小学生の頃、身体か大きかった私は5年生で母にブラを付けるように言われる位発育が早かった。ただ、同級生が誰もブラを付けていないのに自分だけがしてるのが恥ずかしく、学校に着くとトイレで外して、帰りにまた付けるという日々だった。 ある日、いつものように帰りにトイレでブラを付けようとすると鞄の中にあるはずのブラが見つからない!。「どうしよう、お母さんにしかられる」焦った私は、待ってくれている友達に嘘をついて先に帰ってもらい必死に探した。ーガラ!ー教室のドアの音に驚いて振り向くと、担任が立っていた「どうした亜紀?忘れものか?」私は担任が大嫌いだったほかのクラスメートは先生を好きだったみたいだが、私は先生の目が怖かったそのせいか私だけ嫌われていると思い込んでいたからだ。「いえ、なんでもありません」「…もしかして、これ探してたか?」先生が持っていた袋から出したものは、まさに私が探していたもの!「!」「やっぱりそうか、でもなホントに亜紀のかわからないからすぐには返せないな」「…でも…私のだから…」「名前書いてないしな。そうだ、サイズが一緒なら亜紀のだって証明出来るだろ」「サイズ…65のBカップです…」恥ずかしさを堪えて話す私を無視するかのように、担任は教室のドアに鍵をかける怖くなり逃げようとしたとき、担任は私の身体を後ろから抱き抱え口を塞ぎ教卓の影に引き込んだ「…!!」「静かにしてれば、返してやるからな暴れるなよ」怖い…けど大人しくしてればいいんだ私は泣きながらも先生の声に頷くしかなかった早く帰らないと母親に叱られるから先生の言う事をきいていよう…私が大人しくなると、先生は服の下に手を入れ私の胸を触りだした「やっぱりBカップあるな、体育の時間ユサユサ揺れて餓鬼のオッパイじゃなかったしな。時々乳首立ってたりして」先生は乳首を摘んだり、指先で撫でたりし始めたすると私の身体の中に変な感覚が走った「アッ…」自然に声が漏れた「乳首固くなってるぞ気持ち良いんだろ。体育んときも服に擦れて気持ち良かったんじゃないのか?」「違います…」「嘘だな」先生は私のスカートをめくるとパンツの中に手を入れた「やだ!先生やだ!」再び、暴れだした私に「大人しくする約束だったよな!」と一喝すると割れ目を触りだした「毛は生えてないな生理は?」「…まだ…」「ふーん…あれ?これなんだ」パンツから先生が指を抜くと、指先が濡れていました「おもらしか?5年生が」「…」「恥ずかしいな皆に言おうか?」「…やだ言わないで…」「大丈夫、言わないから服汚すといけないから全部脱げよ」言われるまま裸になると、あぐらをかいてる先生の膝に座らされ脚を開くように言われた。先生は片手で乳首を触り、片手で割れ目を触り出した。割れ目のある場所に指が触れると、私の身体に電気がはしる… くすぐったいような、変な感覚だった。「亜紀、これ気持ちいいみたいだな。これクリトリスって言って、気持ち良くなる場所なんだぞ。亜紀のもコリコリ固くなっていやらしくなってる。」先生は指で撫でたり、激しく擦りだした。私は全身に痙攣にも似たような感覚に襲われ、頭が真っ白になっていた「!!あ…あん…はぁ…先生…やだ怖いよ…おしっこ出ちゃう…アァァ!!! 」その瞬間、私は気を失った…目が覚めると、私は服を着せられ、先生の車に乗せられていた「亜紀の家には電話してあるから心配するな。明後日から夏休み。夏休みは先生の家で補習やるって連絡してあるから。」悪びれる様子が無い先生に絶望した私に逃げる手段は無く、その夏私は11歳で女にされその後調教され続けた。
