義弟に用事が有り、ノックもせず部屋のドアを開けてしまったのです。義弟
は自慰行為の真っ最中でした。「何だよ!ノックもしないで!」怒りながら
慌ててパンツを上げていました。「ごめんない」と言い、部屋を出ようとす
ると、無理やり腕を引っ張り、ベットに押し倒されてしまいました。「俺の
見たろ、義姉さんも見せろよ」「嫌!駄目!、何するの辞めて!」
抵抗しても義弟の力が強く、セーターをたくし上げ、ブラウスのボタンを引
きちぎられ、ブラジャーが露になると、その上から胸を触ってきました。
「駄目だって!こんな事したら、家に居られなくなるよ、嫌、嫌〜」私の声
を無視して、ブラをたくし上げ、乳首を舐め始め左手で器用にジーンズのボ
タンを外しパンティーの上から恥ずかしい部分を擦ります。「あぁ〜ん、駄
目、健くん、やめて、お願いだから、やめて〜」「義姉さん、嫌がってても
ここは正直だよ、湿ってるじゃないか?」パンティーの中に指を入れ、クリ
トリスを擦られると、力が抜け抵抗できなくなってしまいました。もう駄
目、私の方が主導権を握り、義弟を全裸にし、太いペニスを夢中でしゃぶ
り、ジーンズとパンティーだけ脱ぎ捨て、義弟に跨り、自分で導いてしまい
まいした。 当時、私は23歳、義弟は18歳でした。それから、21年が過ぎ、
義弟も2人の子持ち、私も一人娘が居ます。お互い家族の目を盗み、今も密会
を続けています。
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はいはい そうですよ
そんなこと ありえませんよ ゆい は安心して下さい
そしてこのような世界には永遠に目を背けていたほうが良いと思います
そのまえに
良い子はここに来てはいけません
嘘を書くの良いか減にし、そんなこと出来るわけないじゃん。
弟さんだって、若い人の方が良いよ。
あきれて仕方なく、相手してるだけよ
私の場合は義兄との関係です。田舎の夫の実家へお盆参りに行ったとき、盆
踊りの夜、みんなで飲んでいるうちに、お酒に弱い夫と、義兄の嫁さんがダ
ウンして寝てしまったんです。お酒の好きな私と義兄と二人で飲んでいまし
た。すすめ上手な義兄にどんどん飲まされていつの間にか酔いつぶれてしま
ったようです。重苦しい雰囲気で気がついたら、義兄に組み敷かれて貫かれ
ていました。抵抗しようにも身体がいうことをきかず、そのうちに、官能に
突き上げられて、声を上げて義兄にしがみついてしまいました。
それから、夫と義姉の目を盗んで、年に2〜3回の機会を持って来ました。
何ヶ月ぶりのセックスなので、夫との時とは比べものにならないほどの激し
いめくるめくひとときを過ごしてきました。今、私は53歳、義兄は60歳
になりました。夫は糖尿病で数年前から夜の営みはなく、義兄とのセックス
が待ち遠しく、一晩中、2〜3回の絶頂を迎えます。
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