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私は43歳になる普通の主婦です。お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼畜に類する行為かも知れません。でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。私達家族は北国の都市に暮らしております。昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。主人を会社に送り出し、息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。と、その時です。眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。私は絶句しました。クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは! それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。彼はけっして慌てることなく、私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。本当に、ものすごい興奮のひと時でした。恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。最高の気持ちの中で、彼の要求に応じて「アァー お・おまんこイィー もっと、もっといっぱいてェ〜」、「また会って、いっぱい おまんこ犯して下さい!」・・・私は、彼の言いないに、ただただ快楽の世界の泳いでいました。 私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進んできたのです。お恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。でも、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。着替えを済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。その朝息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、これから冬期講習に行くところだ、と挨拶をしたそうです。とすれば、西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。そうです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。私は許せないと思いました。と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。数日間暗澹としながら迎えた朝、夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来ました。家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。先日の事を思い出すと、夜も寝られないと言うのです。私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。私はやむなく彼の来訪を受け入れました。そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、いきなり私に抱き付いてきました。そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、中に頭を入れて来ました。彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、一気に怒張を突き入れてきました。激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。あとはご想像のとおりです。息子が冬期講習に通っていた丸2週間、土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。お互い、と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。あれから半年間、私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。その結果、私は二度彼の子を宿しました。一度目は二ヶ月目で堕ろし、二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。 ・・・でも、合いたい気持ちがあるのも事実です。 しかし、・・・ 分かれられるでしょうか? 彼の体を忘れ、彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか? 主人の仕事の関係上、直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。
