痴漢痴女体験小説※要トリップ
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
利用者様へお知らせ

この掲示板のURLが変わりました

説明: 掲示板デザイン、スレッドフロート機能、削除依頼の簡略化などの機能追加に伴いURLが変更となりました。
現在この掲示板は閲覧専用としております。

新掲示板は下記のリンク先よりご確認下さい。
サイト、掲示板に関するご質問は こちら からお問い合わせ下さい。


◇掲示板利用規定(削除の基準等及び依頼) 〔必ずお読み下さい〕




このBBSに投稿下さった内容は雑誌、書籍などに掲載される場合があります。 ご承知のうえ投稿してください。
当サイトに投稿された文章の著作権は、すべてNAN-NETに帰属するものとします。
RSS

akiだよ〜  投稿者:chichi chichi   投稿日:3月1日(土) 21時02分35秒
叔父さんU

酒がビールから日本酒に変わり、叔父さんも「オジサン」に変わりました。
主人も強いほうではないので、かなり酔ったようです。オジサンの左手が、
私の足の指先からふくらはぎ、太ももへと進んできました。私はオジサンに
お酒を注ぎながら、叔父さんのほうに寄り添いました。私のおっぱいが腕に
触れるようにしながら・・これで、はっきりとノーブラは確認したはずで
す。

主人の顔を見ながら、下半身はオジサンのなすがままにされていました。オ
ジサンの手は太ももを撫で上げ、ジーンズの短パンの淵をなぞっていまし
た。とうとうオジサンの手太ももの内側から短パンの淵を通り、中へ侵入し
ようとし始めました。指が中に入りやすいように足を広げてあげました。オ
ジサンの指は、踊るように中に入ってきました。私は潰れたふりをして、食
卓に顔を伏せました。これ以上は顔や声に出てしまいそうだったからです。
オジサンにはパンティを通しても、かなり濡れているのはわかったはずで
す。私は恥ずかしさと酔いで真赤になっていました。オジサンは主人と歓談
しながらも手は別の生物のように動き、パンティ越しに私の最も敏感な部分
を撫で擦っています。

叔母さんは私にやさしく毛布をかけてくれました。そして自分は寝ると言っ
て寝室へむかったようです。炬燵の中で自分の旦那と姪っ子が、淫ら行為に
耽っているとはつゆ知らず・・・主人の声も聞こえなくなりました。たぶ
ん、潰れてしまったのでしょう。
とうとうオジサンの指が、股の付け根内側からパンティの中へ、すべり込ん
できました。最初は感触を楽しむように陰毛を弄んでいましたが、徐々に下
へ、敏感な花園をめざして這い進み始めました。無造作にクリトリスに触れ
られた瞬間、全身に電流が走り私の体はビクンと大きく波打ちました。

(続きます。。)

【逆指名人妻不倫掲示板】


akiだよ〜  投稿者:chichi   投稿日:3月1日(土) 20時09分15秒
叔父さん

キモいオジサンに触られているというあの被虐的な快感。主人が側にいると
いう事実がその快感を何倍にも膨らませるのです。しばらくたつと、さらな
る刺激を求めている自分に気付きました。

今度はスケベ叔父を訪問することにしました。母の妹の旦那さんですが、私
が独身の頃から、会えば「生理はまだか」とか言ってお尻を触ってきたり、
おっぱいやお尻をジロジロ眺めまわしたり・・・気持ち悪く、虫唾が走るく
らい嫌いなオジサンでした。
叔母さんに連絡し、主人と一緒に1泊で訪問することにしました。

叔母の家である気楽さで、夕食前に先にお風呂を済ませ、ラフな格好で食卓
につきました。ぶかぶかのジャージにジーンズの短パン。もちろん下はノー
ブラです。田舎のことなので、食卓といっても炬燵です。(それも私の計算
に入っていました。)
叔父さんの前を通るとき、下半身に舐めるような熱い視線を感じました。学
生の頃、あれだけ嫌だったのに、今は「ある」期待で逆に快感になってる。
叔父さんを挟んで主人と私が座りました。叔父さんの左横が私。ちょうど夫
婦同士が向かい合う形です。

「綺麗になったなあ。亜季ちゃん」
と言いながら、叔父さんは主人と私にビールをついでくれました。私はつぎ
返しながら、それとなく叔父さんに胸元を見せるようにしました。さすがに
ノーブラだとは気付かないでしょうけど、すこし汗ばんだ胸の谷間に目はく
ぎ付けになっていました。

