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叔父さんU酒がビールから日本酒に変わり、叔父さんも「オジサン」に変わりました。主人も強いほうではないので、かなり酔ったようです。オジサンの左手が、私の足の指先からふくらはぎ、太ももへと進んできました。私はオジサンにお酒を注ぎながら、叔父さんのほうに寄り添いました。私のおっぱいが腕に触れるようにしながら・・これで、はっきりとノーブラは確認したはずです。主人の顔を見ながら、下半身はオジサンのなすがままにされていました。オジサンの手は太ももを撫で上げ、ジーンズの短パンの淵をなぞっていました。とうとうオジサンの手太ももの内側から短パンの淵を通り、中へ侵入しようとし始めました。指が中に入りやすいように足を広げてあげました。オジサンの指は、踊るように中に入ってきました。私は潰れたふりをして、食卓に顔を伏せました。これ以上は顔や声に出てしまいそうだったからです。オジサンにはパンティを通しても、かなり濡れているのはわかったはずです。私は恥ずかしさと酔いで真赤になっていました。オジサンは主人と歓談しながらも手は別の生物のように動き、パンティ越しに私の最も敏感な部分を撫で擦っています。叔母さんは私にやさしく毛布をかけてくれました。そして自分は寝ると言って寝室へむかったようです。炬燵の中で自分の旦那と姪っ子が、淫ら行為に耽っているとはつゆ知らず・・・主人の声も聞こえなくなりました。たぶん、潰れてしまったのでしょう。とうとうオジサンの指が、股の付け根内側からパンティの中へ、すべり込んできました。最初は感触を楽しむように陰毛を弄んでいましたが、徐々に下へ、敏感な花園をめざして這い進み始めました。無造作にクリトリスに触れられた瞬間、全身に電流が走り私の体はビクンと大きく波打ちました。(続きます。。)
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叔父さんキモいオジサンに触られているというあの被虐的な快感。主人が側にいるという事実がその快感を何倍にも膨らませるのです。しばらくたつと、さらなる刺激を求めている自分に気付きました。今度はスケベ叔父を訪問することにしました。母の妹の旦那さんですが、私が独身の頃から、会えば「生理はまだか」とか言ってお尻を触ってきたり、おっぱいやお尻をジロジロ眺めまわしたり・・・気持ち悪く、虫唾が走るくらい嫌いなオジサンでした。叔母さんに連絡し、主人と一緒に1泊で訪問することにしました。叔母の家である気楽さで、夕食前に先にお風呂を済ませ、ラフな格好で食卓につきました。ぶかぶかのジャージにジーンズの短パン。もちろん下はノーブラです。田舎のことなので、食卓といっても炬燵です。(それも私の計算に入っていました。)叔父さんの前を通るとき、下半身に舐めるような熱い視線を感じました。学生の頃、あれだけ嫌だったのに、今は「ある」期待で逆に快感になってる。叔父さんを挟んで主人と私が座りました。叔父さんの左横が私。ちょうど夫婦同士が向かい合う形です。「綺麗になったなあ。亜季ちゃん」と言いながら、叔父さんは主人と私にビールをついでくれました。私はつぎ返しながら、それとなく叔父さんに胸元を見せるようにしました。さすがにノーブラだとは気付かないでしょうけど、すこし汗ばんだ胸の谷間に目はくぎ付けになっていました。皆、ほろ酔いになってきた頃を見計らい、私は横座りになって、私の足の指が叔父さんの足に触れるようにしました。叔父さんはそろそろと左手を布団に入れ、私の足の指に触れてきました。私が何事もなかったかのように叔母さんや主人としゃべっているので、叔父さんはさらに大胆になってきました。足の指を一本づつ擦り始めたのです。炬燵の熱で汗ばんだ指や指の間を執拗にを愛撫してきました。私は快感を打ち消すように喋りつづけました。ふと見ると、叔父さんは自分の左手の指をおいしそうに舐めていました。やはり私の読み通り、このオジサンは超弩級の変態でした。(続きます。。)