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スーパーでアルバイトをしていたとき、仲良くなったレジ係のおばさんがアパートにおいでと言うので、ついて行った。夕食をご馳走になり、しばらくするとおばさんは風呂に入って出て来たんですが、真っ裸でオッパイ丸出しで、パンツもはかず黒々とした陰毛も出して見せていました。おばさんは、布団を敷いて大の字になって「おばさんの身体見て、オマンコも見て。」と言って足を広げて毛深い陰毛の中の黒ずんだオマンコを見せました。夏はまだなので、脇の下も全く手入れしてないままで、豊かな腋毛でした。おばさんといえども、童貞の僕には女なんで、カチンカチンにパンツの中で勃起していました。おばさんにズボンとパンツを脱がされ、皮を被ったまま勃起したチンポを見られました。おばさんは何もいいませんでしたが、上着も脱がされ僕も全裸にされて、風呂に連れて行かれ、チンポの皮を剥かれ、チンカスを綺麗に洗い、皮を元に戻して包茎に戻しました。おばさんは、布団に大の字になって「オマンコにオチンポ入れていいよ。童貞なんだろう。おばさんで良かったら童貞棄ててきな。」と言って、皮か被りのままのチンポをオマンコへ導いた。ぬるっとオマンコに入って、おばさんの膣のなかで皮が剥けた。そのまま、オマンコの中へ射精した。呆気なく童貞を棄てた。夏になると、おばさんは腋毛を綺麗に剃ってノースリーブでスーパーに来ていました。夏休みにおばさんのアパートでまた真っ裸を見せてくれましたが、夏は下の毛も綺麗に剃っていました。割れ目もクッキリ見えました。
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4月のゴールデンウィークからパート先で一緒に働いている。交校生1〜3年生12人とシフトが空いている子NSの中だしを楽しんでいます。夫は単身赴任中なので家に招いて2人きりでしたり、3Pだったり、4PだったりたまにSF(大学時代の友人)も参加して、夫以外の人と子作りに励んでいて、この前はハメ撮りをして、14回も中田ししてもらいました。いま、最高な日々を過ごしています。
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真面目で、人の良い我が妻に変化を求め、私はものすごいことを実行してしまったのでした。 妻のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのでした。 ●実行のときの思い出・・・(以前のあらまし) 自宅で突如熟睡する私の横で、私のお友人に突如犯され、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していた妻が、やがて抵抗しても無駄だと悟り動きを止めた。そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには声を出し初め、男の言いなりになっていったのである。男の「どうだ、気持ち言いか」問いかけにも、男の目を見ながら「うん」とうなずき、いろいろな要求に答えていたのであった。 彼らの卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の「気持ちいいか!」の問いかけに「は・はい イィー」と声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいたのである。 そして、ついに妻は「あぁー、イィー も・もっとおまんこいっぱいしてェ〜」と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、私の目の前でぴくぴくと痙攣したのである。 自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が一皮むけた様である。 友達もあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。 何回もおまんこをしてきた妻の身体が、最近はやけに美味しく感じる。妻の反応も声が大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。友達ももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。 妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。 夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はありますが・・・ 実行したらまた報告します。●以上が前回報告の内容でした。 私は、あのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまったのでした。激しい、内容のアドバイスもいただきましたが、本当に普通の良き妻なのです。まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのでした。 あの件以来、私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにしました。妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に「い・いかせてぇ〜」とぜがませ、「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」,「おまんこ いっぱいして欲しいの」と、何度も言わせるようにしました。そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの〜」と、言っているように感じられるようになってきたのです。 私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けました。最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される間面などを語りながら腰を振り、「アァー 浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」と言うまでになってくれていました。