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私が小3の時両親が離婚し、一年後母親が再婚したんですけど相手の義理の父親に虐待されました。父親に逆らうと平手打ち。門限を1分でも遅れると裸にされ朝まで家の外。テストで100点取れないとベルトで叩かれる。嫌いな食べ物があると下腹部を殴られていました。私が中1になると虐待はさらに過激になり、逆らったら中出し。門限破れば裸にされ拘束されホームレスの溜まり場へ放置。成績が悪いと拷問プレイ(蝋燭や針刺しや煙草の押し付けや陰毛抜き)。食事を残すとAF。まだ中2ですがさっさと逃げたい。誰か……
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今までに一番腹が立った事小学校2年生になって5月、日にちと曜日は忘れたけど夕方の日が暮れかかった頃に電話が掛かって 又 お父さんが残業と仕事仲間と呑んで帰る電話だと思って受話器を耳に当てると( もしもし ・・・小学校の校医の田中と申します 横峰とよみさんのお宅ですか お父さんかお母さん いますか )私の家は父子家庭で何時もお父さんは残業とかお酒を呑んで帰ってくるので私は独りで留守番状態でした校医の田中と言うおじさんぽい感じの声で2週間前に学校でやった尿検査のことでした電話で ( とよみさんは今 一人なの ) ( はい ) ( 数日前に実施した尿検査でとよみさんのおしっこに少し異常がありました 今から先生の言う通りにしてもらいますか ) ( はい )私は当時は性の知識も自分の身体じたいも理解してなかったので受話器から聞こえる声の言いなりにしました( とよみさん 両手を洗ってきてください ) ( もしもし 洗ってきました)( とよみさん 今はスカートですかズボンですか ) (スカートです)( 横になって電話できますか ) 私は電話機を畳の上に置くと畳に仰向けに寝て ( もしもし ねました ) ( とよみさん 今日は何回おしっこしましたか ) ( 学校で2回 帰って1回 です ) ( それではスカートの上からオシッコの出る所を数回軽く撫でてみてください ) ( はい いま してます)( 今度はスカートの中に右手を入れて パンツの上からオシッコの出る所を先生がいいと言うまで 撫でてください 割れてる所に中指を立てて )私は左てに受話器を持ち替えて校医と名乗る声に従い自分のアソコを言われるままに触っていると何となくアソコが変な感じになった頃に( とよみさん おしっこの出る所が変化が有りましたか ) (はい 少し )( それでは パンツの中に手を入れて 変に感じる所を中指で触ってください そして小さな穴が ウンチの出る穴の上にあるから触ってみてください)私が言われる通り穴を触るとヌルヌルが出ていました( もしもし 変なヌルヌルが出ました ) ( ヌルヌルが出た様ですから パンツの上からおしっこの出るところを押さえてヌルヌルをパンツに着けたら パンツを履き替えてください 履き替えたパンツを今から検査したいので学校の近くで待ってますから 今から来てください ) (はい 行きます )私は言われる通りにビニールの袋にパンツを入れて10分くらい歩いて学校の近くに行くと白いワゴン車が停まっていました私がワゴン車を通りすぎるとドアが開いて( 横峰とよみさん 電話でお話した校医の田中です ) 振り返るとズボンにネクタイと白衣を着た40才位のおじさんが立っていました私は何の疑いも無くおじさんにビニール袋に入れた汚れたパンツを渡すと( 自動車の中で検査をするから 乗ってください )現在の様に幼い子供が悪戯される事件もあまり耳にしない時だったので 私は自動車の後部に乗ると座席が倒され小さな布団に白いシーツか巻かれ診察室で見かける枕も有って、私はおじさんが医者だと信じました私が乗ると自動車は人気の無い空き地に移動してエンジンが止まると白衣のおじさんが運転席から後部座席移動して窓にはカーテンをして外が見えなくなると( とよみさん 