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私は小さい頃から(幼稚園)兄貴とエッチな事をしていました。最初はアソコを見るだけでしたが私が9歳の時兄貴に始めて舐められました、いつも私は兄貴に足を広げていたのですが少し気になった事がありました、それは兄貴がいつも舐めながら腰を床に擦り付けたりしてしばらくすると兄貴は「はい、終わり」と言って兄貴は寝そべったまま私に部屋から出て行くように言いました。私は何をしているのか分からず今度兄貴に聞いてみようと思うのですが中々言えずにいましたが夏休みの日の事です、いつものように裸になりお尻を向けたり足を広げていました、兄貴は舌を出しながらペロペロ舐めたり吸い付いていましたその時始めて舐めている所を見ましたそして兄貴は腰を左右に振っていました。「お兄ちゃん何で腰動かしてるの?」と言うと「えっ」と驚いた顔をしていました。すると兄貴は「香、俺のチンポから白い物が出て気持ちいいんだ」と言われました。「見せてほしいか?大きいぞ俺のチンポ」と言い私は「うん」と言ってしまいました。すると兄貴はパンツを脱いで見せました初めて見る大きい兄貴のアソコに「触ってほら、硬いぞゆっくり擦って、気持ちいい香、俺の顔に跨いで早く俺のを舐めてくれ」と言われましたが分からず兄貴は「エッチなビデオがあるからその通りにするように」と言われ始めて精子が出るのを見ました。兄貴の精子もいつも見るようになりこの頃から私をビデオに撮るようになりました。その時兄貴から「胸が大きくなったらセックスをさせろと言われ」と言われ私はビデオ撮られながら足を広げたりしながらセックスします、お兄ちゃんのチンポを香に入れますと言いました。しばらくエッチな関係が無かったのですが私が14歳の時兄貴に部屋に呼ばれ「香、これ覚えているか?」と言い私のビデオを見せられました。もう私は半分忘れていてビデオの中の私が笑顔で裸でお尻を向けてアソコを広げたり路地裏でスカートめくってオシッコをしたり兄貴のアソコを擦って舐めたりそして「香はオッパイが大きくなったらセックスをします」と言いながら笑顔で足を広げてオナニーをしていました。その後どうなったのかは想像にお任せします。
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この間祖父の十三回忌で、久々に親戚でドッと集まりました。私は仕事帰りに寄ったので、実家に行ったら男ほとんどが酔っぱらって、寝ている人もいました。その中で、おそらく三時間以上飲み続けているはずなのに平気な顔の男が一人…従兄です。歳は私より六つ上なのでもう三十路です。「おーう久しぶりー」などと言われました。相変わらずでかい図体をして、むやみに声も態度もでかい…。トラウマというほどではないですが、私は従兄を見たり声を聞いたりすると必ずイライラして心の中でいちいち突っ込みを入れてしまいます。原因は昔の悪戯です。まだ小学生だった私に、中学生の頃にもう180センチ近くあった従兄が悪戯してきたんです。騒がれたくないからなのか、そういうのが好きなのか知りませんが、必ず寝ている所を襲われました。寝ていて苦しくなって目を開けたら目の前に従兄のチンチンがドンとあって…寝ている私に馬乗りになってチンチンをしごいていたらしく、目覚めた時にはもう顔に射精された後。二回目か三回目の最中でした。訳がわからないまま怖くて目を閉じてじっとしていたらまた顔に出されて、従兄が立ち去るまで待ってティッシュで拭きましたが怖さで涙が出ました。小学生の間だけで十回以上やられて、いつもいつの間にか家に来てて目覚めたらやられてる最中なんです。高学年になっても何回かやられて、もう怖さより嫌さが強かったんですが、ある時に抵抗してみたら力ずくで押さえつけながらやり続けられて…でも結局、自分でしごいて私の顔に出すだけで終わるんです。三十分以上かけて一度に三回も四回も出し、私が起きてるのを知った上でしごいてる間ずっと「あ゛あー、あ゛あー」と声を出しながら…。中学校に入った頃からはやられなくなって、今は完全にありません。それでもかなり前の出来事なのに、未だに従兄を見ると目の前にあったチンチンを鮮明に思い出すし、声を聞くと喘ぎが耳に甦ります。
