高校生の時から二十歳までずっと痴漢してました。思い出したらホントに大胆だったと思います。
住んでる所が住宅も多いけど、畑・田んぼも多い所で夜は真っ暗。すれ違い様に胸とかケツを触っては逃げ、コンビニのトイレでオナニーする日々。
ある日から小学生の下校時間に痴漢をするようになり、わざとぶつかっては「ごめん、大丈夫?」といいながら汚れを払うふりをして膨らみかけの胸を堪能し、尻も撫で回す。その頃から自分のロリ趣味に気付き、最高に興奮しました。今になって思うとなんとも浅はかでチンケな手口です。
その後、1人暮らしをきっかけに痴漢を辞めてから半年後に警察から電話‥。「女の子にイタズラしただろ?」と。
警察の呼び出しに怖くなった自分は任意出頭に応じ、すべて自白。引越す前に住んでた家にも様子を見に来てたみたいです。犯行当時は未成年だったとの事で、保護観察処分となり無事に期間を終えました。裁判所には両親の離婚後、疎遠になっていた父親に来てもらい母と兄にはまだバレていない様です。
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