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中年痴漢の美少女に対する陵虐もクライマックスに入っていた。オヤジが押さえていた脱脂綿が取り去られるや、ブブ!ブブブ!ブオオッ!!という盛大な音とともに少女のアナルが開き、焦げ茶色の液体が噴き出し、便器の中へ落下していった。排出は途切れることなく続き、噴流は次第に濃厚な色を帯び、液状から粥状に変わり、ついには柔らかい固形物となってグスグスとおぞましい排泄音を轟かせながら、うねいねと吐き出されていった。強烈な異臭が狭い個室に広がっていく。少女は便秘していたのか、スリムな体のどこに収まっていたかと思われるほどの大量の黄金物を排泄した。グリセリンの凄い効能だった。「おお、おお、ようけ出たのう。すっきりしたやろ。それにしても広末涼子みたいな可愛い顔して臭いのう、臭い、臭い!」「そんなこと言わないで。恥ずかしいよ」「きっと野菜なんかよりハンバーガーみたいなファーストフードばっかし食うとるんじゃろ、だからウンコが臭いんじゃ。」パシンと音が響いた。オヤジが少女の裸の尻を平手打ちしたのだ。「痛い!たたたかないでよ」「へん、見場のいい女だって一皮むけば、あんたみたいに汚い物がようけつまっとるんじゃ!」オヤジは手持ちのウェットティッシュを取り出すと、少女の汚れたアナルを拭き始めた。それが終わるとワセリンを指にすくってアナルに擦り込んでいった。「お嬢ちゃん、ここまできたさけえお家へ帰る前に一発抜かしてもらうで。表のヴァージンは彼氏か未来のダンナにとっといてやるさかい、裏のヴァージンはわしがここでいただいとく」オヤジはさらに多量のワセリンをアナルの深部まで擦り込んでいく。潤滑剤の効果でときおりオヤジの指がぬるりとアナルへのめりこむ。すると「アフ・・・・」といった少女の吐息が聞こえる。オヤジが快楽的に眼をほそめる。それからオヤジは自分のズボンとパンツを下ろす。赤黒い凶暴な逸物がそそり立つ。少女の裸の腰を両手で抱えると、その凶暴なモノをゆるんだアナルへグイッと押し当てた。たちまち可憐な口に亀頭部分が埋没する。腰をいやらしくうごめかしながらズブズブと嵌入させていく。「ア、ア、ひどい!そんなこと・・・!」「もっといやらしいことしてって言ったはずやで」「アアン、ママ!助けて!!」「ママやて?この甘えっ子め!世間のきびしさ教えたるぞ!」もう抵抗とも言えない少女のつぶやきを伴奏に、彼女の可憐な尻がオヤジの逸物を呑み込んでいく。まもなく腰と尻とがしっかり結合した。ピストン運動が高まる。異様な苦痛とじわじわ高まる快感とに苛まれつつ、前後運動を繰り返す可愛い尻が次第に淫蕩な肉塊に化していった。「ア、アン!アンアン・・・ククッ!死にそう!」「ええで、ええで、もっとイヤラシイこと言いさらせ!」「ウ・・・ウ・・・わかんないよ、むりだよ!でも・・・でも・・・」「気持ちいいんやろ、な!エッチなお嬢ちゃん!」「いやん!言わないで!でも・・・い、いい・・・いいーっ!!いい!!!もっと!!」「はは、ええ締め付けやな、これやからアナルはやめられん!」「ウ、ググ・・・。こわれちゃう!!」「よっしゃ、堪能したで、これでフィニッシュじゃ!!」オヤジがグンと腰を突き出す。その瞬間、逸物は少女の直腸めがけて噴出した。「ア!ハウ・・・」叫びとも吐息ともつかぬ少女の絶頂の声が狭い個室に響いた。役割を終えて少女のアナルから抜き出されたオヤジのペニスには体液とともに彼女を深くえぐった証拠である汚物まで付着していた。数分後、車内トイレのドアが開き、眼を泣きはらし、青ざめ、呆然とした様子の少女が出てきた。