もちろん普段の妻は今まで通りです。息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母です。ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのでした。, 家庭は決して壊したくありませんし、大事な息子に悪影響も与えたくありません。実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行しました。 もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」と誘ったのでした。食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめました。飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれました。そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思います。 先日、妻を犯してくれた友人2人とは打ち合わせ済です。うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、「きれいな女を抱かせてやるから」とうまく準備をしてくれているはずです。 食事のときに入った、友人からの指示通り、「少し公園で酔いを醒ましていこう」と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けました。妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。「え・えー どうしたのよぉー」と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしませんでした。「こんな時間なら誰もいないから・・」とささやきながら胸のホックをはずし始めました。「もうー」といいながらも。妻は抵抗しません。私は一気に胸に手を差し入れもみ始めるとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れました。「もう、ダメェー」とは言うものの。私の「少しだけ」の言葉に足を緩めました。私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。ほんのり濡れていました。いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から「あ・あぁー」と、何ともいえない吐息が漏れ始めました。私は激しくこすり上げ、妻が「はぁ・はぁ・はぁー」と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、「気持ちいいといってごらん」と言うと妻は抵抗なく「あぁー・いぃー」となまめかしく言いました。私は妻の下着を抜き取りました。いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとりました。そうです。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちです。「いやぁー。見えちゃうじゃない!」「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきました。私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けました。妻は「あぁー」と大きく声を出しました。腰をゆすっています。「もっとして! は?」と言うと「「あぁーいいの! もっとしてぇー」と完全にいつものテンションです。「犯して欲しいは?」の言葉につられ「いっぱいしてぇー」「おまんこいっぱい犯してー」と連呼しました。そのタイミングを見て私は言いました。「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」「もっと見せてあげないと」の言葉に「え・えぇー、うそぉ〜」とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させています。妻の動きが激しくなったとき「さあ、犯して下さい! は?」と追い込むと妻は大きな声で「犯してぇー おまんこ犯してぇー」と声を張り上げたのです。私は興奮しました。たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのでしょう。妻は首を震わせています。そのときです、茂みの中から男性が出てきました、薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。また異様にそそり立った前を出しているのが見えました。「妻にほら浮浪者が来たよ!」と伝えても「え・え〜」と言うだけで、状況はよく理解できていない様子です。一段と右手のこすりを強めながら、「さあ、入れてくださいは?」と言うと、なんとなくわかっているのか「いれてぇ、あぁー 気持ちいいのぉ〜 いれてぇー」と言いながら一段と激しく腰を降り始めました。そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来ました。私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせました。男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようです。「あ・あぁー」大きな妻の声が出ましたが。次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか?男性にしがみついていきまいた。お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。二人を抱きかかえるような状態です。しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと「はぁ・はぁー・ぁー はぁーぅー」と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く「いぃー おまんこ いぃー も・もっとあぁー おまんこいぃー あ・あぁー」の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていました。多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思います。やがて男性が限界に達したのか「うぅー」と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきました。そうです、中出しです。妻は「あぁーも・もっとぉー い、いくー」と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めました。振るえる妻をよそ目にいつしか男は消え去りました。しばらくして妻に「よかったか」と聞くと素直に「うん」と応えて抱きついてくれました。 なんとなく犯されていたことは分かっていたよですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようです。5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に「また、公園に行こうな」と言うと、しばらく黙っていましたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに「う・うん」と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのでした。
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いつの頃からか、それは極々あたりまえの行為になっていた。硬く張り詰めた三千夫の男根。熱く膠着したそれは、その熱を発するが如くに赤く、そして先端を光らせている。隠微な輝き。私の唾液と、三千夫からこぼれ出た甘い蜜の合作。唇を当て、吸い込むようにその首先を飲み込んだ。「うっ・・・」低い呻きが、私の互換を刺激する。男の喘ぎ声が、それ程女を高ぶらせるものかと知ったのも、そう昔のことではない。滑らかな亀頭を過ぎ、唇は陰茎を覆った表皮に触れる。ざらつく感覚。そして再び亀頭へと戻す。表皮と亀頭の境目、一般には雁首とも呼ばれるその部分を、濡れた唇がなぞる時、三千夫の体が一瞬、ビクっと細かく震えた。と、同時に私の唇が捉えた感覚は、脳髄から全身へと広がり、内から何かが迸るのを覚えた。男根を愛撫し、それに悦楽を感じる私。自分の卑猥さを改めて示される瞬間。鼻先に広がる熱い空気。隠微な香りに包まれたそこ。私の唾液、男の体臭、そして三千夫の快楽が生み出す樹液。それらが混ざった刺激は、四つんばいになり、彼の股間に顔をうずめ、白く丸い臀部を惜しげもなく宙に晒した、その中心部を極めて熱く濡らした。そして、その女陰から滴った女の蜜が一筋、真っ白い大腿の内側を這うように毀れるのを感じていた。ジンジンとまるで音を立てているように子宮が反応している。この感触を、私は更に欲していた。三千夫のそれは、私の手で支えなくても、激しく天を突いている。添えた手を亀頭にあてがい、腹の方向にそれをゆっくり倒すと、男の性器の裏側がはっきりと見える。細かい血管が中心にあつまり、陰茎から陰嚢へかけてと一本の筋を形成していた。舌先をそこにあてると、上から下へそれを這わせる。「うっ・・・ああ・・」三千夫はさらに呻いた。陰嚢部分は、さらにざらついていた。手のひらで軽く揉みしだく。二つの丸い固体。愛らしいそれ。片方づつを口に含んだ。亀頭を摘んでいた手で、陰茎を握る。陰嚢の愛撫と同時に、それを上下に動かした。私の突き出した陰部の火照り、そして湿気は止むことを知らない。早くそれを刺激して欲しかった。ただ、その衝撃は待てば待つほどに大きくなることも心得ている。だから、今はこうして、限界まで男の体をもて遊ぶつもりだ。私の白く大きな尻は、その白さとは非なる黒く隠微な女の口を従え、男を弄っている口先に同調するように、いつまでも揺れていた。・・・・・・・・・つづく
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三千夫の男を貪りながらも、私の頭の中は一瞬過去へと飛んだ。フェラチオ・・・女が男に与える最大の攻撃。初めてのそれは、はたしていつのことだったのか。 高校卒業して直ぐの春休みだった。義孝・・二つ年上の先輩。憧れを抱いていたこの人に、私は初めての自分を捧げた。世間的には、あまり早いといえる喪失ではなかったが、自分の周りはそれほど性に対して寛容ではなく、タブー視されていたこともあって、仲間内からはその体験談は殆ど聞かされることは無かった。好きな男性に抱かれたい、そんな願望を持っていたが、それは、「抱きしめられたい」という幼い気持ちであり、性交を指すつもりのものでもない。一人暮らしを始めた彼の部屋。入った瞬間から、そうなることは解っていた。シングルベッドに座る。肩に手をかけた彼の言葉。「いいの?」小さく頷くだけだった。彼の唇が合わさり、ゆっくりと舌が差し込まれてきた。柔らかく熱い舌がそっと私の舌に触れた。瞬間、体全体がとろけるような気持ち。初めて味わう、内側からの陰部への刺激がその部分と私の脳を行ったり来たりしていた。ゆっくりと背中がベッドに沈む。寝たままの格好で、着ていた服が脱がされて行く。