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私が小3の時の話です。都内〇西に住んでいた私には当時流行ってたマイブームがありました。それはテレビタレントを真似て《Tバックごっこ》をしていたのです。勿論ダレカレ構わず見せていたのでは無く、女子だけ集まった時フザケたりや、人けの無い場所で一人内緒で……とか。普通の白のパンツを手で引き上げ巻ける限界まで内側まで巻き込みお尻をクネクネ振りおどける感じです。時には朝からTバックにして授業を受けたり、体育の時はノーパンでブルマをやや半尻気味で愛チャン気分になってました。ある日、下校時帰っていると誰もいなかったのでスカートに両手を入れいつもの食い込みパンツを作りハミングしながらクネクネダンスをしました。気分がノッて来た私はスカートを腰まで上げ私は愛チャンに成り切ってました。すると急に後ろから男の人に声をかけられました。振り返るとヘルメットをかぶった警備員さんでした。私の歩いてる30mくらい後ろのいつも見かけるオジサンです。私は通り過ぎた後ろなど注意しなかったのでビックリ。『お嬢ちゃん、すごいカッコしてるね』私はスカートをさげパンツの食い込みを直そうとすると、『もうチョット見せてよ』と言われ近くのマンションのゴミ置場に連れて行かれました。ドアを閉められると警備員さんは私の前にしゃがんで『見せてよ』と言うので私はもう一度スカートをたくし上げ警備員さんにお尻を向けました。言葉巧に誉められたりしたので私はランドセルを外し、リクエストに応えスカートも脱ぎ色んなポーズや踊りを見せました。踊りでパンツが戻る度に警備員さんが私のパンツの食い込みに直しながら身体の至る所を触りました。最後に『食い込みパンツ汚れて無い?』と脱がされパンツとお股をジロジロみられ少しイジられました。スカートをはかされ『また見せてね。今度は水着のTバックがいいな。』とリクエストしてきました。でも『Tバックの水着は無いよ』と言うと警備員さんは『オジサンが用意するから、そうだ今度の土曜にフ〇ワーガーデンに来てよ』と約束されました。そして帰りは食い込みパンツに警備員さんが決めたスカート丈で解放されました。約束通り土曜日に私はフ〇ーガーデンに行きました。……でも続きはまた次で…
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私がうまれる前に父は交通事故で死亡。ものごころついたときには,母は既にオミズの世界にいた。私はというと,小学校前までは夜だけ隣のおばちゃんにあずかってもらってた。おばちゃんは凄く素っ気なくて,子供ながらに「良い子ぢゃなぃと追い出される」と感じてた。今思うと,小さな子供を毎晩預かる疎ましさがわからなくもなぃけど。その半面おじさんが凄く優しくて,たまに昼間に遊園地とか連れていってくれたり,夜は本を読みながら一緒に寝てくれたりした。お風呂もおじさんと一緒に入ってた。毎日おじさんは私をすのこの上に寝かせ,舌で体中を舐めてキレイにしてくれた。私もおじさんのアソコやアナルを毎日舌でキレイにしてあげた。白い液体は栄養があるから飲みなさい,みたいなコト言われてほぼ毎日飲まされた。おばさんがいないとき,トーストにかけて食べさせられたコトもある。それが当たり前のコトだと思って疑うなんてしなかった。だけど幼稚園の年長のイベントのお泊り保育のときに,普通ぢゃなぃコトを知った。近くの銭湯に園児たちと数人の先生とでいったんだけど,私はいつもと違う環境で戸惑っていて,先生に「身体をきれいにしてください」と言って横たわった。呆気にとられる先生を見てどうしたらよいのかわからなくなり,先生のお尻を舐めようとした。このコトで当然母親は呼び出され,おじさんとの関係が明るみとなった。母は泣いてたケド,アタシも何がいけないのかわからないままつられて泣いてた。その後母はオミズを辞めて,引越しした。新しい環境に慣れてアタシが小学校3年くらいにまたオミズやってたみたいだけど,6年の時に再婚をきっかけにやめたみたい。だけど再婚相手が最悪で私は中1の夏,処女を奪われてしまった…。