皆、ほろ酔いになってきた頃を見計らい、私は横座りになって、私の足の指
が叔父さんの足に触れるようにしました。叔父さんはそろそろと左手を布団
に入れ、私の足の指に触れてきました。私が何事もなかったかのように叔母
さんや主人としゃべっているので、叔父さんはさらに大胆になってきまし
た。足の指を一本づつ擦り始めたのです。炬燵の熱で汗ばんだ指や指の間を
執拗にを愛撫してきました。私は快感を打ち消すように喋りつづけました。
ふと見ると、叔父さんは自分の左手の指をおいしそうに舐めていました。や
はり私の読み通り、このオジサンは超弩級の変態でした。

(続きます。。)

恋愛?結婚? パートナー募集掲示板


ロリ花摘みその3(完結編)  投稿者:ぽんたろう   投稿日:2月21日(木) 15時32分54秒
中年痴漢の美少女に対する陵虐もクライマックスに入っていた。
オヤジが押さえていた脱脂綿が取り去られるや、ブブ!ブブブ!ブオオ
ッ!!という盛大な音とともに少女のアナルが開き、焦げ茶色の液体が噴き
出し、便器の中へ落下していった。排出は途切れることなく続き、噴流は次
第に濃厚な色を帯び、液状から粥状に変わり、ついには柔らかい固形物とな
ってグスグスとおぞましい排泄音を轟かせながら、うねいねと吐き出されて
いった。強烈な異臭が狭い個室に広がっていく。
少女は便秘していたのか、スリムな体のどこに収まっていたかと思われるほ
どの大量の黄金物を排泄した。グリセリンの凄い効能だった。
「おお、おお、ようけ出たのう。すっきりしたやろ。それにしても広末涼子
みたいな可愛い顔して臭いのう、臭い、臭い!」「そんなこと言わないで。
恥ずかしいよ」「きっと野菜なんかよりハンバーガーみたいなファーストフ
ードばっかし食うとるんじゃろ、だからウンコが臭いんじゃ。」パシンと音
が響いた。オヤジが少女の裸の尻を平手打ちしたのだ。「痛い!たたたかな
いでよ」「へん、見場のいい女だって一皮むけば、あんたみたいに汚い物が
ようけつまっとるんじゃ!」
オヤジは手持ちのウェットティッシュを取り出すと、少女の汚れたアナルを
拭き始めた。それが終わるとワセリンを指にすくってアナルに擦り込んでい
った。
「お嬢ちゃん、ここまできたさけえお家へ帰る前に一発抜かしてもらうで。
表のヴァージンは彼氏か未来のダンナにとっといてやるさかい、裏のヴァー
ジンはわしがここでいただいとく」オヤジはさらに多量のワセリンをアナル
の深部まで擦り込んでいく。潤滑剤の効果でときおりオヤジの指がぬるりと
アナルへのめりこむ。すると「アフ・・・・」といった少女の吐息が聞こえ
る。オヤジが快楽的に眼をほそめる。
それからオヤジは自分のズボンとパンツを下ろす。赤黒い凶暴な逸物がそそ
り立つ。少女の裸の腰を両手で抱えると、その凶暴なモノをゆるんだアナル
へグイッと押し当てた。たちまち可憐な口に亀頭部分が埋没する。腰をいや
らしくうごめかしながらズブズブと嵌入させていく。「ア、ア、ひどい!そ
んなこと・・・!」「もっといやらしいことしてって言ったはずやで」「ア
アン、ママ!助けて!!」「ママやて?この甘えっ子め!世間のきびしさ教
えたるぞ!」もう抵抗とも言えない少女のつぶやきを伴奏に、彼女の可憐な
尻がオヤジの逸物を呑み込んでいく。まもなく腰と尻とがしっかり結合し
た。ピストン運動が高まる。異様な苦痛とじわじわ高まる快感とに苛まれつ
つ、前後運動を繰り返す可愛い尻が次第に淫蕩な肉塊に化していった。
「ア、アン!アンアン・・・ククッ!死にそう!」
「ええで、ええで、もっとイヤラシイこと言いさらせ!」
「ウ・・・ウ・・・わかんないよ、むりだよ!でも・・・でも・・・」
「気持ちいいんやろ、な!エッチなお嬢ちゃん!」
「いやん!言わないで!でも・・・い、いい・・・いいーっ!!いい!!!
もっと!!」
「はは、ええ締め付けやな、これやからアナルはやめられん!」
「ウ、ググ・・・。こわれちゃう!!」「よっしゃ、堪能したで、これでフ
ィニッシュじゃ!!」オヤジがグンと腰を突き出す。その瞬間、逸物は少女
の直腸めがけて噴出した。「ア!ハウ・・・」叫びとも吐息ともつかぬ少女
の絶頂の声が狭い個室に響いた。
役割を終えて少女のアナルから抜き出されたオヤジのペニスには体液ととも
に彼女を深くえぐった証拠である汚物まで付着していた。
数分後、車内トイレのドアが開き、眼を泣きはらし、青ざめ、呆然とした様
子の少女が出てきた。衣服の乱れや持ち物の欠損はなかったが、一つだけ失
ったモノがあった。それはあのオヤジに切り外されたショーツだった。その
かわりオヤジは鮮やかなオレンジ色のTバックを少女に穿かせた。それはプ
リーツミニの下で露出した可愛い双丘の谷間にくい込んでいた。階段を登る
時はちょっと気をつけた方がいいだろう。
先にトイレから出たオヤジは遠ざかっていくほっそりした後ろ姿を眺めなが
らほくそ笑んでいた。(いままでたっぷり女の子相手の痴漢をやってきた
が、あの子ぐらい楽しませてもろうたことはなかったなー。ほんとにええ子
や。でも深追いや未練たらたらは禁物。いちおうケータイであられもない姿
を撮らせてもろうたしな。ストーカーみたいに付きまとうのは危険。なんた
ってわしは狩人や。次の獲物がどっかでワシをまってるやろ。)
プラットホームを歩き始めたオヤジの眼の隅にすらりとした女の子のシルエ
ットが写った。この駅始発の電車を待っているらしい少女だった。長い髪を
分け、ツインテールに結んでいる。茶色のブーツを穿いた長い足が、やけに
丈の短いデニムミニから伸びている。さっきの少女とおなじくらいの年齢
か。改札口へ向かうはずだったオヤジは予定を変更して、デニムミニの方へ
向きを変えていた。
                       (終わり)