先日の尿の検査で異常な反応が出たので 急遽 お願いしました 1時間くらい いいですか ) ( はい いいですけど )白衣のおじさんは私を小さな布団に仰向けで寝かせると ( 今から おしっこの出る所を診察するからね スカートを膜ってパンツの上から電話でしたと同じ事をしてくれるかな そして 変な感じになったらパンツの中に手を入れて ヌルヌルが出たら教えてね ) 白衣のおじさんはガラス瓶からアルコールの臭いのするガーゼを出すと私の右手を消毒しました私が少しためらっていると ( 気にしないで いいんだよ ) おじさんは私か゛アソコを触り始めるとビニール袋に入れた私のパンツを出してアソコの当たる部分を開いて ( 沢山 ヌルヌルが出たんだね おしっこが済んだら必ず紙でアソコに付いたおしっこを拭くんだよ 痒くなって病気に成るからね ) 私はアソコが変な感じになって無意識にパンツの中に手を入れて触ってました ( そろそろ ヌルヌルが出たかな ) ( はい )( とよみちゃん パンツを脱いでごらん ヌルヌルを検査するから )私は言われるままにパンツを脱ぐと両足を左右に大きく開かれアイマスクをされて何をされるのか不安でいると( 痛くしないから 身体の力を抜いてね )私のアソコが開かれたり閉じたりが何度か繰り返され鼻息を感じるとヌルッとしたものが割れてる中で動き私のアソコは自分の指より沢山変になると何か冷たい物がウンチとあそこの穴に入ってきました( 先生 何か 入れたんですか ) ( 体温計だよ 心配ないからね )穴に入った物が抜かれると ( もう少しで 検査が終わるからね )アイマスクを少しずらして見るとおじさんがアソコを舐めていました そして おじさんはズボンとパンツを同時に下げるとお父さんと違った太くなった物を私のアソコに押し付けて割れ目に沿って動かしていました( とよみちゃん お薬をつけたら 終わるからね もう少し我慢してね )私は何をされてるのか理解しないまま白衣のおじさんの動きを見てると( くすりが 出るからね ) おじさんはそう言うと割れ目を大きく開いて硬くなった先端を押し付けて来ました ( 痛いです 止めてください )私の中に暖かい物が入ってきました おじさんが私から離れると何かドロドロしたのがお尻を汚して流れ出るのがわかりました白衣のおじさんはガラス瓶からガーゼを取り出すとアソコを丁寧に拭くとパンツを元に戻してくれて私が渡したパンツは検査に使うといって持って行きましたお父さんと学校には内緒と言われ私は誰にも内緒にしてましたその後 同級生とか他の学校で白衣のおじさんに悪戯の事を先生から聞いてだまされたと思い腹が立ちましたでも オナニーを覚える切っ掛けになりました当時は個人情報なんて気にしない時代でした 特に母子家庭や父子家庭の女の子が狙われおじさんは警察に捕まったと先生から聞きました
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先生からの虐待を言えないままに夏休みを迎えた。お母さんは、先生が私に補習をしてくれる事を単純に喜んでいた。父親がいない我が家を、先生が気にしてくれたと思い込んでいるのだ。しかし、大好きなお母さんに心配をかけたくない私は、相談する事もなく先生の家に向かった。 ピンポーン…ピンポーン2回程押して先生が出て来た。「亜紀来たか、入れ」私達が暮らす小さなアパートとは違い、先生が住む家は大きな一戸建て。そこに先生は一人で住んでいる様子だった。たくさんある部屋の1番奥に通される。カーテンがひかれ薄暗い部屋の中央にはベッド周りには本やファイル、機械らしきものがたくさん並べられていた。でも私を驚かせたのは、壁にたくさん貼られた写真。写真に写っていたのは、全て私だった。普通のものもあるが、大半は体操服やスクール水着。中には身体検査の様子もあった。「ビックリしたか?」