戯っぽい笑みを見せながら、触れてきた唇。
すごく濃密なキス。
「気持ちよかった?・・・」
僕の鼻の頭を撫でながら、訊ねてくる。
はい。とっても。
答える代わりに抱きしめた。
とても細い身体。
自然と撫でていた小さなお尻。
もう、全部僕のもの。
そのまま、何度もキスを繰り返した。
「パパには、内緒よ・・・。」
ちょっとだけ陰った瞳。
当たり前じゃん!
「勉強もちゃんと、するのよ・・・。」
わかってるって!
「パパがいるときは、絶対に変なことしないでね・・・。」
努力します・・・。
「上手に、してね・・・。」
うん!
母を抱きしめながら、広いベッドの上を転げ回った。
薄暗い灰色の世界でさえ、すべてがバラ色に見えてならなかった夕暮れ。
プライベートレッスン七日目終了。
ふたりで探した母のブラ。
下着を着けていく姿をじっと眺めていても、恥ずかしそうに笑うだけで、怒ら
なかった母。
もう、怖いものなんて何もない。
父以外は・・・。

たくさんの女の子とネットでおしゃべり!


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