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」


ロリ花摘みその2  投稿者:ぽんたろう   投稿日:2月20日(水) 22時50分43秒
オヤジの痴漢行為がいよいよエスカレートしていく。少女の耳が赤く染まっ
た。オヤジの指がまだ幼いであろう女の部分を捉えたのだ。幼い臀裂にオヤ
ジの手が食い入り、しっかり固定されて指だけが活発に動き始めた。それに
合わせるかのように少女の尻もリズミカルに動き出した。
「ア・・・ア・・・ア・・・」少女が絶え入りそうな声を漏らす。彼女は十
代の頃の広末涼子をもう少し面長にしたような顔立ちだが、感じてきたのか
次第に表情が大人っぽい悩ましさを加えてきたように見える。ルーズソック
スを穿いたほっそりした足がガクガク震えている。
「イヤ・・・アハ・・・イヤイヤ・・・ウ、ウ、アハン!」
「可愛いのう、そらだんだん気持ちようなってくるで」
「アハ、アンアン・・・クク!」実際それは微かな声だったが、感じ始めて
いるのは明らかだった。
「そら、もう一息じゃ、それ!」オヤジの指がその部分を淫靡にえぐる。
「アーン、ハッ、ハン、イヤ、アハン、ウーククッ・・・」
「そら、ええ声出せよ、お嬢ちゃん!」
「ウッ・・・・・ウウオッ!オッ!オッ!」喜悦を押し殺そうとして少女は
かえって動物的とも言える呻きを発してしまった。この声とともに少女の脚
がピーンと伸びて硬直した。だがそれも束の間で、体全体がガクリと脱力し
た。オヤジが後ろからしっかり抱きとめたのでその場にくずおれはしなかっ
た。冷静を装いながらもオヤジの眼がさらにぎらつく。
電車は郊外へ向かっていく行くうちに次第に乗客は減り、車内はがら空きに
なっていた。いつのまにかオヤジは茫然自失した少女を車内トイレに連れ込
み、新たな陵辱にかかっていた。
オヤジは右手に潰れたピンク色のイチジク浣腸の容器を握っていた。そして
左手は、便器に両手をついて四つんばいにされ、スカートを腹のあたりまで
捲り上げられ、初々しい下半身を露出された少女のアナル、可愛いつぼみを
脱脂綿で押さえていた。足下には空になったイチジク浣腸が三個もころがっ
ている。やつは下半身の弄びだけでは満足せず、少女に浣腸プレイまで強い
たのである。四十グラムのグリセリン入り浣腸がその効能で彼女を苦しめて
いた。「ハ・・・ハ・・・ハ・・・」というような震える吐息が少女の初々
しい唇から漏れている。あちらこちらをオヤジに揉み込まれて赤くなった可
愛いお尻が排泄欲求に突き上げられてぶるぶる震えている。オヤジのズボン
のポケットには、いつのまにか切り外した少女の花柄のパンツが突っ込ま
れ、一部がはみ出してぶら下がっている。
「どや、ええ気持ちやろ?全部出せばもっと快感や。でもちっと待てよ。」
「ア、ア、でちゃうよ、く、くるしい・・・!」
「なんたってここはトイレや。浣腸プレイやっても電車を汚したりしねえさ
けえな。心配ないで。」グルッグルッグルッ、ググググ・・・と異様な音が
少女の腹部から聞こえる。
「なあ、こらえるとこが気持ちええやろ?ええ言わんか、このガキャ!言わ
なきゃこのまま糞オ逆流させて、おんどれ死ぬど!!」
「言います、言いますから・・・。気持ち・・いい・で・す・・」
「それだけかい?」「いじめないで!だ・・か・・ら・・・」「だから?」
「もっと・・・いやらしいこと・・してください・・」
「よう言った。じゃあ脱脂綿外すぞ。ちゃんと便器の中へ落とせよ。もっと
いやらしいことしてやるから待っとれ!」
                    (続く)