衣服の乱れや持ち物の欠損はなかったが、一つだけ失ったモノがあった。それはあのオヤジに切り外されたショーツだった。そのかわりオヤジは鮮やかなオレンジ色のTバックを少女に穿かせた。それはプリーツミニの下で露出した可愛い双丘の谷間にくい込んでいた。階段を登る時はちょっと気をつけた方がいいだろう。先にトイレから出たオヤジは遠ざかっていくほっそりした後ろ姿を眺めながらほくそ笑んでいた。(いままでたっぷり女の子相手の痴漢をやってきたが、あの子ぐらい楽しませてもろうたことはなかったなー。ほんとにええ子や。でも深追いや未練たらたらは禁物。いちおうケータイであられもない姿を撮らせてもろうたしな。ストーカーみたいに付きまとうのは危険。なんたってわしは狩人や。次の獲物がどっかでワシをまってるやろ。)プラットホームを歩き始めたオヤジの眼の隅にすらりとした女の子のシルエットが写った。この駅始発の電車を待っているらしい少女だった。長い髪を分け、ツインテールに結んでいる。茶色のブーツを穿いた長い足が、やけに丈の短いデニムミニから伸びている。さっきの少女とおなじくらいの年齢か。改札口へ向かうはずだったオヤジは予定を変更して、デニムミニの方へ向きを変えていた。 (終わり)
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オヤジの痴漢行為がいよいよエスカレートしていく。少女の耳が赤く染まった。オヤジの指がまだ幼いであろう女の部分を捉えたのだ。幼い臀裂にオヤジの手が食い入り、しっかり固定されて指だけが活発に動き始めた。それに合わせるかのように少女の尻もリズミカルに動き出した。「ア・・・ア・・・ア・・・」少女が絶え入りそうな声を漏らす。彼女は十代の頃の広末涼子をもう少し面長にしたような顔立ちだが、感じてきたのか次第に表情が大人っぽい悩ましさを加えてきたように見える。ルーズソックスを穿いたほっそりした足がガクガク震えている。「イヤ・・・アハ・・・イヤイヤ・・・ウ、ウ、アハン!」「可愛いのう、そらだんだん気持ちようなってくるで」「アハ、アンアン・・・クク!」実際それは微かな声だったが、感じ始めているのは明らかだった。「そら、もう一息じゃ、それ!」オヤジの指がその部分を淫靡にえぐる。「アーン、ハッ、ハン、イヤ、アハン、ウーククッ・・・」「そら、ええ声出せよ、お嬢ちゃん!」「ウッ・・・・・ウウオッ!オッ!オッ!」喜悦を押し殺そうとして少女はかえって動物的とも言える呻きを発してしまった。この声とともに少女の脚がピーンと伸びて硬直した。だがそれも束の間で、体全体がガクリと脱力した。オヤジが後ろからしっかり抱きとめたのでその場にくずおれはしなかった。冷静を装いながらもオヤジの眼がさらにぎらつく。電車は郊外へ向かっていく行くうちに次第に乗客は減り、車内はがら空きになっていた。いつのまにかオヤジは茫然自失した少女を車内トイレに連れ込み、新たな陵辱にかかっていた。オヤジは右手に潰れたピンク色のイチジク浣腸の容器を握っていた。そして左手は、便器に両手をついて四つんばいにされ、スカートを腹のあたりまで捲り上げられ、初々しい下半身を露出された少女のアナル、可愛いつぼみを脱脂綿で押さえていた。足下には空になったイチジク浣腸が三個もころがっている。やつは下半身の弄びだけでは満足せず、少女に浣腸プレイまで強いたのである。四十グラムのグリセリン入り浣腸がその効能で彼女を苦しめていた。「ハ・・・ハ・・・ハ・・・」というような震える吐息が少女の初々しい唇から漏れている。あちらこちらをオヤジに揉み込まれて赤くなった可愛いお尻が排泄欲求に突き上げられてぶるぶる震えている。オヤジのズボンのポケットには、いつのまにか切り外した少女の花柄のパンツが突っ込まれ、一部がはみ出してぶら下がっている。