私自身も、体を左右に捻り、それを補助する行動に自然となっていた。ブラジャーがずらされ、白い乳房が毀れる。彼の手が添えられ、揉まれた。熱い手だった。心地よさが感じられたのは一瞬だった。彼の唇が、その白い丘の上に、それとは異質な色をした隆起に触れた時、突き上げるような衝撃が全身を走ったのだ。「ああああん・・・」無意識のうちに声が漏れた。舌先が私の乳首をころがす。そして吸い付く。勿論、初めての乳首への愛撫。目を閉じ、上を向いたままの私の鼻腔に、乳房を味わう彼の髪の香り、そして時折そのなかに混ざった、唾液の饐えた匂い。右から左へと、乳房への責めが移行する頃には、自分でも乳首が勃起しているのがわかった。「乳首がこんなに立ってるよ・・・感じてるんだね」「あん・・いや・・」隠微な台詞への妥当な答えは、未だ持ち合わせていなかった。「あうっ・・・」彼の片方の手が、スカートだけ取り除かれた私の下半身を探っている。パンストとショーツ、二枚の薄い布に覆われた秘部。おそらく、かなりの湿気を帯びているのだろう。ジンジンとそこが、まるで別の生き物のように疼いていた。彼の唇が、その唾液でたっぷりと濡らした私の乳首から離れるのとほぼ同時に、彼の手が私のパンストの中に潜り、さらに、ショーツの縁にかかった。ゆっくりとそれが足先の方向へと引かれる。ショーツと陰部が離れる瞬間、何か粘り気のあるものによる抵抗が少しあった。離れる、というよりも、剥がれる、といった感覚だ。「いやあん・・・恥ずかしい・・・」心とはまさに裏腹の言葉だった。これから、どうなるのだろう。彼は、何をしてくれるのだろう。そして・・・彼のものは、どうなっているのだろう。全てが未知に領域に、その時私は突入していった。・・・・・・・・・つづく。
セフレ募集...女子公開掲示板
初めて、異性の前に剥き出しになった私の性器。厳密に言えば、成熟した性器。下腹部に陰毛を携え、柔らかい二枚の襞に囲まれた女の入り口。排尿のための器官は、やがて月経という憂鬱な女だけの現象を伴うようになり、そして今まさに、交尾を行う器官となろうとしている。欲と快楽の器官へと。ベッドの上で全裸になった私は、全身を真っ直ぐに伸ばし、成すがままの状態にいた。両膝の下に彼の手があてがわれ、ゆっくりと持ち上げる。と、同時にくの字に立ち上がった両足が、ゆっくりと左右に開かれた。うっすらと湿った女陰が、空気に晒される冷たい感覚。初めてだと言うのに、なんの抵抗もなかった。「あうっ」彼の指が私の襞に触れた。それは先端だけ、そしてとてもゆっくりと、その間に差し込まれ、縦になぞっていた。「ああああああ・・・」時折、その指が、襞が合わさった上部に触れると、そこに電気ショックのような強い刺激が生まれる。これが女の芯なのだ。快楽の為に備えられた花芯。彼もそこへの刺激が、私の肉体に衝撃を与えていることを悟ったらしい、性器の外側をなぞる様に愛撫していたその指は、次第にその花芯に集中するようになっていた。「あん、あん・・だ、だめ、そ、そこ・・・」「あうっ・・・か、かんじちゃうううう・・」踵と頭を支点にして、尻と背中が湾曲しながら持ち上がる。体の奥から迸るもの、それが今、どれだけ彼の指先を濡らしているのだろうか。それ程に、このクリトリスへの愛撫は私を恍惚へと導いていた。まるでここに体の中心があり、その指令を受けて、全身が動いているような、そんな感覚。やや大きめの私の乳房は、若さ故に仰向けになっても潰れることを知らず、この女の中心からの指令を受けて、先端の突起は痛いほどに天を突いて硬直していた。その時彼は、私の横に跪いていた。ベッドの上を彷徨うように動いていた私の右手が、彼の腿に触った。気が付くと、彼は下着一枚になっていた。女性の体とは違う、やや浅黒い体。所々隆起した筋肉がすじを創り、構造上の男女差を目の当たりにする。その太股にぴったりと張り付いている、ボクサータイプのトランクス。私の手が触れたことを切欠に、彼はその手を優しく掴むと、それを大腿の上部へと導いたのだ。熱い高まりに触れた。そこを触れという、無言の彼の導き。盛り上がったトランクスの生地の中に、まさに勃起した男がいた。・・・・・・・・つづく。
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彼の下着越しに感じる隆起は、かなりの熱を帯びているかのようだった。私の陰部を愛撫し続けていた彼の指が止まる。体を起し、仰向けに寝ている私の頭付近に、彼の膝が降りてきた。膝をついたまま、上半身を立て、彼の指は自分の下着の縁にかかった。私のショーツを脱がすのとは、比べ物にならないくらいの速い速度で、それはベッドについた膝小僧まで一揆に下ろされた。勢い良く飛び出したのは、初めて目の当たりにする、勃起した男の性器。根元に黒々とした陰毛を生やし、やや黒ずんだ肌色のそれ。先端部分は、茎の部分よりも太く、光を帯びてピンク色に輝いていた。これが男の高まりなのだ。最後に男性器を見たのはいつのことだったろうか。インターネットはまだ普及していない時代。猥褻な画像や映像を手軽に見れるわけではない。ましてやついこの前まで女子高生だったわけである。頻繁に、ビデオや本が貸し借りされているわけでもなかった。友達の家に泊まった時、兄のものだと言って、こっそりと自室に持ち込んだ裏ビデオを見たことがあった。白人がまるで獣のように絡みあう映像。見たことも無い太く長い白人男性のそれ。陰毛が薄くてまるで子供のようなブロンドの女性の性器にねじ込まれるように挿入されたペニスは、女性の雄たけびにも似た喘ぎに連動するように、性器の中に入っては現れ、そして白い樹液を彼女の豊満過ぎる乳房にぶちまけていた。あまり欲情するような隠微さはその映像からは感じられなかった。父の物はどうだろうか。最後に一緒に風呂に入ったのは、もう何年も前のことである。