私は30歳の会社員です。私の初めての痴漢は17歳の高校生の時でした。結構悪くて、つっぱってました。当時横浜線を使って通学してました。いつも電車は満員。サラリーマンおやじにガン飛ばしたりしてました。新横浜の駅で並んでいると、私の前には奇麗なOLさんがいました。彼女は前がボタンのワンピース着てました。私は大人の女を感じました。初めてその人に触ってみたと思いました。電車に乗りました。電車は満員、乗るときに彼女の腰を抱いて私の方を向かせました。駅員に押されてやっと電車の中に、彼女をドアの脇に。彼女と密着。私は不良だったので、彼女はびびってました。いきなりやりたい放題です。ワンピースのボタン外して、パンストの上からおまんこ触りました。大人の女のおまんこは初めてです。当時タメの彼女とはバンバンやってましたが。年上の女のまんこは初めて。パンストの感触も初めて。凄く興奮しました。彼女は手で払いのけようとしました。私はその時に彼女をにらみました。彼女はびびったらしく手を放しました。私はスカートの中に両手を入れてパンストとパンティ降ろしました。回りの奴らは見て見ないふり。彼女は真っ赤になって今にも泣きそうです。そのままおまんこ触りまくりました。ちょっと濡れてきました。彼女は何を考えたのか私のチンチンさすり始めたのです。私はすぐにいってしましました。ズボンの中が精子でビチョビチョでした。彼女は鴨居で降りました。私は彼女を追いかけて、彼女に「どうしてくれんだよ。ズボンビチョビチョだろ。」と言うと彼女は「あなたが悪いんじゃない。」って反論してきました。私は「おまえがしごくからだろ。」と大きな声でいいました。彼女は真っ赤になって「こっち来て。」と言って手を引っ張って、人の少ない所に連れていきました。彼女をおどしました。彼女はなきながら「どうすればいいの?」と聞くので、「ズボン乾くまで、ホテル行こうぜ。」と言って、ホテルに行きました。ガンガンやりました。女の攻め方教わりました。彼女となんだか付き合うことになりました。
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