「どや、ええ気持ちやろ?全部出せばもっと快感や。でもちっと待てよ。」「ア、ア、でちゃうよ、く、くるしい・・・!」「なんたってここはトイレや。浣腸プレイやっても電車を汚したりしねえさけえな。心配ないで。」グルッグルッグルッ、ググググ・・・と異様な音が少女の腹部から聞こえる。「なあ、こらえるとこが気持ちええやろ?ええ言わんか、このガキャ!言わなきゃこのまま糞オ逆流させて、おんどれ死ぬど!!」「言います、言いますから・・・。気持ち・・いい・で・す・・」「それだけかい?」「いじめないで!だ・・か・・ら・・・」「だから?」「もっと・・・いやらしいこと・・してください・・」「よう言った。じゃあ脱脂綿外すぞ。ちゃんと便器の中へ落とせよ。もっといやらしいことしてやるから待っとれ!」 (続く)
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電車が走行を始めて少したった。そのころ車内にはなにやら淫靡な雰囲気がただよってきていた。乗降口近くに白のタンクトップを着たスリムな体つき、卵形で端正な顔立ちの少女が立っている。しかし彼女の背後には長身ではないが妙にがっしりした体つきの四十過ぎくらいの中年男がへばりついていた。少女はさっき他の乗客たちとともにその男に押される形で乗ってきた。もちろん男の目的は明らかだった。すでにプラットホームにいるときから少女に目を付けていたのだろう。女の子はショートヘアで年齢は中学二年生くらいか、ブルーのプリーツミニを穿いて、肩から大きめのスポーツバッグを掛け、一方の手は鞄をぶら下げている。両手が持ち物でふさがれていたのが不運だった。中年男の最初の接触を振り払えなかった。オヤジは図に乗ってプリーツミニの上から少女の尻を大胆に触り始めた。だんだん力が入っていき、薄い生地からお尻の形が浮き出るほどになっていった。不思議なことに少女はこんなにされても殆ど何の動きも示さなかった。あまりの大胆な接触に呆然として、麻酔注射でも撃たれたかのようだった。オヤジは一方の手を廻して少女の小さくとがった胸をタンクトップの上からいやらしく揉みながら下卑た口調でささやいた。「かわいこちゃんだけあって、オッパイも可愛いのう」尻を触っていた手はすでにプリーツミニの裾を巻くって内部に潜り込んでいた。下着のうえから撫で回しているのだ。「おじさん!やめてよ、やめて!」少女はようやく抗議の訴えをしたが、震え気味で大きな声にはならなかった。「まあええやないか、お嬢ちゃん。あんたごっつ可愛いで、触られるのも勲章や、ひひひ」男は弱々しい少女の抗議など全く耳も貸さず、大胆に痴漢行為を続けた。「ああん、いや・・・・」そのうち停車駅で人垣が大きく動いたのを利用して、オヤジは少女を連結器近くへ押し込んでしまった。オヤジの行為がエスカレートした。プリーツミニに潜り込ませた手を強引に動かして下着を引き下ろそうとし始めていた。「じゃまなパンツは下げとくで」「そんなことしないで!」少女は腰をくねらせて抵抗を示したが、すぐに花柄の可愛いショーツがずり落ちてきた。それはさらに膝のあたりまで下げられてしまった。オヤジはプリーツミニのうしろを大胆にたくし上げた。小ぶりだが形のいい裸の尻が剥き出され、苦しげにくねる。オヤジの手がその丸みをいやらしく揉みほぐす。可愛い尻肉が上がったり下がったりする。オヤジの指がじょじょに臀裂をひろげ、そこにのめりこんでいく。いつのまにか少女は両足を開き、いくらか尻を後ろに突き出す体勢をとらされていた。引き下ろされたショーツが膝小僧あたりで横に広がっている。オヤジの手を受け入れやすい格好だった。 (続く)