「先生…なにこれ…」「子供のくせに身体だけ大人並にいやらしい亜紀を見たとき、初めて餓鬼に欲情したよ。本来ロリコンじゃない俺が興奮した位だから、試しにロリコン雑誌に写真投稿したら凄い反響でな。色々、リクエストに応えて投稿してるうちに、その雑誌と契約する事になって、亜紀のコーナーが設置される予定なんだ。だから今度は亜紀にも協力してもらおうと思ってな」「先生、何言ってるかわかんないよ…変な事するの…?」泣き出す私を抱きしめ先生は呟く「大丈夫、大人は皆してる事だから亜紀がしてる所を皆に見せてあげるだけだから」先生は言い終わらないうちに私をベッドに押し倒した。「!怖いよ!やだよ!先生やだよ!」暴れる私に「暴れるな!暴れると縛るぞ!」「だって…怖いよ、やめて!」「くそっ仕方ないな」先生は私の両手をベッドに縛りつけたTシャツとブラを捲りあげ、スカートとパンツを脱がすと両足もベッドに固定された「気持ち良くしてやるから泣くな」 先生の手と舌が私の全身をはい回る両乳首を舌と指で、ゆっくり愛撫し時には激しく吸われる「乳首固くなったな…気持ちいいだろ…でも亜紀はここが好きだよな」先生の指が割れ目に入りクリトリスを弄る指で挟みながらクリトリス全体を撫で回したり、優しく擦ったり…私も泣き声から自然と声が出てきた「…はぁ…だめおしっこ…」「まだだめだ、今日は舐めてやるから」先生の舌がクリトリスに触る指とは違う柔らかい感触しかし、激しく舌が動いたり吸われながら刺激されるうちに脚がガクガクしだした「先生…もう…なんか…だめ…あ…ああダメーー!!!」全身が反り返ると同時に頭が白くなる身体にむず痒い痙攣が走る「いったか…次は俺だ」生まれて初めて見る男性器グロテスクなそれに私は目をそらした「舐めろ、アイスクリームみたいに舐めればいいから」「…やだ…そんなの…」すると先生は私の中に指を入れて掻き回した「痛い!先生痛い!!!」「舐めれば辞めてやるから」痛みに我慢出来ず、恐る恐る舐めた先生に言われるまま、舌で全体を舐め口に含んで吸い上げる「う…はぁ…上手いな亜紀」先生は私の脚の間に身体を入れると一気に男性器を私に挿入した「やーーーっ!痛い!!先生痛い!!!やめてっっ!!!」暴れたくても縛られている私には叫ぶ事が精一杯だった「亜紀…痛いのは…最初…だけだから…すぐ気持ち良く…してやるから…」先生は息も荒く腰を振りながら私に言う「いくぞ!」更に激しい動きになり先生は私の中で果てた出血が一面に広がる私の下半身を写真に写し、先生は縛られた私を解放するとバスルームに連れて行き綺麗に洗ってくれたしかし泣きじゃくる私の身体を洗いながらも、何度か私のクリトリスを弄りイク姿と、バスルームで脚を広げてオシッコをする姿を写真におさめた 私が女にされた次の日から本格的な調教が始まる事になる
小学生の頃、身体か大きかった私は5年生で母にブラを付けるように言われる位発育が早かった。ただ、同級生が誰もブラを付けていないのに自分だけがしてるのが恥ずかしく、学校に着くとトイレで外して、帰りにまた付けるという日々だった。 ある日、いつものように帰りにトイレでブラを付けようとすると鞄の中にあるはずのブラが見つからない!。「どうしよう、お母さんにしかられる」焦った私は、待ってくれている友達に嘘をついて先に帰ってもらい必死に探した。ーガラ!ー教室のドアの音に驚いて振り向くと、担任が立っていた「どうした亜紀?忘れものか?」私は担任が大嫌いだったほかのクラスメートは先生を好きだったみたいだが、私は先生の目が怖かったそのせいか私だけ嫌われていると思い込んでいたからだ。「いえ、なんでもありません」「…もしかして、これ探してたか?」先生が持っていた袋から出したものは、まさに私が探していたもの!「!」「やっぱりそうか、でもなホントに亜紀のかわからないからすぐには返せないな」「…でも…私のだから…」「名前書いてないしな。