淫らで過激なナマ映像を無料配信中!


ロリ花摘みその1  投稿者:ぽんたろう   投稿日:2月19日(火) 17時58分10秒
電車が走行を始めて少したった。そのころ車内にはなにやら淫靡な雰囲気が
ただよってきていた。
乗降口近くに白のタンクトップを着たスリムな体つき、卵形で端正な顔立ち
の少女が立っている。しかし彼女の背後には長身ではないが妙にがっしりし
た体つきの四十過ぎくらいの中年男がへばりついていた。少女はさっき他の
乗客たちとともにその男に押される形で乗ってきた。もちろん男の目的は明
らかだった。すでにプラットホームにいるときから少女に目を付けていたの
だろう。
女の子はショートヘアで年齢は中学二年生くらいか、ブルーのプリーツミニ
を穿いて、肩から大きめのスポーツバッグを掛け、一方の手は鞄をぶら下げ
ている。両手が持ち物でふさがれていたのが不運だった。中年男の最初の接
触を振り払えなかった。オヤジは図に乗ってプリーツミニの上から少女の尻
を大胆に触り始めた。だんだん力が入っていき、薄い生地からお尻の形が浮
き出るほどになっていった。
不思議なことに少女はこんなにされても殆ど何の動きも示さなかった。あま
りの大胆な接触に呆然として、麻酔注射でも撃たれたかのようだった。
オヤジは一方の手を廻して少女の小さくとがった胸をタンクトップの上から
いやらしく揉みながら下卑た口調でささやいた。
「かわいこちゃんだけあって、オッパイも可愛いのう」
尻を触っていた手はすでにプリーツミニの裾を巻くって内部に潜り込んでい
た。下着のうえから撫で回しているのだ。

「おじさん!やめてよ、やめて!」少女はようやく抗議の訴えをしたが、震
え気味で大きな声にはならなかった。
「まあええやないか、お嬢ちゃん。あんたごっつ可愛いで、触られるのも勲
章や、ひひひ」男は弱々しい少女の抗議など全く耳も貸さず、大胆に痴漢行
為を続けた。「ああん、いや・・・・」そのうち停車駅で人垣が大きく動い
たのを利用して、オヤジは少女を連結器近くへ押し込んでしまった。
オヤジの行為がエスカレートした。プリーツミニに潜り込ませた手を強引に
動かして下着を引き下ろそうとし始めていた。「じゃまなパンツは下げとく
で」「そんなことしないで!」少女は腰をくねらせて抵抗を示したが、すぐ
に花柄の可愛いショーツがずり落ちてきた。それはさらに膝のあたりまで下
げられてしまった。
オヤジはプリーツミニのうしろを大胆にたくし上げた。小ぶりだが形のいい
裸の尻が剥き出され、苦しげにくねる。オヤジの手がその丸みをいやらしく
揉みほぐす。可愛い尻肉が上がったり下がったりする。オヤジの指がじょじ
ょに臀裂をひろげ、そこにのめりこんでいく。
いつのまにか少女は両足を開き、いくらか尻を後ろに突き出す体勢をとらさ
れていた。引き下ろされたショーツが膝小僧あたりで横に広がっている。オ
ヤジの手を受け入れやすい格好だった。
                        (続く)