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私は、仕事の関係で九州に出張してました。日曜日に久留米に泊まり昼前までHOTELにて過ごしてHOTELの前の繁華街にある映画館で何をしてるか何軒か見て回りました。私の行ってた頃は、8店舗位の映画館がありその中で1階が成人映画を上映していて横がパチンコ店地下が洋画をしてる映画館に入りました。上映されてた映画名は忘れましたが、入るとほとんど人が入ってなくアベックっを含めて10人程でした。私は、一番後ろ席に着いてしばらくすると場内が暗くなって映画が始まりました。始まって30分ほどした時に誰かが入ってきました。私は、何気なく見ると女性が一人で入ってきたみたいです。これだけ空いてるので好きな所に座れるのにだんだん近づいてきます。なんと私の座ってる席の一つ空けて座りました。私は、気になってその女性を観察しました。20代半ばの十人並みの女の子でした。少し様子を見てましたこの女性はもしかして痴漢されたいのでないのかと思い少し手を出して拒否されでば席を離れれば良いと思い左手を彼女の太ももにもっていって触りました彼女はジーパンをはいてたので判らないのかそれともOK娘なのか逃げませんので私は席を一つ詰めて座りなおしました。太腿を触りながら席を詰めて並びました。隣の席に移った時に彼女は、私のほうを見ましたがすぐに前方の画像を追うように見ていました。私は、少し大胆に彼女の右の太腿全体を手の平でさわりましたが拒否をしないので内側に沿って股上の中心方向に注意しながら手を上げていきました。彼女はジーパンを穿いていたので、足は少し開いてたので割とたやすく股間を包むように触わる事ができました。なんと彼女の土手はぷっくりとふくよかな土手高で私は、興奮してしまいました。何を隠そう私は、土手高大好き人間には堪らない股間です。そこで初めて彼女の左手が、私の手を払ってきました。私は、これで席を替わってしまうと思って少し様子を見ていましたが、彼女は席を移らずそのまま映画をみていました。私も少し様子をうかがいながら、再度太腿に手を置いてみました。私は、再度優しく太腿に手の平を軽く置きましたが、抵抗が無く少しずつ股間の膨らみを求めて徐々に手を上げて行きました。膨らみが指先に感じた時に彼女の手が私の指先に当たりましたが、初めみたいにな強い抵抗はなく私が彼女の手を掴んで優しく手を除けるとそのまま触っても抵抗がなくなりました。私は、彼女の様子を確認しながら優しく指を股間の谷に併せ上下にゆっくりと動かすと彼女は、目を閉じて感じてるようでした。私は、回りを見て安全を確認して指先で少し強くさすったり土手の感触を確かめては楽しんでいると彼女に変化が出てきました。頭を私の肩にもたれてきたり離れたりを繰り返して最後は肩から離れなくなり呼吸も乱れているようです。初めて私達を見る人は恋人同士に見えたと思います。私は、これで彼女が落ちたと思いジーパンのチャーックに手をかけてゆっくり下ろしかけました。チャックをゆっくり下げてもジーパンが体にピッタリとフィットしてるので開いた部分から指を深く入れることができなくて土手の部分を生パンするのがやっとでしたが指に伝わるジャリとくる感覚がなんとも言えない感覚でした。指を深く進めたいと思いましたがここで無理をすると後が無いと思ったのでここは無理をしないで土手全体の感触を楽しみました。ふと上を見ると肩から胸元までが大きく開いた服でEカップ位の胸が呼吸する度に上下していました。私は、股間からウエストお腹と通り右のバストを手の平全体で包むように優しく触りました。そこで彼女は目を開けて私の顔を見て周りを見てました。私は、ここで初めて彼女に声をかけました。「大丈夫誰も見てないので安心して気持を楽にしていて下さい。」と言いますと又目を閉じて私の肩に持たれてました。ブラ越しではありますが、全体を柔らかく揉み解すように楽しみました。私も、今まで痴漢をして来ましたがここまで出来た事は今まで無く自分でも冷や冷やものでした。