そうだ、サイズが一緒なら亜紀のだって証明出来るだろ」「サイズ…65のBカップです…」恥ずかしさを堪えて話す私を無視するかのように、担任は教室のドアに鍵をかける怖くなり逃げようとしたとき、担任は私の身体を後ろから抱き抱え口を塞ぎ教卓の影に引き込んだ「…!!」「静かにしてれば、返してやるからな暴れるなよ」怖い…けど大人しくしてればいいんだ私は泣きながらも先生の声に頷くしかなかった早く帰らないと母親に叱られるから先生の言う事をきいていよう…私が大人しくなると、先生は服の下に手を入れ私の胸を触りだした「やっぱりBカップあるな、体育の時間ユサユサ揺れて餓鬼のオッパイじゃなかったしな。時々乳首立ってたりして」先生は乳首を摘んだり、指先で撫でたりし始めたすると私の身体の中に変な感覚が走った「アッ…」自然に声が漏れた「乳首固くなってるぞ気持ち良いんだろ。体育んときも服に擦れて気持ち良かったんじゃないのか?」「違います…」「嘘だな」先生は私のスカートをめくるとパンツの中に手を入れた「やだ!先生やだ!」再び、暴れだした私に「大人しくする約束だったよな!」と一喝すると割れ目を触りだした「毛は生えてないな生理は?」「…まだ…」「ふーん…あれ?これなんだ」パンツから先生が指を抜くと、指先が濡れていました「おもらしか?5年生が」「…」「恥ずかしいな皆に言おうか?」「…やだ言わないで…」「大丈夫、言わないから服汚すといけないから全部脱げよ」言われるまま裸になると、あぐらをかいてる先生の膝に座らされ脚を開くように言われた。先生は片手で乳首を触り、片手で割れ目を触り出した。割れ目のある場所に指が触れると、私の身体に電気がはしる… くすぐったいような、変な感覚だった。「亜紀、これ気持ちいいみたいだな。これクリトリスって言って、気持ち良くなる場所なんだぞ。亜紀のもコリコリ固くなっていやらしくなってる。」先生は指で撫でたり、激しく擦りだした。私は全身に痙攣にも似たような感覚に襲われ、頭が真っ白になっていた「!!あ…あん…はぁ…先生…やだ怖いよ…おしっこ出ちゃう…アァァ!!! 」その瞬間、私は気を失った…目が覚めると、私は服を着せられ、先生の車に乗せられていた「亜紀の家には電話してあるから心配するな。明後日から夏休み。夏休みは先生の家で補習やるって連絡してあるから。」悪びれる様子が無い先生に絶望した私に逃げる手段は無く、その夏私は11歳で女にされその後調教され続けた。
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私は小さい頃から(幼稚園)兄貴とエッチな事をしていました。最初はアソコを見るだけでしたが私が9歳の時兄貴に始めて舐められました、いつも私は兄貴に足を広げていたのですが少し気になった事がありました、それは兄貴がいつも舐めながら腰を床に擦り付けたりしてしばらくすると兄貴は「はい、終わり」と言って兄貴は寝そべったまま私に部屋から出て行くように言いました。私は何をしているのか分からず今度兄貴に聞いてみようと思うのですが中々言えずにいましたが夏休みの日の事です、いつものように裸になりお尻を向けたり足を広げていました、兄貴は舌を出しながらペロペロ舐めたり吸い付いていましたその時始めて舐めている所を見ましたそして兄貴は腰を左右に振っていました。「お兄ちゃん何で腰動かしてるの?」と言うと「えっ」と驚いた顔をしていました。すると兄貴は「香、俺のチンポから白い物が出て気持ちいいんだ」と言われました。「見せてほしいか?大きいぞ俺のチンポ」と言い私は「うん」と言ってしまいました。すると兄貴はパンツを脱いで見せました初めて見る大きい兄貴のアソコに「触ってほら、硬いぞゆっくり擦って、気持ちいい香、俺の顔に跨いで早く俺のを舐めてくれ」と言われましたが分からず兄貴は「エッチなビデオがあるからその通りにするように」と言われ始めて精子が出るのを見ました。兄貴の精子もいつも見るようになりこの頃から私をビデオに撮るようになりました。