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子供の頃にすごい田舎に住んでいました。近所には男の子しかいなくて、私は男の子と川遊びとか山でカブトムシ捕ったりしていました。田舎ってよくエッチな本が落ちてたんだけど、物心ついた頃から年上の男の子達に裸にされて見られてました。私は遊びだと思ってたから平気でした。本にあるみたいにペタンコの胸を舐められたり、アソコを拡げて見られたりしてました。男の子は五人いたんだけど、全員とキスしたりそんな事してました。一度、アソコに指を入れられて痛くて泣いてからは見るだけになったんだけど、男の子も裸になってオチンチンを私のアソコに押し付けたりしてました。多分、入ってないとおもうけど、男の子はオチンチンがピンとなってたから起ってたのかな?お尻に入れられたのは覚えてます。お尻は指が入っても痛くなかったから、年上の男の子が最初に入れてきて、それから皆が入れるようになりました。そんな遊びは大人がいない時にしかしませんでした。エッチな本を読んでて怒られた子がいて、「大人に言ったらいけない秘密の遊び」と思ってました。だから遊ぶのは山の中とか神社の裏、誰かの家でしてました。小2の時に見付かるまでは…。その日は夏で、山の中の川岸、岩と岩の間に三畳くらいのスペースがあって、そこに裸になって五人の男の子にキスしたり、その頃にはお互いの性器を舐めあったりしてました。初めて20分ぐらいした時に「コラー!」「あんたたち何してんの!」って声がして、声のする方を見たら近所のおじさんとおばさんが真っ赤な顔をして立ってました。おじさんに男の子だけかなり叱られて、私はおばさんに「大丈夫?怖かったでしょう?」って言われました。私が「遊んでただけだよ!怒らないで!」って言ったら二人とも変な顔してました。おばさんに家に連れて帰られて、真っ青になった母親に病院に連れてかれたのは覚えてます。処女膜が無事だったかどうかは覚えてませんが、母親は泣いてたから破れてしまってたのかもしれません。その日から男の子達と遊ぶのを禁止されて、半年もたたない内に今の町に引っ越しました。祖父母が最近まで前の家に住んでたけど、引っ越してから一度も前の家には連れて行ってもらえませんでした。大きくなって、性教育を受けたりしてすごい事をしてたって知りました。私は好きでしてたから性的虐待だったとは思わないけど、好きな人が出来た時に後悔しました。
中1の夏におばあちゃん家に家族で泊まりに行きました。おばあちゃん家には従兄弟一家が住んでて、離れに子供部屋があったの。プレハブで2部屋あって、高2のヨウジ兄と同い年の純の部屋。私は一人っ子だったからヨウジ兄を「お兄ちゃん」て呼んでました。泊まりに行った時はいつも純の部屋で寝かせてもらって、その日も遅くまで三人で遊んでました。寝るときは雑魚寝状態だったんだけど、夜中に気付いたらお兄ちゃんが私のTシャツずらして胸揉んでた。一瞬、意味が解らなくてポカンとしてたけど、乳首コリコリしたり吸ったりされて「んんっ」て声が出ちゃった。ピタッて動きが止まったけど、またゆっくり胸を触ってきた。動こうとしたら両手を上にした状態で縛られてるのに気付いたの。私はパニックになってて声が出なくて、お兄ちゃんにおっぱいを吸われながら「純が起きたらどうしよう?」とか考えてた。その内、手が下着の中に…クチュって音がして、お兄ちゃんが耳元で「濡れてる…」って囁きました。そこでやっと「止めて!純が起きちゃう!」って声が出た。お兄ちゃんは「寝る前にお酒を混ぜたジュース飲ませたから大丈夫。朝まで起きないよ」って言って舌を絡めてキスされた。「イヤ!」って言ったら叩かれて「うるさい!」って口にガムテはられた。う〜う〜唸って足をバタバタさせたけど、スルッと短パンとパンツ脱がして大事なトコ舐められた。「あやのオマンコおいしいよ」とか言いながらベチャベチャ舐めたり、指で触ったりしてから「あや、やめてほしい?」って聞いてきたの。私がうなずいたら「じゃぁお兄ちゃんの舐めてくれたらやめてあげる」って目の前に大きくなったオチンチンを出してきた。