無料でヤリトモ掲示板


ずいぶん前  投稿者:J.J   投稿日:1月29日(火) 18時23分19秒
私は、仕事の関係で九州に出張してました。
日曜日に久留米に泊まり昼前までHOTELにて過ごして
HOTELの前の繁華街にある映画館で何をしてるか何軒か見て回りました。
私の行ってた頃は、8店舗位の映画館があり
その中で1階が成人映画を上映していて横がパチンコ店
地下が洋画をしてる映画館に入りました。上映されてた映画名
は忘れましたが、入るとほとんど人が入ってなくアベックっを含めて
10人程でした。
私は、一番後ろ席に着いてしばらくすると場内が暗くなって
映画が始まりました。
始まって30分ほどした時に誰かが入ってきました。
私は、何気なく見ると女性が一人で入ってきたみたいです。
これだけ空いてるので好きな所に座れるのにだんだん近づいて
きます。なんと私の座ってる席の一つ空けて座りました。
私は、気になってその女性を観察しました。
20代半ばの十人並みの女の子でした。
少し様子を見てましたこの女性はもしかして
痴漢されたいのでないのかと思い
少し手を出して拒否されでば席を離れれば良いと思い
左手を彼女の太ももにもっていって触りました
彼女はジーパンをはいてたので判らないのか
それともOK娘なのか逃げませんので
私は席を一つ詰めて座りなおしました。

太腿を触りながら席を詰めて並びました。
隣の席に移った時に彼女は、私のほうを見ましたが
すぐに前方の画像を追うように見ていました。
私は、少し大胆に彼女の右の太腿全体を手の平で
さわりましたが拒否をしないので内側に沿って股上の中心方向
に注意しながら手を上げていきました。
彼女はジーパンを穿いていたので、足は少し開いてたので
割とたやすく股間を包むように触わる事ができました。
なんと彼女の土手はぷっくりとふくよかな土手高で
私は、興奮してしまいました。
何を隠そう私は、土手高大好き人間には堪らない股間です。
そこで初めて彼女の左手が、私の手を払ってきました。
私は、これで席を替わってしまうと思って少し様子
を見ていましたが、彼女は席を移らずそのまま映画をみていました。
私も少し様子をうかがいながら、再度太腿に手を置いてみました。

私は、再度優しく太腿に手の平を軽く置きましたが、
抵抗が無く少しずつ股間の膨らみを求めて徐々に手を
上げて行きました。膨らみが指先に感じた時に彼女の
手が私の指先に当たりましたが、初めみたいにな強い抵抗はなく
私が彼女の手を掴んで優しく手を除けるとそのまま触っても
抵抗がなくなりました。
私は、彼女の様子を確認しながら優しく指を股間の谷に併せ上下に
ゆっくりと動かすと彼女は、目を閉じて感じてるようでした。
私は、回りを見て安全を確認して指先で少し強くさすったり
土手の感触を確かめては楽しんでいると彼女に変化が出てきました。
頭を私の肩にもたれてきたり離れたりを繰り返して最後は肩から離れ
なくなり呼吸も乱れているようです。
初めて私達を見る人は恋人同士に見えたと思います。
私は、これで彼女が落ちたと思いジーパンのチャーックに手をかけて
ゆっくり下ろしかけました。