その時兄貴から「胸が大きくなったらセックスをさせろと言われ」と言われ私はビデオ撮られながら足を広げたりしながらセックスします、お兄ちゃんのチンポを香に入れますと言いました。しばらくエッチな関係が無かったのですが私が14歳の時兄貴に部屋に呼ばれ「香、これ覚えているか?」と言い私のビデオを見せられました。もう私は半分忘れていてビデオの中の私が笑顔で裸でお尻を向けてアソコを広げたり路地裏でスカートめくってオシッコをしたり兄貴のアソコを擦って舐めたりそして「香はオッパイが大きくなったらセックスをします」と言いながら笑顔で足を広げてオナニーをしていました。その後どうなったのかは想像にお任せします。
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この間祖父の十三回忌で、久々に親戚でドッと集まりました。私は仕事帰りに寄ったので、実家に行ったら男ほとんどが酔っぱらって、寝ている人もいました。その中で、おそらく三時間以上飲み続けているはずなのに平気な顔の男が一人…従兄です。歳は私より六つ上なのでもう三十路です。「おーう久しぶりー」などと言われました。相変わらずでかい図体をして、むやみに声も態度もでかい…。トラウマというほどではないですが、私は従兄を見たり声を聞いたりすると必ずイライラして心の中でいちいち突っ込みを入れてしまいます。原因は昔の悪戯です。まだ小学生だった私に、中学生の頃にもう180センチ近くあった従兄が悪戯してきたんです。騒がれたくないからなのか、そういうのが好きなのか知りませんが、必ず寝ている所を襲われました。寝ていて苦しくなって目を開けたら目の前に従兄のチンチンがドンとあって…寝ている私に馬乗りになってチンチンをしごいていたらしく、目覚めた時にはもう顔に射精された後。二回目か三回目の最中でした。訳がわからないまま怖くて目を閉じてじっとしていたらまた顔に出されて、従兄が立ち去るまで待ってティッシュで拭きましたが怖さで涙が出ました。小学生の間だけで十回以上やられて、いつもいつの間にか家に来てて目覚めたらやられてる最中なんです。高学年になっても何回かやられて、もう怖さより嫌さが強かったんですが、ある時に抵抗してみたら力ずくで押さえつけながらやり続けられて…でも結局、自分でしごいて私の顔に出すだけで終わるんです。三十分以上かけて一度に三回も四回も出し、私が起きてるのを知った上でしごいてる間ずっと「あ゛あー、あ゛あー」と声を出しながら…。中学校に入った頃からはやられなくなって、今は完全にありません。それでもかなり前の出来事なのに、未だに従兄を見ると目の前にあったチンチンを鮮明に思い出すし、声を聞くと喘ぎが耳に甦ります。
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私が小3の時の話です。都内〇西に住んでいた私には当時流行ってたマイブームがありました。それはテレビタレントを真似て《Tバックごっこ》をしていたのです。勿論ダレカレ構わず見せていたのでは無く、女子だけ集まった時フザケたりや、人けの無い場所で一人内緒で……とか。普通の白のパンツを手で引き上げ巻ける限界まで内側まで巻き込みお尻をクネクネ振りおどける感じです。時には朝からTバックにして授業を受けたり、体育の時はノーパンでブルマをやや半尻気味で愛チャン気分になってました。ある日、下校時帰っていると誰もいなかったのでスカートに両手を入れいつもの食い込みパンツを作りハミングしながらクネクネダンスをしました。気分がノッて来た私はスカートを腰まで上げ私は愛チャンに成り切ってました。すると急に後ろから男の人に声をかけられました。振り返るとヘルメットをかぶった警備員さんでした。私の歩いてる30mくらい後ろのいつも見かけるオジサンです。私は通り過ぎた後ろなど注意しなかったのでビックリ。『お嬢ちゃん、すごいカッコしてるね』私はスカートをさげパンツの食い込みを直そうとすると、『もうチョット見せてよ』と言われ近くのマンションのゴミ置場に連れて行かれました。