ブンブン首を振ったら「じゃぁ続けるよ?」って言われてしかたなくお兄ちゃんのを舐めました。お兄ちゃんはすげに口の中でイッタ。「終わった」って思ったのに、またガムテで口をふさいで、私の片足を持って足を開かせて入れてきました。んん〜!!と声にならない叫び声をあげました。お兄ちゃんは「キツい…」て言いながらユックリ中に入ってきました。濡れてたのと、お兄ちゃんが舐めたからか、ズリュンて感じで最後まで入っちゃった。お兄ちゃんは私の腰を持ってムチャクチャ突いてきて痛かった。最後に「あや〜!」って叫んで中に出されたの。お兄ちゃんは私の裸の写メ撮ってて「お前の友達に写メ送る」って脅してきて帰るまで毎晩エッチさせられた。
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うちでしばらく親のパソコンが使えなくて書き込みできませんでした。続きあったらってぃう人が多かったので、久しぶりにカキコします。中2の夏の頃、いつものマンションの子供達とポケモンの相手とか、トレカの相手をお昼にしていました。いつもはあたしを含め4人位でやっていたんですが、その日は、他の友達も来ていて7人位で遊んでいました。しばらく遊んだ後、少し飽きてきたのか近くのファミマに行くことになって私はめんどくさくて今日は帰ろうかなと思ってたんですけど、子供たちの一人のお母さんと駐車場で遊んでいる所をあいさつしてきてくれたので、遊んであげた方がいいかなと思い、ファミマまで行くことになりました。私は立ち読みでもしてようかなと思ってみんながお菓子を買うまでの間はなちゅうとか立ち読みをしていました。そしたらいつものやんちゃな感じの子が「ねえ今立ってる??」って突然聞いてきて、まいこの顔をニヤニヤみつめながら、制服のスカートの中に手を入れてきました。なにやってんの!?そんなわけないじゃんお店の人がきたらやばいからやめてよほら。っていって体をひいたんですけど、「まいこのことお店の人にもバラすよ」っていってきて、ちょっろ怖い顔をするので、「わかったけど、立ってないし」って私も恥ずかしい気持ちでいっぱいでそれしか言えませんでした。じゃあ証拠みせてよっていってそこで立ったままのあたしの足を少し開いてスカートをまくって下着を太ももの付け根あたりまで下げられました。もう私は回りばっかり気にしていて誰かドアから入ってこないか不安で仕方ありませんでした。早く終わってって思ってると、「うそつき立ってんじゃん、うそつき勃起まいこエロ本でも読んでるのかよ。やっぱり勃起まいこなんだ」ってさっきより大きな声で言われ、それに気づいた友達の子の一人がどうしたの?って言ってあたしの側によってきて、「まいこエロ本読んで勃起してるんだぜほら」って言ってきて、「証拠だよほら」って言った瞬間、その子にまいこのクリトリスの皮をつまんで根元の方までゆっくり剥いて見せていました。動揺していたので少ししか直視できなかったんですけど、その子の言うとおり下着をめくられてから、めくられたって思った時に、その子の前で少しずつ皮から中身が飛び出してきててファミマの店内を気にして不安になっているうちに、皮から半分位顔をだしてしまっているのが自分でも分かりました。顔が熱いって思った時には勃起してた状態で少し上下に足に力が入るたびにその子の前でひくひくしてたかもしれなくて、今思い返しただけでもどうにかなりそうです。その友達はたしか小4だったと思うんだけど、なぜか純粋な感じで触らせてって言ってきて、興味津々な顔をしてクリトリスを触ってきました。こうやって触ると上に勃起するよってやんちゃな方が妙なアドバイスをしてきたせいで半分位皮を剥けてた所をつまんで、根元まで一気に剥いてきてあたしはマヒしたみたいな感触が足の付け根に走って同時に何かペロってあそこから飛び出したような感覚がありました。その子が指を離しても皮がめくれたままの状態になって、「勃起まいこってこういうことだったんだ」って言ってその友達の子まで言い始めました。