チャックをゆっくり下げてもジーパンが体にピッタリとフィットしてるので
開いた部分から指を深く入れることができなくて土手の部分を生パンするの

やっとでしたが指に伝わるジャリとくる感覚がなんとも言えない感覚でし
た。
指を深く進めたいと思いましたがここで無理をすると後が無いと思ったので
ここは無理をしないで土手全体の感触を楽しみました。
ふと上を見ると肩から胸元までが大きく開いた服でEカップ位の胸が呼吸する
度に上下していました。
私は、股間からウエストお腹と通り右のバストを手の平全体で包むように優
しく触りました。
そこで彼女は目を開けて私の顔を見て周りを見てました。
私は、ここで初めて彼女に声をかけました。
「大丈夫誰も見てないので安心して気持を楽にしていて下さい。」
と言いますと又目を閉じて私の肩に持たれてました。
ブラ越しではありますが、全体を柔らかく揉み解すように楽しみました。
私も、今まで痴漢をして来ましたがここまで出来た事は今まで無く自分でも
冷や冷やものでした。

彼女の胸を手の平全体で包むように揉むのではなく置いているって
感じでしばらく感触を楽しみました。
服の上からにもかかわらず凄く興奮して、しばらくして形を確かめるように
優しくゆっくり彼女の様子を見ながら揉んでると
彼女の呼吸は先程よりも少し荒くなってましたが、映画の音声にかき消され
てしまうほどの小さな乱れ方でした。
乳首がある丘のトップを指先で引っかくようにしてたのしみました。
この時点での私と彼女の状況は、私は左手で彼女の肩を抱いて右手彼女の胸
を触っていました。彼女は私の左胸に頭をつけた状態です。
しばらく指先で楽しみましたが、直接乳首を触って見たくなり服の上から指を滑らして
指を進めていきました。最初に書いたように彼女の服装は、下はジーパンでしたが
上は薄手の胸の少し上までしかない胸元が開放された服装なのです。
指を進めるとすぐにプラに届きそれを掻い潜り乳首に届きましたこの時点でも彼女は
抵抗することも無くじっとしていました。乳首は感じているのか勃起していました
2本の指で乳首を揉んでしまいました。

【セフレ募集掲示板】


好評につき、続きです。。  投稿者:aki   投稿日:12月30日(日) 3時03分14秒
ある満員電車で。

映画館でのオジサンの一件以来、わたしは正直刺激を求めていました。そし
てあることを思いつきました。
主人は近くのスーパーに勤めていて、平日は休みです。主人に適当なこと言
って、通勤ラッシュの時間帯に痴漢が多いとされる○○線に誘い込んでみよ
うと思いました。結婚前、お勤めしていたときに先輩から「その車両にだけ
は絶対に近寄るな」と注意されていた先頭車両です。主人も一緒だし、危険
もないだろうと安心していました。ちょっとした刺激と興奮が得られればそ
れでよかったのです。ところが・・・
その日はラフな格好でした。ジーパンに黒いシャツブラウス、上にはファー
付きのダウンを羽織っていました。ただ、ブラは着けませんでした。黒いブ
ラウスなので、透けはしませんが、それだけでも私的にかなり興奮していま
した。
郊外から都会へ向かうローカル線。主人と私は先頭車両の一番前、運転席の
真後ろあたりに並んで立っていました。都心に近付くにつれ、車両も徐々に
混んできました。
ふと見ると、隣に禿げた背の低いオジサンが近づいてきていました。主人か
らは見えない位置に立ったオジサンは、後からべったりくっついてきまし
た。じっとしているわたしにオジサンは徐々に大胆になってきます。鼻をわ
たしの髪に押しつけながら、手の甲でさりげなくお尻に触れてきました。今
回はわたしもちょっと大胆になりました。お尻に触れたオジサンの手を振り
払うふりをして、ポールをつかんだオジサンの手にちょっとオッパイを押し
当ててあげました。ノーブラであることを知ったオジサンは狂喜したように
動き始めました。両方の脇の下から手を差し込んできたのです。あわてて脇
をしめましたが間に合いませんでした。オジサンの手がオッパイにそうっと
触れてきます。わたし、たまらなくなってオジサンの手をオッパイから外し
ました。下に移ったオジサンの手が今度はジーパンからブラウスをたくしあ
げ始めたのです。
車両はかなり人であふれてきて、主人と私の間にも人が入ってきました。主
人から完全に離されたわたし。オジサンはブラウスの下から手を差し入れ、
直接オッパイに触れてきました。わたしは思わずブラウスの上からオジサン
の手をおさえました。そんなことでオジサンに抵抗できるはずもありませ
ん。っていうか逆に興奮させてしまったみたい。わたしのオッパイを揉みし
だきはじめました。主人の後姿が見え、パンティがぐしょ濡れになっていく
のがわかりました。オジサンは乳首を思いきり摘んできました。一瞬、体中
に電流が走りました。と、一方の手が下の方へと這い進み始めます。声が出
そうになるのを必死でこらえました。