ドアを閉められると警備員さんは私の前にしゃがんで『見せてよ』と言うので私はもう一度スカートをたくし上げ警備員さんにお尻を向けました。言葉巧に誉められたりしたので私はランドセルを外し、リクエストに応えスカートも脱ぎ色んなポーズや踊りを見せました。踊りでパンツが戻る度に警備員さんが私のパンツの食い込みに直しながら身体の至る所を触りました。最後に『食い込みパンツ汚れて無い?』と脱がされパンツとお股をジロジロみられ少しイジられました。スカートをはかされ『また見せてね。今度は水着のTバックがいいな。』とリクエストしてきました。でも『Tバックの水着は無いよ』と言うと警備員さんは『オジサンが用意するから、そうだ今度の土曜にフ〇ワーガーデンに来てよ』と約束されました。そして帰りは食い込みパンツに警備員さんが決めたスカート丈で解放されました。約束通り土曜日に私はフ〇ーガーデンに行きました。……でも続きはまた次で…
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私がうまれる前に父は交通事故で死亡。ものごころついたときには,母は既にオミズの世界にいた。私はというと,小学校前までは夜だけ隣のおばちゃんにあずかってもらってた。おばちゃんは凄く素っ気なくて,子供ながらに「良い子ぢゃなぃと追い出される」と感じてた。今思うと,小さな子供を毎晩預かる疎ましさがわからなくもなぃけど。その半面おじさんが凄く優しくて,たまに昼間に遊園地とか連れていってくれたり,夜は本を読みながら一緒に寝てくれたりした。お風呂もおじさんと一緒に入ってた。毎日おじさんは私をすのこの上に寝かせ,舌で体中を舐めてキレイにしてくれた。私もおじさんのアソコやアナルを毎日舌でキレイにしてあげた。白い液体は栄養があるから飲みなさい,みたいなコト言われてほぼ毎日飲まされた。おばさんがいないとき,トーストにかけて食べさせられたコトもある。それが当たり前のコトだと思って疑うなんてしなかった。だけど幼稚園の年長のイベントのお泊り保育のときに,普通ぢゃなぃコトを知った。近くの銭湯に園児たちと数人の先生とでいったんだけど,私はいつもと違う環境で戸惑っていて,先生に「身体をきれいにしてください」と言って横たわった。呆気にとられる先生を見てどうしたらよいのかわからなくなり,先生のお尻を舐めようとした。このコトで当然母親は呼び出され,おじさんとの関係が明るみとなった。母は泣いてたケド,アタシも何がいけないのかわからないままつられて泣いてた。その後母はオミズを辞めて,引越しした。新しい環境に慣れてアタシが小学校3年くらいにまたオミズやってたみたいだけど,6年の時に再婚をきっかけにやめたみたい。だけど再婚相手が最悪で私は中1の夏,処女を奪われてしまった…。
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子供の頃にすごい田舎に住んでいました。近所には男の子しかいなくて、私は男の子と川遊びとか山でカブトムシ捕ったりしていました。田舎ってよくエッチな本が落ちてたんだけど、物心ついた頃から年上の男の子達に裸にされて見られてました。私は遊びだと思ってたから平気でした。本にあるみたいにペタンコの胸を舐められたり、アソコを拡げて見られたりしてました。男の子は五人いたんだけど、全員とキスしたりそんな事してました。一度、アソコに指を入れられて痛くて泣いてからは見るだけになったんだけど、男の子も裸になってオチンチンを私のアソコに押し付けたりしてました。多分、入ってないとおもうけど、男の子はオチンチンがピンとなってたから起ってたのかな?お尻に入れられたのは覚えてます。お尻は指が入っても痛くなかったから、年上の男の子が最初に入れてきて、それから皆が入れるようになりました。そんな遊びは大人がいない時にしかしませんでした。