さすがにちょっと泣きたくなってしまってもう終わりだからって小さい声でいって下着をもとにもどしました。これはみんなにご報告だなってよく分からないことを言いながら外にでていき自転車のあるところへ出ていきました。時間は7〜8分は本コーナーにいたので荷物を届けにきて伝票みたいなのを読んでたおじさんは横目でみていたかもしれません。自分もお茶を買って自転車の所へ戻り、みんなと一緒に話をしながら10分位座って話をしました。その後、帰ることになって自転車にのろうと足をまたがって乗ろうとしてたら「あ、そうだ勃起まいこ待って」って言ってきて、その呼び方を知らなかった新しい友達の子が「勃起まいこって?」って言ってこっちを見てきました。「今立ってるか見せて」ってやんちゃな子に言われ、まただと思いながら、もういいじゃんやめてよそれって言ったら、さっきのことバラすけどいい?って言い始めたのでまた何言い出すか分からないって思って、そんなに知りたいのって言ったら、まいこの言ったことを無視して「まいこって勃起するんだよだから勃起まいこで呼ぶときはいいんだよー証拠見せられるし」って言って自転車から降りてきてまいこのスカートをまくりあげました。下着を足首まで一気にさげて「まいこは勃起するんだほらほら」って言ってあたしのあそこを指をさしてみんなに説明しようとします。「飛び出してる」とか「なんか飛び出してんじゃん」の連続で自転車に乗るときも勃起して飛び出したまま乗ってるんだよいつも学校行くときとかさぁ、って言って下着を両方の足からとってまたがるように言われ、その時のまいこはなんでか分からないけど、言うとおりにまたいでサドルにおしりをのせ自転車をこぐマネをしてしまい、サドルからなんか顔だしてるのって勃起してるから!?とか言われて笑われました。あの時まいこのクリトリスはお店を出たときからずっと勃起しちゃっててトイレに行きたいとか思いながら、下着の中のことを気にしていて、ペロンって皮がめくれてずっと剥けたままになってるのってなんでなのかなとか考えていたと思います。その時初めて指でめくらなくても皮が剥けたままになって戻らなくなるんだって気づきました。結局その後、下着をはかないまま帰ってマンションの階段の前で誰もこないとこことを確認してから、下着を下ろしてクリトリスが変になってないかと思いながら皮を剥いたり勃起してるとこを見つめてみたりして普段の状態に戻るまで待ってから帰宅しました。病気でもないのになぜかクリトリスの皮がめくられたままにならなくてよかったって思いながらお風呂に入った記憶があります。なんか、思い出したまま書いていて文がまとまってないかもしれないんですけど自分にとっては忘れられない体験のひとつでした。勃起っていう言葉を聞いただけで回りをキョロキョロしてしまう癖がついてしまい誰にもはなせないままだったので少しモヤモヤがとれた気がします。もしお返事がまたきたときはいろいろ思い出を書いてみたいです。
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4月から5月になって水田に水が張られ稲の苗が植えられ水田一面が緑になると思い出します小学校の4年生になって学級も変わり新しい友達も出来ての日曜日、友達の家に行こうと自転車に乗って農道を走っていると前から軽トラックが来たので農道の端に避けて軽トラックとすれ違った時に私は水田に自転車と一緒に倒れて全身が濡れてドロドロになってしまいました水田には稲の苗は無かったので少し安心しました、ドロドロ状態で自転車を起こしていると軽トラックのおじさんが水田から自転車と私を農道に引き上げてくれたのです。おじさんは私に数日前に農薬を散布したので身体に良くないので直ぐにシャワーを浴びる様に言われ、私が家にシャワー無いと言うとおじさんがシャワーを使わせてくれると言うので、ドロドロになった自転車はトラックの荷台乗せてくれて私は助手席に乗せてもらいおじさんの家に行きました。