彼女の胸を手の平全体で包むように揉むのではなく置いているって感じでしばらく感触を楽しみました。服の上からにもかかわらず凄く興奮して、しばらくして形を確かめるように優しくゆっくり彼女の様子を見ながら揉んでると彼女の呼吸は先程よりも少し荒くなってましたが、映画の音声にかき消されてしまうほどの小さな乱れ方でした。乳首がある丘のトップを指先で引っかくようにしてたのしみました。この時点での私と彼女の状況は、私は左手で彼女の肩を抱いて右手彼女の胸を触っていました。彼女は私の左胸に頭をつけた状態です。しばらく指先で楽しみましたが、直接乳首を触って見たくなり服の上から指を滑らして指を進めていきました。最初に書いたように彼女の服装は、下はジーパンでしたが上は薄手の胸の少し上までしかない胸元が開放された服装なのです。指を進めるとすぐにプラに届きそれを掻い潜り乳首に届きましたこの時点でも彼女は抵抗することも無くじっとしていました。乳首は感じているのか勃起していました2本の指で乳首を揉んでしまいました。
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ある満員電車で。映画館でのオジサンの一件以来、わたしは正直刺激を求めていました。そしてあることを思いつきました。主人は近くのスーパーに勤めていて、平日は休みです。主人に適当なこと言って、通勤ラッシュの時間帯に痴漢が多いとされる○○線に誘い込んでみようと思いました。結婚前、お勤めしていたときに先輩から「その車両にだけは絶対に近寄るな」と注意されていた先頭車両です。主人も一緒だし、危険もないだろうと安心していました。ちょっとした刺激と興奮が得られればそれでよかったのです。ところが・・・その日はラフな格好でした。ジーパンに黒いシャツブラウス、上にはファー付きのダウンを羽織っていました。ただ、ブラは着けませんでした。黒いブラウスなので、透けはしませんが、それだけでも私的にかなり興奮していました。郊外から都会へ向かうローカル線。主人と私は先頭車両の一番前、運転席の真後ろあたりに並んで立っていました。都心に近付くにつれ、車両も徐々に混んできました。ふと見ると、隣に禿げた背の低いオジサンが近づいてきていました。主人からは見えない位置に立ったオジサンは、後からべったりくっついてきました。じっとしているわたしにオジサンは徐々に大胆になってきます。鼻をわたしの髪に押しつけながら、手の甲でさりげなくお尻に触れてきました。今回はわたしもちょっと大胆になりました。お尻に触れたオジサンの手を振り払うふりをして、ポールをつかんだオジサンの手にちょっとオッパイを押し当ててあげました。ノーブラであることを知ったオジサンは狂喜したように動き始めました。両方の脇の下から手を差し込んできたのです。あわてて脇をしめましたが間に合いませんでした。オジサンの手がオッパイにそうっと触れてきます。わたし、たまらなくなってオジサンの手をオッパイから外しました。下に移ったオジサンの手が今度はジーパンからブラウスをたくしあげ始めたのです。車両はかなり人であふれてきて、主人と私の間にも人が入ってきました。主人から完全に離されたわたし。オジサンはブラウスの下から手を差し入れ、直接オッパイに触れてきました。わたしは思わずブラウスの上からオジサンの手をおさえました。そんなことでオジサンに抵抗できるはずもありません。っていうか逆に興奮させてしまったみたい。わたしのオッパイを揉みしだきはじめました。主人の後姿が見え、パンティがぐしょ濡れになっていくのがわかりました。オジサンは乳首を思いきり摘んできました。一瞬、体中に電流が走りました。と、一方の手が下の方へと這い進み始めます。声が出そうになるのを必死でこらえました。