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」


はじまり・・  投稿者:aki   投稿日:12月3日(月) 3時02分12秒
わたしは主人が側にいるときに、他人に触られるとすごく興奮するんです。

それを知ったのは結婚して3年ぐらい経ったころ、主人と映画館に行った時の
ことです。
話題の映画だったので、館内はそこそこ混んでいて、ほぼ満席状態でした。
主人の反対側、わたしの隣に座ったのは、50がらみの小太りで脂ぎったいや
な感じの中年でした。
映画が始まり、しばらくたったころ、何か太腿に違和感を覚えました。隣の
オジサンの手の甲が、肘掛の下からわたしの太腿に触れているのでした。普
段なら思いきり払いのけるところですが、隣に主人がいながらにして、きも
いオヤジに触られているという異常な状態に、わたしはかなり興奮していま
した。わたしは主人に頭を預けるふりをして、お尻をおじさんのほうに突き
出しました。
柔らかい素材のフレアスカートを通して、オジサンのごつごつした指の感触
が伝わってきます。スカートの上から指先をお尻の割れ目にそって行ったり
来たり…。私はたまらなくなってお尻をよじってしまいました。
おじさんは何かを確信したらしく、さらに大胆になってきました。足元から
スカートの中へ手を入れ、足首、ふくらはぎ、太腿の裏、とゆっくりと汗ば
んだ手を這わせてきます。わたしは思わず主人の手を強く握ってしまいまし
た。主人は映画に夢中で、私のほうを見ようともしません。
オジサンの手が私のパンティに触れたとき、思わず声を洩らしそうになりま
した。指を噛んで必至に堪えるしかありませんでした。オジサンの手は、パ
ンティの端から中へ、熱く濡れた花芯へと容赦なく進んできました。さすが
にその時は、それ以上耐えられなくなって、オジサンの手を振り払い、主人
には気分が悪くなったと嘘をついて、映画館を出ました。
それからです。おかしくなり始めたのは・・

大人の為の掲示板 >セフレコレクション


浣腸痴漢  投稿者:あわ   投稿日:11月10日(土) 15時34分09秒
ある朝のことだった。早朝に走っていた貨物列車が、車両故障したとの事
で、ダイヤが狂いまくっていた。昭雄は毎日痴漢をしている。特別狙った子
がいるわけではなく、その日の気分によって相手を変えていた。同じ子を2
回触っていたときに、危うく駅員行きになりそうなことがあったからだ。
しかし、今日ばかりはそんな時間はないと思っていた。列車が遅延している
時は絶好のチャンスであるが、少し寝坊してしまったのだ。会社には遅れる
旨の連絡をしていても、そういうのにはうるさい会社だからだ。
列車が入る放送が流れ、そこに満員以上の乗客を乗せた列車が入ってきた。
降りる人は少なく、昭雄は後ろの乗客に押されるように車内へと入った。向
いのドアに大きな荷物を抱えた学生がいるのを見逃さなかった。昭雄はすか
さずその子の横に立った。ぱっと見ると、その荷物は旅行用のかばんであっ
た。さらにタグには「○○中学」と書いてあるではないか。思わず昭雄はニ
ャっとした。
「今日の獲物はこの中学生だ」
列車の揺れを利用して、昭雄は中学生の背後についた。挨拶代わりにスカー
トの上からおしりをさっと撫でてみる。中学生は気がつかないのか、微動だ
にしない。そこで昭雄はスカートを少しずつたくし上げ、触ってみた。残念
ながらハーパンの感触だった。中学生はビクッとしたが、それ以上の抵抗は
なかった。そこで昭雄はハーパンの上からおしりを撫で回してみた。それで
も抵抗のない中学生に、昭雄はハーパンをおろす行動にでた。少しずつ膝し
たまで下ろしていくと、パンティの感触が感じられた。昭雄はすぐさまあの
部分を触り始めた。しばらくパンティの上から触っていたが、やがて昭雄は
あるものがポケットに入っているのを思い出した。
それは浣腸だった。
一度スカートから手を抜くと、背広のポケットに手を入れた。中学生は顔を
真っ赤ににながらも、安堵の顔をしていた。昭雄はポケットから3個の浣腸
を取り出すと、空いている左手に2個を握って、もう1個は右の指先でキャ
ップをはずしながら、再度スカートの中に手を入れた。中学生のパンティに
触った瞬間、その子は再び体を硬直させた。昭雄は右の人差し指を使って、
アナルの部分だけパンティをずらした。そしてすばやく容器をアナルに差し
込むと、躊躇なく液体の入っている部分を握りつぶした。女の子は「うっ」
と言ったままだった。空になった容器をすばやくポケットにしまうと、次の
容器を再び差し込んだ。そして3つ目も…