私の家は父も母も土日は仕事で居ないのと衣類を汚して帰ると叱られる事が頭にあったので困っていると、おじさんが衣類を洗濯してくれると言うので良かったと思い私はおじさんに案内されて脱衣場に行きました脱衣場でドロドロになったスカートとシャツをおじさんが脱がしてくれて洗濯機の中に下着も同じく脱がされ洗濯機へ洗濯機がセットされると浴室に入れられシャワーが掛けられました。暖かいシャワーが全身を暖めた頃にシャンプーを頭につけて洗髪をしてもらい次に背中からおじさんがタオルに石鹸をつけて洗ってくれてそして今度は胸からお腹と両足を洗い終わるとおじさんが私に< 女の子は此処から農薬が入ると大変だから 綺麗に洗おうね > おじさんは両手に石鹸をつけると私に浴槽に両手を付いてお尻を出すように言うので言う通りにするとおじさんの両手が前から後ろから私のあそこを包む様に触り時折おじさんの指が割れた中をくすぐると私は父とのお風呂での洗い方が違う事に気がついたのでしたが初めて知らない人に触られたのも初めてでしたおじさんは私に言いました< 女の子は此処に穴が有って その穴から農薬が入ると病気になるから 此処を刺激すると気持ちが良くなってぬるぬるが農薬を穴の外に出すんだよ >私は初めての気持ちとおじさんの言葉を信じておじさんに触らせていると次第にあそこが変な感じになっていると< お嬢ちゃん 気持ち良くなったみたいだね ぬるぬるが出てきたよ >私は何となく恥かしくなって< おじさん 農薬が出たの >< お嬢ちゃん シャワーが終わったら おじさんが好く検査をしてあげるよおじさんは私の全身をシャワーで洗うとバスタオル包んでくれて畳の小さな部屋に連れて行かれ長い座布団に寝かされ身体に巻いたバスタオルの下半身の部分が捲くられ両足が大きく左右に開かれるとおじさんが割れたぶぶを開き気持ちの良くなる所を触ってきました< お嬢ちゃん 名前は何て言うの > <佐久間智美です>年齢とか色々聞かれながらおじさんは触りつづけました、何時しか私もあそこが熱くなって来た頃に < 智美ちゃん ぬるぬるが出て来たから 農薬が出たか検査するよ >おじさんが私の下半身に行くとあそこに顔を近づけて舐めて来ました< おじさん おしっこ出て汚いから やめて >< 智美ちゃん こうしないと農薬が出たか解らないから おじさんの舌で検査してるんだよ ぬるぬるは出てるけど 穴の奥に農薬があるといけないから もう少しの我慢だよ >おじさんの舌先が肛門から敏感な部分を何度も動いて時折舌先が穴を押し開いて入ってくると私は初めて頭の中が真っ白になっていました< 智美ちゃん お薬を付けたら終わるからね >おじさんは私に目隠しをするとあそこに何か硬い物を押し付けて割れ目に沿って硬いのを何度も押し付けおじさんの動きが止まったとき穴に硬いものが押し付けられて穴の中に何か暖かいのが入って来ました私の下半身を何かで丁寧に拭いてくれると捲くられたバスタオルは元にもどされ目隠しも外され何があったのかわかりませんでした< 智美ちゃん 乾燥機で衣類を乾燥してるから 乾いたら帰りなさい 来週も来るんだよ 農薬の検査をするから 今日のことは誰にも内緒だよ >おじさんは汚れた自転車を洗ってくれて 衣服も乾いたので来週の約束をして帰りましたわたしは性の知識も無いまま快感をおじさんにおじさんに教えられたて
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私たちは田舎がなく友達や近所の友達は田舎に帰っていませんでした。兄貴も同じで家にごろごろしていました。母はパートで夜までいないのでいつも2人でした、私が9歳の時兄貴は12歳の時でした。兄の部屋にCDを借りようと部屋の襖を開けると兄貴はヘットホンをしてエロビデオを見ていました、そして見てしまいました兄貴のオナニーを私は呆然と見ていると兄貴に見つかりめちゃくちゃ怒られお前も見せろと裸にされましたこれが悪夢の始まりでした。
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