わたしは主人が側にいるときに、他人に触られるとすごく興奮するんです。それを知ったのは結婚して3年ぐらい経ったころ、主人と映画館に行った時のことです。話題の映画だったので、館内はそこそこ混んでいて、ほぼ満席状態でした。主人の反対側、わたしの隣に座ったのは、50がらみの小太りで脂ぎったいやな感じの中年でした。映画が始まり、しばらくたったころ、何か太腿に違和感を覚えました。隣のオジサンの手の甲が、肘掛の下からわたしの太腿に触れているのでした。普段なら思いきり払いのけるところですが、隣に主人がいながらにして、きもいオヤジに触られているという異常な状態に、わたしはかなり興奮していました。わたしは主人に頭を預けるふりをして、お尻をおじさんのほうに突き出しました。柔らかい素材のフレアスカートを通して、オジサンのごつごつした指の感触が伝わってきます。スカートの上から指先をお尻の割れ目にそって行ったり来たり…。私はたまらなくなってお尻をよじってしまいました。おじさんは何かを確信したらしく、さらに大胆になってきました。足元からスカートの中へ手を入れ、足首、ふくらはぎ、太腿の裏、とゆっくりと汗ばんだ手を這わせてきます。わたしは思わず主人の手を強く握ってしまいました。主人は映画に夢中で、私のほうを見ようともしません。オジサンの手が私のパンティに触れたとき、思わず声を洩らしそうになりました。指を噛んで必至に堪えるしかありませんでした。オジサンの手は、パンティの端から中へ、熱く濡れた花芯へと容赦なく進んできました。さすがにその時は、それ以上耐えられなくなって、オジサンの手を振り払い、主人には気分が悪くなったと嘘をついて、映画館を出ました。それからです。おかしくなり始めたのは・・
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ある朝のことだった。早朝に走っていた貨物列車が、車両故障したとの事で、ダイヤが狂いまくっていた。昭雄は毎日痴漢をしている。特別狙った子がいるわけではなく、その日の気分によって相手を変えていた。同じ子を2回触っていたときに、危うく駅員行きになりそうなことがあったからだ。しかし、今日ばかりはそんな時間はないと思っていた。列車が遅延している時は絶好のチャンスであるが、少し寝坊してしまったのだ。会社には遅れる旨の連絡をしていても、そういうのにはうるさい会社だからだ。列車が入る放送が流れ、そこに満員以上の乗客を乗せた列車が入ってきた。降りる人は少なく、昭雄は後ろの乗客に押されるように車内へと入った。向いのドアに大きな荷物を抱えた学生がいるのを見逃さなかった。昭雄はすかさずその子の横に立った。ぱっと見ると、その荷物は旅行用のかばんであった。さらにタグには「○○中学」と書いてあるではないか。思わず昭雄はニャっとした。「今日の獲物はこの中学生だ」列車の揺れを利用して、昭雄は中学生の背後についた。挨拶代わりにスカートの上からおしりをさっと撫でてみる。中学生は気がつかないのか、微動だにしない。そこで昭雄はスカートを少しずつたくし上げ、触ってみた。残念ながらハーパンの感触だった。中学生はビクッとしたが、それ以上の抵抗はなかった。そこで昭雄はハーパンの上からおしりを撫で回してみた。それでも抵抗のない中学生に、昭雄はハーパンをおろす行動にでた。少しずつ膝したまで下ろしていくと、パンティの感触が感じられた。昭雄はすぐさまあの部分を触り始めた。しばらくパンティの上から触っていたが、やがて昭雄はあるものがポケットに入っているのを思い出した。それは浣腸だった。一度スカートから手を抜くと、背広のポケットに手を入れた。中学生は顔を真っ赤ににながらも、安堵の顔をしていた。昭雄はポケットから3個の浣腸を取り出すと、空いている左手に2個を握って、もう1個は右の指先でキャップをはずしながら、再度スカートの中に手を入れた。