エッチな本を読んでて怒られた子がいて、「大人に言ったらいけない秘密の遊び」と思ってました。だから遊ぶのは山の中とか神社の裏、誰かの家でしてました。小2の時に見付かるまでは…。その日は夏で、山の中の川岸、岩と岩の間に三畳くらいのスペースがあって、そこに裸になって五人の男の子にキスしたり、その頃にはお互いの性器を舐めあったりしてました。初めて20分ぐらいした時に「コラー!」「あんたたち何してんの!」って声がして、声のする方を見たら近所のおじさんとおばさんが真っ赤な顔をして立ってました。おじさんに男の子だけかなり叱られて、私はおばさんに「大丈夫?怖かったでしょう?」って言われました。私が「遊んでただけだよ!怒らないで!」って言ったら二人とも変な顔してました。おばさんに家に連れて帰られて、真っ青になった母親に病院に連れてかれたのは覚えてます。処女膜が無事だったかどうかは覚えてませんが、母親は泣いてたから破れてしまってたのかもしれません。その日から男の子達と遊ぶのを禁止されて、半年もたたない内に今の町に引っ越しました。祖父母が最近まで前の家に住んでたけど、引っ越してから一度も前の家には連れて行ってもらえませんでした。大きくなって、性教育を受けたりしてすごい事をしてたって知りました。私は好きでしてたから性的虐待だったとは思わないけど、好きな人が出来た時に後悔しました。
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中1の夏におばあちゃん家に家族で泊まりに行きました。おばあちゃん家には従兄弟一家が住んでて、離れに子供部屋があったの。プレハブで2部屋あって、高2のヨウジ兄と同い年の純の部屋。私は一人っ子だったからヨウジ兄を「お兄ちゃん」て呼んでました。泊まりに行った時はいつも純の部屋で寝かせてもらって、その日も遅くまで三人で遊んでました。寝るときは雑魚寝状態だったんだけど、夜中に気付いたらお兄ちゃんが私のTシャツずらして胸揉んでた。一瞬、意味が解らなくてポカンとしてたけど、乳首コリコリしたり吸ったりされて「んんっ」て声が出ちゃった。ピタッて動きが止まったけど、またゆっくり胸を触ってきた。動こうとしたら両手を上にした状態で縛られてるのに気付いたの。私はパニックになってて声が出なくて、お兄ちゃんにおっぱいを吸われながら「純が起きたらどうしよう?」とか考えてた。その内、手が下着の中に…クチュって音がして、お兄ちゃんが耳元で「濡れてる…」って囁きました。そこでやっと「止めて!純が起きちゃう!」って声が出た。お兄ちゃんは「寝る前にお酒を混ぜたジュース飲ませたから大丈夫。朝まで起きないよ」って言って舌を絡めてキスされた。「イヤ!」って言ったら叩かれて「うるさい!」って口にガムテはられた。う〜う〜唸って足をバタバタさせたけど、スルッと短パンとパンツ脱がして大事なトコ舐められた。「あやのオマンコおいしいよ」とか言いながらベチャベチャ舐めたり、指で触ったりしてから「あや、やめてほしい?」って聞いてきたの。私がうなずいたら「じゃぁお兄ちゃんの舐めてくれたらやめてあげる」って目の前に大きくなったオチンチンを出してきた。ブンブン首を振ったら「じゃぁ続けるよ?」って言われてしかたなくお兄ちゃんのを舐めました。お兄ちゃんはすげに口の中でイッタ。「終わった」って思ったのに、またガムテで口をふさいで、私の片足を持って足を開かせて入れてきました。んん〜!!と声にならない叫び声をあげました。お兄ちゃんは「キツい…」て言いながらユックリ中に入ってきました。濡れてたのと、お兄ちゃんが舐めたからか、ズリュンて感じで最後まで入っちゃった。お兄ちゃんは私の腰を持ってムチャクチャ突いてきて痛かった。最後に「あや〜!」って叫んで中に出されたの。お兄ちゃんは私の裸の写メ撮ってて「お前の友達に写メ送る」って脅してきて帰るまで毎晩エッチさせられた。
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