自分には無いものをその股間にぶら下げ、陰毛だけがやけに黒々と脳裏に残っている。その、オチンチン・・・私の前では、勿論泌尿器としての存在でしかなかった。そして、今目の前にあるのは、生殖器としてのオチンチン。彼は素早く脚から下着を抜き去った。そして改めて私の頭付近に跪くと、その張り詰めた性器をつまみ、私の顔付近に近づけたのだった。「咥えて・・・」彼は私がその時、初めてだったことを知っていたのだろうか。当然、その行為は知っている。フェラチオ・・という呼び名も。立ち込めた饐えた匂い。汗と尿と何か男の香りが混ざったような熱く湿った匂い。これをフェロモンというのだろうか。鼻腔に吸い込まれたその匂いは、私の中の何かを刺激し、子宮あたりがジンジンと、まるでシンバルでも叩くかのような痺れを誘発している。その痺れはやがて全身をとりまき、言われも無く心地良いような陶酔に私を誘うのだった。舐めてみたい衝動に駆られた。唇をそれに近づける。舌を少しだけ出し、先端が彼のペニスに触れた。亀頭の先は滑らかな感触だった。そして、熱かった・・・・・・・・・・つづく
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私の唇が彼のペニスの先に触れたのが合図だったようだ。跪いていた彼は、体をベッドの上に横にすると、天井を向き、大の字になった。Vの型に開いたスペース、私はそこに入り込み、正座する格好になる。初めてのセックス、そして初めてのフェラチオ。誰でもこの愛撫をするのだろうか。女優、歌手、先生、そして母、既婚で勿論セックスの経験がある、私が知りえる女性の顔が浮かんだ。普段は、およそ淫乱とはかけ離れた顔をしているそれらの人々も、いざセックスとなると、男の高まった生殖器を、己の口で頬張るのだろうか。彼のペニスは、裏側をこちらに向け、やや腹の方に向かって倒れかけている。それに手を掛け、ゆっくと垂直に立たせた。唇を近づける。再び立ち込める男の饐えた匂い。舌を出し、亀頭の裏側を舐めた。亀頭の裏は、丁度ハートを逆にしたような形で、そのハートの割れ目に向かって、陰茎の上皮がそこに集まったようになっている。「うっ・・」彼が低く呻いた。おそらく刺激を受けているのだろう。同時に、軽く握っていた指に、ビクッとペニス全体が震えるのが伝わった。ザラザラとした舌の感触した。そのままその舌を亀頭の上部へと移動させる。一転、滑らかな感触。それがその先端にある小さな穴、尿と精子が出る穴、そこに差し掛かったとき、そのどちらでもない、やや粘り気のある液体を私の舌が掬い上げたのだった。男の甘美な樹液、悦楽に迸る蜜、そんなものが出ていることを知ったのは、もう少し後のことであった。一通り亀頭を嘗め回すと、私の唾液でそこはテカテカに光っていた。良く見るといとおしい。やがてこれは、私の体の中に入ってくるのだ。いまこれは排尿の道具ではない。したがって汚いと思うことは微塵も感じなかった。口を丸く開くと、ゆっくりとそれを咥えた。暖かい肉の棒だった。時折、彼の体がビクッビクッと動く。勿論その時は初めての行為である。歯の先が敏感なピンクの亀頭に当たっていたのかもしれない。「あうう・・・気持ちいいよ・・」そんな呟くような彼の声がした。特に味などはなかった。が、しかし男のペニスを咥えているというその気持ちが、脳内のどこかを刺激しているのであろう、まるで美味しい物を食べているかのように、口の中には自然と唾液が溢れていたのだ。ペニスの形にそって、口の上下動を始めた。振り返って考えると、その時何故にその行為を、極々当たり前に行えたのかがとても不思議だ。そして、彼のペニスを愛撫している感覚は、ダイレクトに子宮に伝わり、口の動きにあわせて軽く上下に揺れている、私の尻の間を熱く火照らせる。尻の間、私の蜜壷、おそらく恥ずかしい程に濡れているのだろう。今まさに、そこが欲している肉棒は、私の口の中にある。一筋の雫が、その蜜壷から流れ、尻を伝わった。私って本来、淫乱なのだろうか・・・そんな疑問が問いかける。それ程に、初めてのペニスの味は私にとって甘美なものだったのだ。・・・・・・・・・つづく。
僕は危うく暴発しそうになったが歯を食いしばって耐えた。加奈おばさんは未だ両手で僕の胸を懸命にたたき、両脚をばたつかせ僕を振りほどこうと懸命になっている。その度に僕の高まりきった怒張が、きつい締め付けの膣で揉まれ、その刺激で更に射精感が強まる。「ねえ!やめて!お願い!・・・」と言い続けている声が徐々に弱くなってきた。僕は加奈おばさんの両手を掴み、左右に広げ、加奈さんを組み敷くように胸の上に覆いかぶさり、肩から背中に手を回して僕の身体に包み込んだ。漸く暴発を免れた僕の怒張が、加奈さんの熱く沸騰したような膣の中で跳ねる。僕は加奈さんを抱きしめたまま、じっとしていることで、何度も押し寄せる射精感を必死で耐えた。どれくらいの時間だったのだろう、やがて、加奈さんも諦めたのか、声を出さなくなった。それと併せて抵抗もなくなり、「ううっ うっ・・・」と言うようなしゃくりあげる泣き声が聞こえてきた。僕にもやや余裕というか、切迫した気持ちに少しゆとりのようなものが生まれ、膣に埋め込んだ怒張が伝えてくる言いようのない快感を受け止めることが出来るようになってきた。すると、加奈さんの膣にさっきの締め付けとはちがった微妙な動きが怒張に伝わってきた。と同時に、加奈さんのむせび泣きに息を止め、吐き出す時に一定のリズムがあり、そのリズムと膣がうごめくリズムが合っているのが判ってきた。僕も自然にそのリズムにあわせ、ゆっくりと慎重に怒張を抜き差ししてみた。「あうあ〜〜」そのとたんに僕が予測もしなかった押し殺したような声を加奈さんが発し、怒張が手で力いっぱい握りこまれたような感じで、強烈に膣に締め付けられた。
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