中学生のパンティに触った瞬間、その子は再び体を硬直させた。昭雄は右の人差し指を使って、アナルの部分だけパンティをずらした。そしてすばやく容器をアナルに差し込むと、躊躇なく液体の入っている部分を握りつぶした。女の子は「うっ」と言ったままだった。空になった容器をすばやくポケットにしまうと、次の容器を再び差し込んだ。そして3つ目も…昭雄はパンティの上から、アナルをなで始めた。2・3分たっただろうか、中学生の体が小刻みに震えだした。薬がかなり効いているようだ。中学生の顔には脂汗もにじみ出ている。中学生が大きくため息をついた。もう限界なのだろう。昭雄はすばやくハーパンをあげられるだけあげた。そして、スカートの中から手を抜くと、中学生から離れた。次の瞬間、列車にブレーキがかかり隣の乗客が中学生のお腹を押すような形になった。中学生は「あっ」と声を上げた。ブッ、ブ、ブリブリと音がし始めた。更に恥音が止まることなくしている。足を伝って茶色い液体が流れ始めた。そのうちこの子からとは思えない匂いが、漂い始めた。中学生はしくしくと泣き始めたが、下への流れは止まらない。やがて「実」そのものがボタッと落ちる音がした。中学生は更に声を上げて泣き出してしまった。駅に列車が止まると、昭雄は降りる乗客に紛れてその子から離れた。やがて騒ぎを聞いて駆けつけた駅員に抱えられるようにして、中学生は列車から出て行った。その子の立っていた場所には、茶色い塊が残っていた。昭雄はニヤリとしながら、清掃をしている駅員を見ていた。
Bパチンコ屋 遊びというとギャンブルになってしまう私です。雀荘では女の子のパンチラやブラチラは見れても置換まではできません。雀荘でのパンチラ・ブラチラも堪能させていただきました。さて、パチンコ屋での置換ですが東京のパチンコ屋はイベントが非常に多いように感じます。そのイベントで忙しい店内の女の子やお客を狙います。稼動の高い店では昼過ぎにはかなり通路が混雑します。すれ違いざまのソフトタッチなら簡単にできます。ソフトタッチで店員・お客合わせて10人くらい触りました。後は忙しいコーヒーレディーも胸・お知りともに堪能できました。玉をあげる店員のパンチラも堪能しました。C東京タワー 昨日東京タワーに行ってきました。地下鉄で行ったのですが、地下が非常に深い為エスカレーターでかわいいお知りを撫で回し、パンチラ・生パンをゲットしました。東京タワーに着くとしばらくターゲットが見つかりませんでした。タバコを吸いながら待っているとフレアスカートの女の子が1人でした。その子に狙いを付けてエレベーターに並びましたが、その子でエレベーターがいっぱいになり、次のエレベーターになってしまいました。後ろにはミニスカートの女が一人と家族ずれ・外国人のグループがいました。エレベーターが来て一番最初に乗り込むかたちの為、知らない振りをして普通に手前に乗りました。ミニスカートの女が乗り込んだとき奥に詰めろと注意されました。狙い道理にミニスカートの女を先に奥に行かせることに成功しました。エレベーターは約1分で展望台に着くため短期勝負です。いきなり生パンゲットしもう片方の手で胸をもみ、耳元で脅しをかけました。展望台のトイレでさっさと食わせていただきビデオと写メをとりました。特別展望台にの行き帰りは何もなくそれぞれ展望階でドサクサのソフトタッチをし20人くらい触りました。展望台の帰りのエレベーターは私が最後に乗る形になりました。行きで邪魔をしたエレガだったためお知りをたっぷり撫で回してパンチラを撮らせていいただきました。今日から新宿Sで大きい売出しがあるので明日そちらで活動する予定です。今日はTDLにて活動し明日こちらを離れる予定です。またご報告いたします。長文失礼しました
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