昭雄はパンティの上から、アナルをなで始めた。2・3分たっただろうか、中
学生の体が小刻みに震えだした。薬がかなり効いているようだ。中学生の顔
には脂汗もにじみ出ている。中学生が大きくため息をついた。もう限界なの
だろう。昭雄はすばやくハーパンをあげられるだけあげた。そして、スカー
トの中から手を抜くと、中学生から離れた。次の瞬間、列車にブレーキがか
かり隣の乗客が中学生のお腹を押すような形になった。中学生は「あっ」と
声を上げた。ブッ、ブ、ブリブリと音がし始めた。更に恥音が止まることな
くしている。足を伝って茶色い液体が流れ始めた。そのうちこの子からとは
思えない匂いが、漂い始めた。中学生はしくしくと泣き始めたが、下への流
れは止まらない。やがて「実」そのものがボタッと落ちる音がした。中学生
は更に声を上げて泣き出してしまった。
駅に列車が止まると、昭雄は降りる乗客に紛れてその子から離れた。やがて
騒ぎを聞いて駆けつけた駅員に抱えられるようにして、中学生は列車から出
て行った。その子の立っていた場所には、茶色い塊が残っていた。昭雄はニ
ヤリとしながら、清掃をしている駅員を見ていた。

【セフレ募集掲示板】


関東最高4  投稿者:亀屋寅吉   投稿日:10月18日(木) 11時45分30秒
Bパチンコ屋 遊びというとギャンブルになってしまう私です。
雀荘では女の子のパンチラやブラチラは見れても置換まではできません。
雀荘でのパンチラ・ブラチラも堪能させていただきました。
さて、パチンコ屋での置換ですが東京のパチンコ屋はイベントが非常に多い
ように感じます。
そのイベントで忙しい店内の女の子やお客を狙います。
稼動の高い店では昼過ぎにはかなり通路が混雑します。
すれ違いざまのソフトタッチなら簡単にできます。
ソフトタッチで店員・お客合わせて10人くらい触りました。
後は忙しいコーヒーレディーも胸・お知りともに堪能できました。
玉をあげる店員のパンチラも堪能しました。
C東京タワー 昨日東京タワーに行ってきました。
地下鉄で行ったのですが、地下が非常に深い為エスカレーターでかわいいお
知りを撫で回し、パンチラ・生パンをゲットしました。
東京タワーに着くとしばらくターゲットが見つかりませんでした。
タバコを吸いながら待っているとフレアスカートの女の子が1人でした。
その子に狙いを付けてエレベーターに並びましたが、その子でエレベーター
がいっぱいになり、次のエレベーターになってしまいました。
後ろにはミニスカートの女が一人と家族ずれ・外国人のグループがいまし
た。
エレベーターが来て一番最初に乗り込むかたちの為、知らない振りをして普
通に手前に乗りました。
ミニスカートの女が乗り込んだとき奥に詰めろと注意されました。
狙い道理にミニスカートの女を先に奥に行かせることに成功しました。
エレベーターは約1分で展望台に着くため短期勝負です。
いきなり生パンゲットしもう片方の手で胸をもみ、耳元で脅しをかけまし
た。
展望台のトイレでさっさと食わせていただきビデオと写メをとりました。
特別展望台にの行き帰りは何もなくそれぞれ展望階でドサクサのソフトタッ
チをし20人くらい触りました。
展望台の帰りのエレベーターは私が最後に乗る形になりました。
行きで邪魔をしたエレガだったためお知りをたっぷり撫で回してパンチラを
撮らせていいただきました。
今日から新宿Sで大きい売出しがあるので明日そちらで活動する予定です。
今日はTDLにて活動し明日こちらを離れる予定です。
またご報告いたします。
長文失礼しました

過激な素人女性と密室アダルト2ショット


以上は、現在登録されている新着順1番目から10番目までの書き込みです。

次のページ

[戻る]

関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町


パスワード: